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上原賞・研究業績褒章(本会締切:2026年6月19日(金))

上原記念生命科学財団では、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の分野において、独創的な内容の研究に従事し、本分野の研究の進展に顕著な功績を上げると同時に現在も研究の第一線で活躍中であり、今後さらなる飛躍が期待される日本人研究者に対して上原賞を贈呈して表彰しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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第73回大河内賞(本会締切:2026年6月19日(金))

大河内記念会では、生産工学、生産技術、生産システムの研究並びに実施等に関するわが国の業績で、学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した顕著な業績に対して毎年次の要領により大河内賞を贈呈して表彰しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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【テーマ公募】令和8年度「先端プロジェクト」(先端的研究分野における調査・研究)に係る公募ついて(締切り:2026年7月7日(火)正午【厳守】)

一般財団法人 機械システム振興協会は、機械システム分野への応用が期待される先端的、独創的な技術に関する研究を行う若手研究者を対象に研究テーマを、一般に広く公募します。
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2026年度「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した 材料研究テーマ募集(締切:2026年6月18日(木)正午(日本時間))

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値の取得や新材料創成などを目的とした実験の募集を開始しました。
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戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)EIG CONCERT-Japan「AIロボティクス」共同研究課題募集(締切:2026年7月22日(水)17:00)

科学技術振興機構(JST)は「AI-Powered Robotics for Real-World Applications(実世界応用AIロボティクス)」トピックで日欧共同研究を公募しております。
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NEDO懸賞金活用型プログラム/GENIAC-PRIZE 2026 公募のご案内

NEDO懸賞金活用型プログラムの公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております!
公募期間)2026年6月中旬~2026年9月末(詳細は懸賞広告をご確認ください)
公募説明会)テーマ1:2026年6月12日(金)13時00分~14時15分
      テーマ2:2026年6月23日(火)18時30分~20時00分
      お申し込みは特設サイトから
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第44回(令和8年度)大阪科学賞 (締切:2026年7月1日(水) 17時(必着))

大阪科学賞は、近畿地域において科学技術の研究・開発に貢献された若手研究者(50歳以下)を対象に、毎年2名の方を選出し授与しています。
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第6回ヒロセ賞(本会締切:2026年6月19日(金))

ヒロセ財団では、情報・通信・電気・電子工学関連分野などにおいて顕著な業績のあった国内の研究者へ顕彰事業「ヒロセ賞」を実施いたしております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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令和9年度版学習資料「一家に1枚」(〆切:令和8年7月3日(金)18時必着(締切厳守))

文部科学省において、令和7年4月の第66回科学技術週間に向け、21枚目となる令和7年度版学習資料「一家に1枚」の監修者を含む企画募集を開始いたしました。
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JST BOOST(若手研究者支援) 2026年度公募(公募締切:6/11(木)12時(正午))

次世代AI分野の若手研究者の支援を通じて日本の国際競争力の抜本的強化を目指します。
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「Sony Women in Technology Award with Nature」(締切:2026年6月5日)

ソニーグループ株式会社では、「Sony Women in Technology Award with Nature」研究・キャリア形成の重要な時期にある女性研究者の支援を目的として設立し、テクノロジー分野において活動する若手から中堅の研究者を対象に、毎年3名を表彰しております。受賞者には、研究活動を推進するための賞金25万米ドルが授与され、Nature社ウェブサイト「nature.com」に記事が掲載されます。審査は、弊社チーフテクノロジーフェローの北野宏明、Nature 編集長のマグダレーナ・スキッパー氏など、テクノロジーおよび科学分野の第一人者によって行われ、研究の難易度、革新性、独創性、社会的意義、影響力などを総合的に評価いたします。
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中谷財団第4回神戸賞募集(本会締切:2026年6月19日(金))

中谷財団では、2024年に設立40周年を記念して新たな学術賞として「神戸賞」を創設いたしました。今後、日本がリードしていく分野として注目しているBME(Bio Medical Engineering)分野~『生命科学と理工学の融合境界領域』~においてイノベーションをもたらす優れた独創的な研究で実績を挙げた研究者や、そのユニークな研究で将来性が嘱望される若手研究者に光を当てる新たな学術賞です。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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中谷財団2027年度研究助成募集「BME ( Bio Medical Engineering )分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~」(公募期間:2026年6月1日(月)~7月7日(火)24:00申請完了)

中谷財団では、4つの研究助成プログラムを公募しております。
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島津賞、島津奨励賞募集(本会推薦締切:2026年6月19日(金))

当財団では、わが国の科学技術振興のため、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において、著しい成果をあげた功労者を表彰します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)ご提出下さい。*を@に置換しています。
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岩谷直治記念賞募集(本会推薦締切:2026年6月19日(金))

岩谷直治記念賞は、エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰することにより、斯界の一層の発展を図り、国民生活の向上に寄与することを目的とします。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)ご提出下さい。*を@に置換しています。
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大川賞(本会締切:2026年6月19日(金))

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあた方々や優れた図書の表彰および研究に対する助成など、国際的な公益活動を展開しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。 *を@に置換しています。
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大川情報通信基金研究助成募集(2026年7月10日(金))

大川情報通信基金では、情報・通信分野において先進的または社会的に有用な調査・研究に対して助成を実施しております。
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大川出版賞(締切:2026年6月30日(火))

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあた方々や優れた図書の表彰および研究に対する助成など、国際的な公益活動を展開しております。
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文科省「AI for Scienceによる科学研究革新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」(旧称 チャレンジ型)公募(締切:2026年5月18日(月)正午)

文部科学省では「AI for Scienceによる科学研究革新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」(旧称 チャレンジ型)公募を開始いたしました。
【機関等向け説明会】日時:令和8年4月20日(月)13:00~14:00
【研究者等(応募者)向け説明会】日時:令和8年4月20日(月)16:30~18:00
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2026年度C&C賞候補者募集(本会推薦締切:2026年4月24日)

NEC C&C財団は、C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、およびこれらの融合する技術分野の開拓または研究、あるいはこの分野の進歩がもたらす社会科学的研究活動に関し顕著な貢献のあった方を顕彰し、C&C賞を贈呈します。 本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)へご提出ください。* を@に置換しています。
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NEDO懸賞金活用型プログラム/NEDO Challenge, Baggage-Loading Robot 公募のご案内(締切:2026年5月15日(金)13:00まで)

