電子情報通信学会技術研究報告

Print edition: ISSN 0913-5685
Online edition: ISSN 2432-6380

Volume 120, Number 42

マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント

開催日 2020-05-28 - 2020-05-29 / 発行日 2020-05-21

[PREV] [NEXT]

[TOP] | [2014] | [2015] | [2016] | [2017] | [2018] | [2019] | [2020] | [Japanese] / [English]

[PROGRAM] [BULK PDF DOWNLOAD]


目次

EMM2020-1
10x10画素ロゴを表現可能な深層学習電子透かし方式
○酒澤茂之(阪工大)
pp. 1 - 6

EMM2020-2
映像の場面転換を活用したデータハイディング技術の提案
○小嶋徹也(東京高専)・秋元健人(NHKテクノロジーズ)
pp. 7 - 12

EMM2020-3
i.p.i.d.情報源におけるベイズ規準の下で最適なRelevant な変化の検出
○鈴木海理・鎌塚 明・松嶋敏泰(早大)
pp. 13 - 18

EMM2020-4
自己回帰型の画像生成確率モデルとそれに対するベイズ符号
○中原悠太・松嶋敏泰(早大)
pp. 19 - 24

EMM2020-5
[招待講演]スパース推定のためのダンピングAMPの解析と深層展開
○三村和史(広島市大)・森 健・竹内純一(九大)
pp. 25 - 30

EMM2020-6
3入力関数を計算するための分散符号化法の達成可能領域に関する一検討
○上木成樹・葛岡成晃(和歌山大)
pp. 31 - 36

EMM2020-7
分散符号化ストレージシステムを用いた複数データの秘匿情報検索
○栗原正純(電通大)
pp. 37 - 42

EMM2020-8
陪直交符号とEWO信号方式を用いた光CDMAシステムに関する考察
○小野恭平・山嵜彰一郎・松嶋智子(職能開発大)
pp. 43 - 48

EMM2020-9
光CDMAにおける可変拡散率の符号構成法に関する研究
○山嵜彰一郎・松嶋智子・小野恭平(職能開発大)
pp. 49 - 54

EMM2020-10
汚染されたガウス分布の平均値パラメータのMDL推定について
○宮本耕平・竹内純一(九大)
pp. 55 - 60

注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.


IEICE / 電子情報通信学会