電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 詳細情報

 スケジュール情報
研究会 KBSE
開催日 2014-05-29 - 2014-05-30
会場 慶応義塾大学,日吉キャンパス(来往舎)
発表申込締切日 2014-04-11
議題 一般

 開催案内


■電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会(KBSE)

平成 26 年 5 月研究会 発表申し込み募集のお知らせ

知能ソフトウェア工学研究会(KBSE)では,下記の通り研究会への 発表申し込みを募集いたします.
どうぞ奮ってご応募下さい.

・開催日時:平成 26 年 5 月 29 日(木)・ 30 日(金)
・発表申込〆切: 平成 26 年 4 月 4日(金) 平成 26 年 4 月 11日(金)
※延長しました(4/03).
・テーマ:一般
・原稿枚数:6 枚以内
・発表時間:[一般]1 件 45 分 (予定) (発表 30 分,質疑 15 分)
※発表時間は申込件数に依って,変更することもあります.
・会場:慶應義塾大学・日吉キャンパス・来往舎・大会議室
※理工学部のある矢上キャンパスではなく日吉駅前のキャンパスです.
ご注意ください.
・交通手段 :東急東横線・東急目黒線・横浜市営地下鉄グリーンライン
「日吉」駅下車(徒歩3分)
http://www.st.keio.ac.jp/access/index.html

※論文提出の〆切は研究会開催の3~4週間前です.

チュートリアル

  • ・研究会二日目の午前に下記の実習付きチュートリアルを開催します.ふるって御参加ください
  • ・松野 裕(電通大):アシュアランスケース演習 ~ ツールを使って書いてみよう!! ~
  • ・ノートPCを各自ご持参ください.
    • 事前に下記ソフトウェアをインストールしたノートPCをご持参ください.
    • Astah-GSN: http://astah.net/editions/gsn
    • 評価用の20日間期間限定版ですが,Java製ですのでWin/Mac/Linux可です.
  • ・近年、システムの複雑化に伴い、 システムの安全性やディペンダビリティを、 様々な人(ステークホルダ)に 納得してもらうこと、システム保証(System Assurance)が 重要になってきている。 本チュートリアルでは、システム保証のための手法として注目されている アシュアランスケース(Assurance Case) を紹介する。 アシュアランスケースの表記法の一つである GSN(Goal Structuring Notation)の ツールを使った記述演習を行い、アシュアランスケースが どのようなものか、 体験してもらう。

    これまでの活動はこちらをどうぞ.
    www.dcase.jp

☆専門委員会

  • ・研究会2日目(05/30) 12:00-13:00 来往舎小会議室にて専門委員会を開催します.

☆発表申し込み方法

または,
  • ・発表希望月:
  • ・論文タイトル:(日本語/英語)
  • ・著者名:(日本語/英語)(発表者に○)
  • ・所属:(日本語/英語)(共著者のご所属もお書きください)
  • ・論文概要:(100~200文字程度,英文の場合は50~100語程度)
  • ・発表申込み者連絡先:(住所,氏名,TEL,FAX,E-mail)
  • ・発表不可能な時間帯:
    ※そのような時間帯がございましたらお知らせください.
をご記入の上,以下の問い合わせ先に電子メールで直接お申込み下さい.
(なるべく Web からの発表申し込みをお願いいたします).

なお,予稿集を作成するために著作権譲渡に同意して頂きます.
電子情報通信学会の著作権規定の基本方針は次のページで閲覧可能です.
http://www.ieice.org/jpn/about/kitei/chosakukenkitei.html

以下の発表申し込みの案内も合わせてご覧ください.
http://www.sayo.se.shibaura-it.ac.jp/kbse/meeting/apply/happyo.html

【問い合わせ先】

飯島 正(慶應義塾大学)
E-mail: iijima@ae.keio.ac.jp

★知能ソフトウェア工学研究会(SIG KBSE)

[2013年度幹事団] (2014年4月末まで)
委員長 松浦佐江子(芝浦工業大学)
副委員長 飯島正(慶應義塾大学)
幹事 粂野文洋(日本工業大学)
幹事 竹内広宜(日本IBM)
幹事補佐 後藤隆彰(電気通信大学)
幹事補佐 青木善貴(日本ユニシス)
http://www.sayo.se.shibaura-it.ac.jp/kbse/


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