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、NEDO懸賞金活用型プログラムの公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております!
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NEXUS 日本-ベトナム「半導体」 2026年度国際共同公募(締切:2026年6月4日(木)日本時間正午)

科学技術振興機構(JST)では、ベトナム科学技術省(MST)と「半導体」分野の国際共同研究提案を募集します。公募説明会2026年4月16日(木)14時~15時(日本時間)
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【キヤノン財団】2026年公募のご案内(締切:2026年6月30日(金)15:00まで)

キヤノン財団が2026年に募集します2つの「研究助成プログラム」を公募いたします。尚、公募説明の動画を4月1日から公開中です。
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【委託研究公募】令和8年度自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)(締切:2026年5月7日(木)まで)

いのち支える自殺対策推進センターの実施する本プログラムは、科学的根拠に基づいた自殺総合対策を強力に推進するための、公募による委託研究事業です。
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AMED革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)令和8年度公募について(締切:5月28日(木) 正午(日本時間)【厳守】)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)では、革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST/PRIME)の令和8年度公募を、4月2日より開始しました。
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第8回「輝く女性研究者活躍推進賞」および「輝く女性研究者賞」(ジュンアシダ賞)公募(締切:2026年6月30日 日本時間正午まで)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、女性研究者の更なる活躍を促進するため、女性研究者の活躍推進に貢献する他機関のモデルとなるような取り組みを行っている機関を表彰する「輝く女性研究者活躍推進賞」および持続可能な社会と未来に貢献する優れた科学技術に関連した(研究分野不問)研究等を行っている女性研究者(40歳未満(ライフイベントによる活動休止期間を勘案))を表彰する「輝く女性研究者賞」を公募したします。
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第61回機械振興賞受賞候補者募集(締切:2026年5月29日)

一般財団法人機械振興協会では、優れた開発や実用化、開発の支援活動を通じて、わが国機械産業技術の発展に著しく寄与した企業・大学・研究機関・支援機関と開発・支援担当者を表彰しており、第61回(令和8年度)機械振興賞の受賞候補者を募集いたします。
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第19回井上リサーチアウォード(本会締切:2026年6月15日まで)

自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、さらに開拓的発展を目指す研究者が対象の賞です。本会会員で本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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第74回電気科学技術奨励賞公募(本会締切:2026年4月22日まで)

電気科学技術奨励会では電気科学技術分野に関する発明、研究・実用化、ソフトウェア開発、教育等で優れた業績を上げ、原則として職歴5年以上を有する方を表彰する「電気科学技術奨励賞」を公募いたします。
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電気通信普及財団2026年度上半期の助成・援助に関する公募開始

電気通信普及財団は2026年度上半期の助成・援助について、募集を開始いたしました。各公募情報の詳細は下記URLを参照下さい。
・2026年度 学術研究出版助成 (締切日:2026年5月31日)Click

・2026年度募集 特別講義開設援助(締切日:2026年5月31日)Click

・2026年度 長期海外研究援助 (締切日:2026年5月31日)Click

・海外渡航旅費援助 通年募集Click

・2026年度 5月期 シンポジウム・セミナー等開催援助 (締切日:2026年5月31日)Click

・2026年度 国際交流人材育成援助 (締切日:2026年5月31日)Click

・2026年度 ネット社会課題対応援助 (締切日:2026年5月31日)Click

第25回ドコモ・モバイル・サイエンス賞(本会推薦締切日:2026年4月22日)

モバイル・コミュニケーション・ファンドは、移動通信を含めた情報通信の発展と、若手研究者の育成を目的とし、優れた研究成果・論文・著書の発表等を通じて、産業、社会・文化の発展に貢献し、社会的課題の解決などにも繋がりうる業績を挙げた研究者(グループ含む:50歳未満)を表彰いたします。この賞には、「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門があります。本会からの推薦希望者は上記締切日までに、申請書類を本会事務局規格調査室宛 (chousa*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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服部報公会「報公賞」(本会推薦締切日:2026年4月22日)

工学に関する研究を奨励援助し、もって学術及び科学技術の振興と進歩発展に寄与することを目的として、工学の進歩に著しく貢献した顕著な研究業績を挙げた研究者に対し、報公賞(感謝状、賞金)の贈呈を行っております。
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第17回日本学術振興会 育志賞 (本会締切:2026年4月24日)

日本学術振興会が実施する「育志賞」は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的としています。これからの社会における学術の発展には多様性、特に女性研究者の活躍が非常に重要であり、女性の積極的なご応募をお待ちしております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。なお、電子フォームの公開は4月20日~のため、様式1,様式2(1ページ目)以外を提出下さい。
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第26回山崎貞一賞候補者募集(募集期間:2026年3月1日(日)~2026年4月15日(水))

本賞は日本国内で研究開発を実施し、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人(複数人可,総計3名以内)を授賞対象としています。第26回は「材料」、「半導体及びシステム・情報・エレクトロニクス」の2分野の募集を行います。
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【消防庁】「消防防災科学技術研究推進制度」令和8年度緊急枠研究開発課題の募集

公募期間:令和8年2月6日(金)~令和8年3月6日(金)12時まで
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給付型奨学金/2027年度 フルブライト奨学生募集(締切:2026年5月1日)

日米教育委員会は、日米両国政府による給付型奨学金事業を実施しています。日本人を対象としたアメリカ留学「2027年度フルブライト奨学生」を募集します。奨学金は米ドル給付。大学院留学・博士論文研究は授業料全額支給。大学院留学は学士号取得見込み者も可。
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2026年度NEDO先導研究プログラムに係る公募のご案内(エネ環)

NEDO先導研究プログラム/エネルギー・環境新技術先導研究プログラムの公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております!
公募期間)2026年1月26日(月)~2月27日(金)正午
公募情報)Click
公募説明会)説明動画をWebで公開中です。Click
問い合わせ先)NEDOフロンティア部 先導研究ユニット enekan(a)nedo.go.jp ※@を(a)に変換しています

