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講演抄録/キーワード
講演名 2004-09-17 14:40
タイムスタンプ相互運用性確保のためのアクションリサーチ
石垣 陽松本 泰セコム
抄録 (和) タイムスタンプ(timestamp)は電子文書の存在時刻を証明する技術であり、様々な利用方法が活発に議論されている。我々はタイムスタンプ・プロトコルの相互運用性を確保するためのテストスィート(タイムスタンプ相互運用テストスィート)を広く提供することで、相互運用性の確保されたタイムスタンプアプリケーションやサービスの開発・普及促進を目指す。 
(英) The business trend about timestamp is currently active and various services areappearing. In the near future, RFC 3161 (timestamp) will be used in multi-domain and multi-vendor environment because it is open and key technology for existence proof of documents in the electronic society.
Unfortunately, an interoperability scheme for RFC 3161 is missing though there are some projects to develop timestamp authorities, client applications or toolkits such as OpenTSA, OpenEvidence and IAIK.
The Challenge PKI 2003 project has developed the Timestamp Interoperability Test Suite as a steppingstone to the future interoperability of timestamp.
Our goal is to contribute actively to development and spread of reliable Timestamp and PKI applications in future electronic society.
キーワード (和) RFC 3161 / テストスィート / チャレンジPKI / マルチドメインPKI / / / /  
(英) RFC 3161 / Test suite / Challenge PKI / Multidomain PKI / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 104, no. 315, ISEC2004-71, pp. 27-32, 2004年9月.
資料番号 ISEC2004-71 
発行日 2004-09-10 (ISEC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
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研究会情報
研究会 ISEC  
開催期間 2004-09-17 - 2004-09-17 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg. 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ISEC 
会議コード 2004-09-ISEC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) タイムスタンプ相互運用性確保のためのアクションリサーチ 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Action Research for Timestamp Interoperability 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) RFC 3161 / RFC 3161  
キーワード(2)(和/英) テストスィート / Test suite  
キーワード(3)(和/英) チャレンジPKI / Challenge PKI  
キーワード(4)(和/英) マルチドメインPKI / Multidomain PKI  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 石垣 陽 / Yo Ishigaki / イシガキ ヨウ
第1著者 所属(和/英) セコム株式会社 IS研究所 (略称: セコム)
SECOM Intelligent Systems Laboratory (略称: SECOM IS Lab.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 泰 / Yasushi Matsumoto / マツモト ヤスシ
第2著者 所属(和/英) セコム株式会社 IS研究所 (略称: セコム)
SECOM Intelligent Systems Laboratory (略称: SECOM IS Lab.)
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講演者
発表日時 2004-09-17 14:40:00 
発表時間 25 
申込先研究会 ISEC 
資料番号 IEICE-ISEC2004-71 
巻番号(vol) IEICE-104 
号番号(no) no.315 
ページ範囲 pp.27-32 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ISEC-2004-09-10 


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