2026年度NEDO先導研究プログラムに係る公募のご案内(フロンティア育成事業)

NEDO先導研究プログラム/フロンティア育成事業の公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております!
公募期間)2026年1月26日(月)~2月27日(金)正午
公募情報)Click
公募説明会)説明動画をWebで公開中です。Click
問い合わせ先)NEDOフロンティア部 先導研究ユニット国際共同研究開発チーム shinkakushin(a)ml.nedo.go.jp ※@を(a)に変換しています

2026年度NEDO先導研究プログラムに係る公募のご案内(未踏チャレンジ)

NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジの公募を開始しました。皆さまのご応募をお待ちしております!
公募期間)2026年2月2日(月)~4月1日(水)正午
公募情報)Click
公募説明会)説明動画をWebで公開中です。Click
問い合わせ先)NEDOフロンティア部 先導研究ユニット mitou(a)nedo.go.jp ※@を(a)に変換しています

第57回(2026年度)三菱財団自然科学研究助成(一般助成、若手助成)(締切:2026年2月2日13時 締切厳守)

三菱財団では、自然科学の全ての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究にも助成します。また、若手の研究者の方を対象とした「若手助成」も実施します。
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第5回 羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)公募(2025年12月10日 日本時間正午まで)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)と駐日ポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰します。
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令和8年度 河川砂防技術研究開発公募(締切:令和7年11月26日(金))

【指定型課題】「多地点の各種センシング情報利用技術の高度化による防災行動の実効性向上策の研究・開発」等
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(公募チラシ)Click

第15回新化学技術研究奨励賞 研究助成テーマの公募(締切 : 2026年2月5日(木))

産学官交流連携活動の一環として、化学産業界が必要とする研究課題を設定し、その実現に貢献することができる若手研究者の独創的な萌芽的研究テーマを発掘・奨励するために、新化学技術研究奨励賞を設けています。奮ってご応募ください。
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カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成

一般財団法人カワイサウンド技術・音楽振興財団では2025年12月から研究助成の募集をいたします。
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国立国会図書館では企画競争「ニューロテクノロジー」に関する募集を行います。(2025年12月5日正午締切)

調査に参画頂ける研究者等の有識者チームを募集しております。
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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)『NEDO懸賞金活用型プログラム』に係る公募のご案内(応募締切:12月18日(木) 正午)

『NEDO懸賞金活用型プログラム/広範囲な浅海における短時間計測・観測システムの開発  NEDO Challenge for BLUE ECONOMY』1次コンペティション公募開始及び、これに係るプレイベントを開催します。
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G-7奨学財団 令和8年度定期公募 研究開発助成事業(締切:2026年1月10日消印有効)

公益財団法人G-7奨学財団では、バイオ・IT分野を中心に新事業または新用途の創出につながる研究開発に取り組む研究者に対する助成事業の公募を実施しています。
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公益信託小野音響学研究助成基金 令和8年度 研究助成公募(締切:令和8年1月9日(金)必着)

本基金は、音響学分野の研究に携わっている 若手研究者に対し研究費を助成することによって、我国の科学技術の発展に寄与することを目的として故小野義一郎氏他を委託者として設立された基金です。
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2025年度船井学術賞・船井研究奨励賞 募集(締切:2026年1月15日必着)

公益財団法人 船井情報科学振興財団では、国内の大学あるいは公的研究機関に所属する顕著な研究業績のあった若手研究者に船井学術賞6件程度(船井哲良特別賞300万円×1件・学術賞150万円×5件)と船井研究奨励賞12件程度(1件当たり50万円)を授与します。
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第6回ヒロセ賞(締切:2025年11月28日(金))

ヒロセ財団では、情報・通信・電気・電子工学関連分野などにおいて顕著な業績のあった国内の研究者へ顕彰事業「ヒロセ賞」を実施いたしております。
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公益財団法人アイコム電子通信工学振興財団 令和8年度 調査・研究助成対象者の募集(応募期間:2025年12月1日(月)~2025年12月22日(月))

電子通信工学分野の振興を目的に、大学院博士後期課程に在籍し電子通信工学に関する調査・研究を行う者を対象に、調査・研究助成対象者を募集します。
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公益財団法人電気通信普及財団2025年度下期助成援助公募

1.研究調査助成:情報通信に関する人文・社会科学分野、技術分野、学際研究分野(締切:2025年11月30日(日))
2.2025年度11月期シンポジウム開催援助:情報通信に関するシンポジウムの開催援助(オンライン開催も対象)【締切:2025年11月30日(日)】
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公益財団法人電気通信普及財団海外渡航旅費援助(通年募集)

海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助、また、海外で開催される予定であった国際会議が、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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公益財団法人防衛基盤整備協会 令和7年度 情報セキュリティ人材育成助成制度募集開始

防衛基盤整備協会では、我が国の安定的な防衛体制を構築・運営することを目的として、近年、多様化・高度化するサイバーセキュリティ上の脅威への対応能力を強化するため、情報セキュリティに係る所要の教育を受講する方に助成金を給付する制度の募集をしています。
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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「NEDO懸賞金活用型プログラム/GENIAC-PRIZE」に係る公募のご案内

経済産業省とNEDOは、生成AI(人工知能)のさらなる開発促進が必要な領域の課題を設定し、懸賞金を供するコンテスト「GENIAC-PRIZE」を実施します。
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2025年度宇宙科学振興会公募型助成事業の募集(締切:年2回2025年8月31日/2026年2月28日)

公益財団法人宇宙科学振興会は下記の公募型助成事業を募集しています。
(1)国際学会出席旅費支援:宇宙理学及び宇宙工学に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者等を対象に海外で開催される国際研究集会で論文発表等を行う者/ 助成金額10~30万円(1件当たり/年間10件程度)
(2)国際学会開催支援:宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所、大学等)で、宇宙理学・宇宙工学に関する国際学会、国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体/ 助成額20~50万円(1件当たり/年間4件程度)
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課題募集(受付:随時)

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和7年度地球シミュレータ機構戦略課題「チャレンジ利用課題」を募集いたします。
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公益財団法人電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

情報通信の普及、発展に資するため、情報通信に関する研究(人文学・社会科学分野及び技術分野、両分野にわたる分野)を行う研究者が、海外で開催される学会などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助。
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公益財団法人立石科学技術振興財団 研究助成2025年度後期、2026年度前期国際交流助成、2026年度助成公募のご案内

「2026年度研究助成(S)(A)(B)(C)」および「2025年度後期・2026年度前期国際交流助成」につきまして、公募いたします。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

NICT 令和8年度の「海外研究者招へい」の公募(締め切り:2025年10月9日(木)午後5時必着)

情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の機関による海外の研究者の受け入れを支援するもので、渡航費や滞在費等の招へいに必要な経費を支給します。
詳細につきましてはこちらをご覧ください。Click

2026年日本アイソトープ協会奨励賞 候補者募集(締切:10月31日(金))

放射性同位体及び放射線に係わる基礎並びに応用研究において、独創的かつ顕著な成果を挙げ、将来の利用拡大・発展への寄与・社会貢献等が期待される若手・中堅の研究者個人を顕彰しています。自薦・他薦を問わず、広く候補者を募集します。
詳細につきましてはこちらをご覧ください。Click

令和8年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)公募(締切:2025年10月20日正午)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、国際協力機構(JICA)と連携し、SATREPSの令和8年度の研究提案を募集しています。
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NICT「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業電波有効利用研究開発プログラムに係る令和7年度新規委託研究の公募」(締切:2025年10月14日(火)日本時間正午(必着))

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2026年度笹川科学研究助成(締切:2025年10月15日 17:00)

笹川科学研究助成は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援しています。Webからの申請となります。
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東電記念財団 2025年度 研究助成募集(公募締切:2025年9月30日(火))

我が国の産業の進展と国民生活の向上に寄与することを目的として、広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する基礎的な研究への助成、およびこの分野の国際技術交流援助、また同分野における産業技術を発展させる意欲をもった大学院学生への奨学金給付を行っており、自由な発想・創意工夫で未来にチャレンジする研究者を応援します。
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高度通信・放送研究開発委託研究に係る令和7年度新規委託研究の公募(締切:2025年9月25日(木)正午(必着))

国立開発研究法人情報通信研究機構(NICT)は(1) 結合モードを用いた空間多重伝送のための多重数フレキシブルなソフトウェアによる並列信号処理技術の研究開発(課題番号242)(2) 超広帯域光信号計測・実装技術の研究開発(課題番号243)(3) 空孔構造光ファイバエコシステムに向けた光ファイバと接続技術の研究開発(課題番号244)を公募しております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」募集(研究業績表彰:本会推薦締切:9月18日(木))

丸文財団は、科学技術の進歩、並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。研究業績表彰への本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)ご提出下さい。*を@に置換しています。
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令和7年度 革新的自殺研究推進プログラム 委託研究公募のご案内(締切:8月15日(金)17:30)

いのち支える自殺対策推進センターの実施する「革新的自殺研究推進プログラム」は、科学的根拠に基づいた自殺総合対策を強力に推進するための、公募による委託研究事業です。
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朝日賞≪自然科学≫(募集締切日:2024年8月26日(火))

朝日新聞文化財団では、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・ 社会の発展・向上に多大な功績をされた個人または団体に送ります。
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NEXUS 日本-シンガポール「量子」 2025年度国際共同公募(締切:2025年7月30日)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)と「量子」分野の国際共同研究提案を募集します。対象分野:量子 - 基礎量子科学、あるいは産業界への応用が可能な最先端量子技術の研究サブトピック:量子コンピュータ・量子シミュレーション、量子情報通信、量子計測・センシング
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NEXUSの「国際共同研究プログラム」公募(締切:2025年8月29日(金)13時)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、、NEXUSの「国際共同研究プログラム」において、フィリピン科学技術省(DOST)と協力し、「スマート農業」分野の共同研究の提案を募集しています。
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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム及びフロンティア育成事業」に係る情報提供依頼(締切:2025年8月29日(金)正午)

「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム及びフロンティア育成事業」に係る情報提供依頼(RFI)を実施いたします。
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第72回大河内賞(締切:2025年8月8日(金)16時!)

大河内記念会では、生産工学、生産技術、生産システムの研究並びに実施等に関するわが国の業績で、学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した顕著な業績に対して毎年次の要領により大河内賞を贈呈して表彰しております。
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上原賞・研究業績褒章(締切:2025年9月3日(水))

上原記念生命科学財団では、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の分野において、独創的な内容の研究に従事し、本分野の研究の進展に顕著な功績を上げると同時に現在も研究の第一線で活躍中であり、今後さらなる飛躍が期待される日本人研究者に対して上原賞を贈呈して表彰しております。
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機械システム振興協会【テーマ公募】先端的研究分野における共同調査・研究(2025年6月3日(火)~7月1日(火)正午【締切厳守】)

本公募事業は、一般財団法人 機械システム振興協会の活動目的に合致し、かつ、機械システム分野への応用が期待される先端的、独創的な技術に関する研究を行っている若手研究者を対象として公募を行い、当協会との先端共同プロジェクトとしてふさわしいテーマを選定の上、共同調査・研究を行うことを目的とします。
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2025年度電気通信普及財団賞(締切:2025年8月31日17時必着)

若手研究者の登竜門「電気通信普及財団賞」では、情報通信の発展に貢献する優れた対象書籍・研究論文等を広く募集します。募集要項をご熟読のうえ、ご応募ください。
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令和7年度(第15回)RIEC Award(締切:2025年8月29日17時必着!)

東北大学電気通信研究所は、創立75周年を記念して財団法人電気通信工学振興会のもとに平成23年度に、RIEC Awardを創設しました。本賞は、電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり、将来にわたり、当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者を顕彰することで、当該分野の発展を図ることを目的としており、大きな賞の受賞経験のない、将来性の高い若手研究者を対象としています。学内外を問わず、当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者を原則として毎年2名顕彰いたします。
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第43回(令和7年度)大阪科学賞(締切:2025年7月1日17時(大阪科学賞運営委員会事務局必着))

大阪科学賞は、近畿地域において科学技術の研究・開発に貢献された若手研究者(50歳以下)を対象に、毎年2名の方を選出し授与しています。
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2025年度「STI for SDGs」アワード募集(締切:2025年7月16日(水)正午)

科学技術・イノベーション(Science, Technology and Innovation :STI)を用いて社会課題を解決する取り組みを対象とした「STI for SDGs」アワードの2025年度の募集を行っています。
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2025年度齋藤奨学金募集(締切:2025年7月31日必着)

生体医工学分野の若手に向けた奨学金助成事業であり、日本生体医工学会会員でなくても応募可能です。
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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)日本-台湾研究交流課題の募集(締切:2025年7月31日(木)15時(日本時間))

JSTは、台湾の研究費配分機関である国家科学・技術委員会 (NSTC) と協力して、日台の研究交流を推進するための共同ファンドプログラムとして、「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」領域で日本と台湾の共同研究チームによる共同研究交流課題の公募を行います。
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NICT「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」令和7年度「要素技術・シーズ創出型プログラム」新規委託研究の公募」(締切:2025年6月9日(月)日本時間正午(必着))

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の「要素技術・シーズ創出型プログラム」に係る令和7年度新規委託研究の公募いたします。
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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)日本-韓国(NRF)「物理世界におけるAI技術」共同研究課題募集(締切:2025年6月16日(月)15時)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)において、「物理世界におけるAI技術」領域の日本と韓国の共同研究課題の提案を募集します。
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【総務省消防庁】「消防防災科学技術研究推進制度」令和7年度緊急枠研究開発課題の募集(締切:令和7年5月14日(水)~令和7年6月13日(金)12時まで)

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課題募集(受付:随時)

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和7年度地球シミュレータ機構戦略課題「チャレンジ利用課題」を募集いたします。
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科学技術振興機構(JST)ムーンショット型研究開発事業 PM公募について(2025年4月24日~6月10日)

◎ムーンショット目標10「2050年までに、フュージョンエネルギーの多面的な活用により、地球環境と調和し、資源制約から解き放たれた活力ある社会を実現」のため、研究開発プロジェクトを推進するプロジェクトマネージャー(PM)を公募いたします。
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2026年度 フルブライト奨学生募集(締切:2025年5月1日)

日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、日米両国政府による給付型奨学金事業を実施しています。このたび日本人を対象としたアメリカ留学「2026年度フルブライト奨学生」を募集します。
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AMED革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)令和7年度公募について(締切:令和7年5月29日(木)正午厳守)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)では、革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST/PRIME)の令和7年度公募を、4月3日より開始しました。下記情報をご覧いただき、応募をご検討いただけますと幸いです。
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公募型共同研究「ROIS-DS-JOINT」2025年度募集(締切:2025年5月12日12:00必着)

情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設では当施設の共同利用・共同研究の機会を全国の研究者等に広く提供するため、公募型共同研究「ROIS-DS-JOINT」を実施しております。
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NEDO Challenge, 製造業DX ~製造技能の伝承・新たな製造ノウハウの構築をデジタルで実現せよ~(締切:2025年5月20日(火)正午必着)

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と株式会社三菱総合研究所は、製造技能の伝承と新たな製造ノウハウの構築に向けた研究開発に対して、懸賞金を供するコンテストを実施します。“NEDO Challenge”「NEDO懸賞金活用型プログラム」の第5弾として「NEDO Challenge, 製造業DX ~製造技能の伝承・新たな製造ノウハウの構築をデジタルで実現せよ~」の公募を開始しました。本事業を通じて、熟練者の高齢化に伴う製造技能の伝承という課題を解決し、製造工程の革新や製造システムの開発・導入に伴う新たな製造ノウハウの構築を目指します。
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ASPIRE 2025年度 単独公募の開始のお知らせ(公募〆切:2025年5月12日(月)正午)

科学技術振興機構(JST)では、先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)2025年度単独公募を行います。「TopのためのASPIRE」および「次世代のためのASPIRE」において、対象国・地域の研究資金配分機関や研究機関等のプログラムで支援を受けている、または今後支援されることが決まっている相手国側研究者と、国際共同研究を実施する日本側研究者からの提案を募集します。
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キャノン財団研究助成募集のご案内(応募期間:2024年5月7日(火)~6月30日(月))

•「善き未来をひらく科学技術」理想の未来の実現に向けて、予見される社会課題を解決するための革新的な科学技術研究を助成
•「新産業を生む科学技術」(応募期間:2024年5月7日(火)~6月30日(月))新しい産業の創出につながる革新的な科学技術研究を助成
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2025年度 テルモ生命科学振興財団 研究開発助成(締切:2025年6月30日)

公益財団法人 テルモ生命科学振興財団では、医療現場において新しい価値を提供する以下領域の研究開発を対象に研究助成の募集を行います。(医療機器、再生医療、バイオマテリアル、生理活性物質・生体成分、予防医療、医療安全・レギュラトリーサイエンス、看護)
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JST-RISTEX 社会技術研究開発事業 2025年度提案募集(公募〆切:2025年6月4日(水)正午)

RISTEXでは、具体的な社会問題の解決や将来起こり得る社会問題への対処などを目指しています。今年度は、「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践 研究開発プログラム」、「ケアが根づく社会システム」、「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)」下での「シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ」「情報社会における社会的側面からのトラスト形成」において、提案を募集いたします。
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戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)2025年度研究提案の募集開始(締切 さきがけ・ACT-X:2025年5月27日(火)正午厳守 CREST:2025年6月3日(火)正午厳守)

JST戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」において、2025年度の研究提案募集を開始いたしました。ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。2025年度の募集領域は、2023年度、2024年度に発足した研究領域と2025年度に発足する新規研究領域が対象となります。また、各研究領域の募集説明会をオンラインセミナー形式(Zoomウェビナー形式)にて開催いたします。
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NEDO懸賞金活用型プログラム「量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発」事業に係る課題解決案の募集(締切 2025年6月16日(月)正午まで)

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues !”の公募を開始しました。
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矢崎科学技術振興記念財団研究助成(応募開始2025年6月1日、応募締切2025年8月31日)

公益財団法人矢崎科学技術振興記念財団では、情報・通信、材料、デバイス等の分野で、独創的で成果が科学技術の進歩に大きく貢献する研究を助成しています。
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公益財団法人電気通信普及財団 学術研究出版助成(締切:2025年5月31日必着)

情報通信に関係する学術研究成果の書籍出版を助成する。学術研究対象:情報通信に関連する人文学・社会科学分野、技術分野、両分野にわたる分野。大学、高等専門学校や学術研究機関に所属する研究者を対象。
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公益財団法人電気通信普及財団 特別講義開設援助(締切:2025年5月31日必着)

情報通信の普及、発展に資するため、大学又は大学院において、情報通信に関する特別講義(人文学・社会科学分野及び技術分野)を新たに開設するめの経費を援助。
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公益財団法人電気通信普及財団 長期海外研究援助(締切:2025年5月31日必着)

情報通信の普及、発展に資するため、情報通信に関する研究(人文学・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で長期間、優れた研究活動を実施するための経費の一部を援助。
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公益財団法人電気通信普及財団 シンポジウム・セミナー等開催援助(学術分野)(締切:2025年5月31日必着)

情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術)で2025年10月から 2026年 9月までに開催するものの費用の一部を援助。
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公益財団法人電気通信普及財団 国際交流人材育成援助(締切:2025年5月31日必着)

大学や高等専門学校による以下の活動を対象とする援助 ①情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジェクト ②情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における人材育成を促進する活動プロジェクト
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公益財団法人電気通信普及財団 ネット社会課題対応援助(締切:2025年5月31日必着)

大学や高等専門学校による以下の活動を対象とする援助①情報社会の進展に伴い生じている社会的な課題に取り組む活動プロジェクト②地域や社会の課題の解決に貢献するため、情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む活動プロジェクト
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島津賞、島津奨励賞(本会推薦締切:2025年6月20日(金))

当財団では、わが国の科学技術振興のため、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において、著しい成果をあげた功労者を表彰します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)ご提出下さい。*を@に置換しています。
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2024年度C&C賞候補者募集(本会推薦締切:2025年4月21日(月))

C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、およびこれらの融合する技術分野の開拓または研究、あるいはこの分野の進歩がもたらす社会科学的研究活動に関し顕著な貢献のあった方を顕彰し、C&C賞を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出ください。* を@に置換しています。
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第73回電気科学技術奨励賞(本会推薦締切:2025年4月21日(月))

電気科学技術に関わる優れた業績を上げ、日本の諸産業の発展および国民生活の向上に寄与し、今後も引き続き顕著な成果を期待できる人を対象に奨励賞の贈賞を行っております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(Chousa*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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藤原セミナー募集

藤原科学財団では、わが国の研究者が計画、主催する学問的に水準の高い国際セミナーの開催に必要な経費を援助致します。セミナーは、国際的にも学問的水準の高いものとし、テーマは基礎的なもので関連分野を含めた発展に寄与するものであること。締切:2025年7月31日 (木)
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第42回井上学術賞(締切:2025年8月8日(金))

自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績をあげた研究者で、2025年9月20日現在の年齢が50歳未満の者。なお、例年助成研究者の推薦が少ないことから、女性研究者の積極的な応募を期待いたします。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局規格調査室宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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大川賞・大川出版賞(締切:2025年4月21日(月))

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあた方々や優れた図書の表彰および研究に対する助成など、国際的な公益活動を展開しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(chousa*ieice.org)へご提出下さい。 *を@に置換しています。
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第23回ドコモ・モバイル・サイエンス賞(本会推薦締切日:2025年4月21日)

モバイル・コミュニケーション・ファンドは、移動通信を含めた情報通信の発 展と、若手研究者の育成を目的とし、優れた研究成果・論文・著書の発表等を 通じて、産業、社会・文化の発展に貢献し、社会的課題の解決などにも繋がり うる業績を挙げた研究者(グループ含む)を表彰いたします。この賞には、 「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門があります。本 会からの推薦希望者は上記締切日までに、申請書類を本会事務局会員サービス 部調査課宛 (chousa*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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ポーランド・デー【5月9日開催】参加募集

電気通信大学と学術交流を展開中のポーランド・ポズナン工科大学(Poznan University of Technology、略PUT)および同大学が幹事校を務める欧州連合(EU)の多国間大学アライアンスEUNICEにおける国際学術活動を、広く日本国の学生や教員の方々に知っていただき、これまでEU域内の大学に閉じていた学生支援制度ERASMUSを我が国の大学にも適用可能となったERASMUS+制度を紹介いただくため、ポーランド・デーを開催し、ポーランドと我が国の学術交流の推進を図ります。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。日本語:Click English:Click

令和7年度 障害者自立支援機器等開発促進事業の自立支援機器開発の補助事業に関する公募のご案内(締切:2025年2月7日(金))

本事業は、障害者の自立や社会参加の促進の観点から、マーケットが小さく、実用的な支援機器の開発及び製品化が進まない障害者自立支援機器について、企業等が障害当事者及び医療福祉専門職等と連携して開発する取組に補助を行い、障害者及び障害児のニーズを反映した実用的な支援機器の開発及び製品化並びに普及を促進することを目的とするものです。
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2025年度「江崎玲於奈賞」候補者の募集(締切:2025年 1月31日)

候補者の対象:ナノサイエンスおよびナノテクノロジー、または量子効果が顕わに関わる物性の分野において顕著な研究業績を挙げた研究者を顕彰する。
表彰: 賞状,賞牌及び副賞(1,000 万円)
本会からの推薦候補者は理事会で選考し会長名で推薦致します.
本会からの推薦可能件数:2件以内
推薦方法:所定の用紙に必要事項記載の上,2025年 1 月31 日(金)までに本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)ご提出下さい。*を@ に置換しています。
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令和7年「日本工学会フェロー」候補者の募集(締切:2025年1月24日)

日本工学会フェロー候補者の本会会員の公募を行います。本会からの推薦を希望される場合は、上記締切日までに応募および候補者推薦書(各会員共通)に必要事項を記入のうえ、本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)ご提出下さい。*を@に置換しています。
応募締切り:令和7年1月24日、書類提出締切り:令和7年1月末
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e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; "e-ASIA JRP")令和7年度採択「代替エネルギー」領域、「防災」領域の共同研究課題公募

公募期間:令和6年12月16日(月曜日)~令和7年3月31日(月曜日)
対象分野: ・「代替エネルギー」領域、 テーマ1:「水素」(製造と貯蔵;バイオ水素と廃棄物からの水素)テーマ2:「燃料」(バイオ燃料、航空燃料)
      テーマ3:「蓄エネルギー」
     ・「防災」領域 「Use of Emerging Technologies in Disaster Risk Reduction and Management」
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第50回井上春成賞 (締切:2025年1月24日(金))

本賞は大学等や研究機関等の独創的な研究成果をもとにして企業が開発、企業化した技術であって、科学技術の進展に寄与し、快適な社会の形成、経済の発展、健康福祉の向上などに貢献したものの中から特に優れたものについて研究者および企業を表彰するものです。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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NEXUS 日本-ベトナム「半導体」 2024年度国際共同公募(締切:2025年2月14日)

JSTでは、ベトナム科学技術省(MOST)と「半導体」分野の国際共同研究提案を募集します。
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2025年度共同研究課題の公募(申込期間:2025年1月9日~2025年1月30日)

物質・デバイス領域における先端的・学際的共同研究を推進していただくため、6課題の公募を行います。対象:国公私立大学や国立研究機関、高等専門学校等に所属する研究者(物質・デバイス領域共同研究拠点を構成する5大学5研究所に所属する研究者と共同研究を行っていただきます。)
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第14回新化学技術研究奨励賞(締切:2025年2月6日17時)

公益社団法人 新化学技術推進協会では、産学官交流連携活動の一環として、化学産業界が必要とする研究課題を設定し、その実現に貢献することができる若手研究者の独創的な萌芽的研究テーマを発掘・奨励するために、新化学技術研究奨励賞を設けています。これまでの研究成果を表彰するものではなく、魅力的な研究テーマ企画の実行を応援するものです。
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第56回(2025年度)三菱財団自然科学研究助成(一般助成、若手助成)(締切:2025年2月3日15時 締切厳守)

三菱財団では、自然科学の全ての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究にも助成します。また、若手の研究者の方を対象とした「若手助成」も実施します。
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「安藤博記念学術奨励賞」

安藤博記念学術奨励賞は、エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術の分野で独創的・萌芽的な研究活動を行っている大学の若手研究者(大学院生を含む)を対象として表彰しています。
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2025年度 先端国際共同研究推進事業(ASPIRE) 単独公募の予告について

科学技術振興機構(JST)では下記の通り、先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)において2025年度単独公募の研究提案募集を行う予定です。
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NICT【「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」要素技術・シーズ創出型プログラムのうち「日独国際共同研究プロジェクト」に係る公募を開始】(締切:2025年1月9日(金)正午(必着))

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第29回(2024年度)工学教育賞(締切:2024年11月25日(月))

日本工学教育協会では、わが国の工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、その発展に多大の影響と貢献を与えた業績を表彰するために、工学教育賞を制定しています。最高の業績については、文部科学大臣賞が授与される予定です。また企業人に対する・企業人による工学・技術者教育に関する特に優れた業績については経済産業省イノベーション・環境局長賞が授与される予定です。 本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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「NEDO若サポ 新フェーズ(企業人材博士課程派遣型)」に係る公募(公募期間:2024年10月11日(金)~2024年11月19日(火)正午)

「官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)」では、社会人博士を目指す企業の若手研究者向けの共同研究フェーズ(企業人材博士課程派遣型)の公募を開始しました。
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「NEDO 懸賞金活用型プログラム/量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発/NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues!” 」に係る募集(応募期間 2024年10月30日(水)~2024年12月13日(金))

NEDO Challenge 第4弾となる「NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues!”」では、「量子懸賞金コンテスト」の開催に先立ち、以下の2つの募集を行います。
【募集対象】
  1)課題募集 :量子コンピュータを使って解決したい課題
  2)参入者募集 :量子コンピュータ教育プログラムへの参加者
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

第54回日本産業技術大賞候補募集について(締切:2024年11月25日(月))

「日本産業技術大賞」は1972年(昭和47年)に創設された表彰制度です。その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、 先端技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰し、産業界や社会の発展に貢献した成果をたたえるとともに、技術開発を奨励することを目的としています。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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日米豪印4ヵ国 国際共同研究 (AI-ENGAGE) 課題募集のお知らせ (締切:2025年1月23日17時)

JSTでは、米豪印関係機関と協力し、日米豪印4カ国の研究者間での「新興技術(Advancing Innovations)×農業」分野の国際共同研究を支援することになり、現在、共同研究課題を募集しています。
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NICT「高度通信・放送研究開発委託研究に係る令和7年度新規委託研究の公募(再公募)」(締切:課題241:2024年12月6日(金)正午必着)

以下の提案を募集します。
高信頼データ流通のための非集中型ネットワーク内ストレージ及びアプリケーションの研究開発(課題番号241)
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

第4回 羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)公募(締切:2024年12月10日 日本時間正午まで)

JSTと駐日ポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰します。
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【総務省消防庁】「消防防災科学技術研究推進制度」令和7年度研究開発課題の募集(公募期間:令和6年10月7日(月)~令和6年12月11日(水)12時まで)

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カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成

一般財団法人カワイサウンド技術・音楽振興財団では2024年12月から「サウンド技術」と「音楽」分野を対象に研究助成の募集を開始いたします。
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2024年度「船井学術賞・船井研究奨励賞」募集(締切:2025年1月15日必着)

船井情報科学振興財団では国内の大学あるいは公的研究機関に所属する顕著な研究業績のあった若手研究者に船井学術賞6件程度と船井研究奨励賞12件程度を授与します。対象分野は情報科学、情報技術分野を中心に広く理工系分野とします。
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電気通信普及財団 研究調査助成(~2024年11月30日(土)締切)

2024年度研究調査助成:情報通信に関する人文・社会科学分野、技術分野、両分野にわたる研究※設立40周年記念事業として「AI時代のデジタル社会(技術・課題)」をテーマに別枠の募集があります。
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電気通信普及財団 シンポジウム開催援助(~2024年11月30日(土)締切)

2024年度11月期シンポジウム開催援助:情報通信に関するシンポジウムの開催援助(オンライン開催も対象)
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電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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JST経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program) 研究開発課題の募集のお知らせ(締切:2024年11月5日(火)正午厳守)

JSTでは、K Program「人工知能(AI)が浸透するデータ駆動型の経済社会に必要なAIセキュリティ技術の確立」に関する研究開発構想(個別研究型)のうち、「公募枠(1)一般研究開発」の二次募集を開始いたしました。
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第5回ヒロセ賞(締切:2024年11月29日(金))

ヒロセ財団では、情報・通信・電気・電子工学関連分野などにおいて顕著な業績のあった国内の研究者へ顕彰事業「ヒロセ賞」を実施いたしております。
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令和6年度「情報通信分野における国際標準化動向調査(中小・スタートアップ 企業、大学向け)」調査者募集のご案内【募集期間:2024年9月10日(火)~2024年9月27日(金)17時必着】

この度、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所は、総務省からの委託を受け「情報通信分野における国際標準化動向調査(中小・スタートアップ企業、大学 向け)」調査者募集を行うことになりましたのでご連絡いたします。本調査募集は、日本の国際標準化活動を戦略的、継続的に展開していくための人材基盤の拡大を目指して、本調査を通じて人材育成の支援を実施するものとなります。
総務省報道発表 Click
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環境省所管「環境研究総合推進費(若手枠有)」新規課題の公募のお知らせ(受付期間:2024年9月13日(金)13時~2024年10月18日(金)13時)

助成対象:環境分野のほぼ全領域にわたる研究開発
助成金額:年300万円~3億円(~3年/~5年間)
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

2025年度笹川科学研究助成(申請期間:2024年 9月17日~2024年10月15日 17:00必着)

笹川科学研究助成は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、 発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援しています。
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令和7年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)公募予告(募集期間: 令和6年8月下旬~令和6年10月下旬予定)

JSTは、国際協力機構(JICA)と連携し、SATREPSの令和7年度の研究提案を令和6年8月より募集する予定です。
※最新情報は、随時公式サイトにて掲載いたします
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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)日ASEAN科学技術・イノベーション協働連携事業(NEXUS)シンガポール共同研究提案公募(締切:2024年9月30日(月)13時)

NEXUSでは、シンガポール国立研究革新庁(A*STAR)と協力し「AI」分野の共同研究の提案を募集しています。
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「NEDO懸賞金活用型プログラム/サイボーグAIチャレンジ/NEDO Challenge, Motion Decoding Using Biosignals」に係る公募(懸賞広告)(応募期間:2024年7月25日(木)~2024年10月28日(月)正午)

NEDOの懸賞金事業「NEDO Challenge」の第3弾として「NEDO Challenge, Motion Decoding Using Biosignals」を開催します。
【対象テーマ】
〇テーマ1:スケートボードトリック分類チャレンジ
〇テーマ2:スケートボーダー重心位置予測チャレンジ
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

NICT「「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(共通基盤技術確立型)に係る公募」(締切:2024年8月30日(金)正午(必着))

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(共通基盤技術確立型)に係る令和6年度新規委託研究の公募を開始します。
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公益財団法人立石科学技術振興財団 2025年度研究助成・前期国際交流助成公募のご案内

「2025年度研究助成(A)(B)(C)」および「2025年度 前期国際交流助成」につきまして、以下の日程で公募いたします。
「2025年度前期国際交流助成」(募集期間:2024年10月1日(火)~2024年12月20日(金)
「2025年度研究助成(A)(B)(C)」(募集期間:2024年9月1日(日)~2024年10月25日(金)
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第57回市村産業賞・市村地球環境産業賞 候補者募集(締切日:2024年9月24日(火))

「市村産業賞」は、産業分野の進展に貢献・功績があった優秀な国産技術の技術開発者またはグループを表彰しています。また、地球温暖化防止に関する産業分野を対象分野とした「市村地球環境産業賞」も併設しました。
本会からの推薦希望者は上記締切日までに、申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛に(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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一般財団法人テレコム先端技術研究支援センターSCAT研究助成(研究費助成、国際会議助成、研究奨励金)の公募のご案内

当センターでは情報通信分野の独創的な先端技術の研究開発活動を支援する為、研究者に、以下の支給を行っております。
研究費助成(募集期間:2024年8月1日(木)~2024年10月31日(木))
国際会議助成(募集期間:2024年8月1日(木)~2024年10月31日(木))
博士課程学生に研究奨励金(給付型)(募集期間:2024年8月1日(木)~2024年11月29日(金))
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2024年度 第45回照明学会東京支部大会 研究発表募集(発表申込締切:2024年10月18日(金))

第45回となる大会は、研究論文発表をはじめ施設事例の講演等、一層のプログラム充実を図り、活発な情報ディスカッションの場とする予定です。
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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)JST経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)研究提案募集(締切:2024年9月25日(水)正午)

K Programでは、中長期的に我が国が国際社会において確固たる地位を確保し続ける上で不可欠な要素となる先端的な重要技術について、研究開発を実施します。本事業では、「海中作業の飛躍的な無人化・効率化を可能とする海中無線通信技術」に関する研究開発構想(個別研究型)の研究提案募集を開始いたしました。
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中谷財団 中谷賞募集について

当財団は、医工計測技術の広範な発展を推進し社会および生活の向上に寄与することを目指しています。中谷賞:(締切:2024年9月15日)医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し、中谷賞を設けて、優れた業績をあげている研究者または独創的な研究をしている研究者を表彰しています。
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宇宙科学奨励賞(締切:2024年10月31日必着)

宇宙科学分野で優れた研究業績を挙げ、将来の宇宙科学の発展に大きな役割を果たすことが期待される若い研究者を顕彰するものです。
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「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」に係る情報提供依頼(RFI)(2024年8月30日正午〆切)

NEDOでは、脱炭素社会の実現や新産業の創出に向けて、エネルギー・環境分野、産業技術分野において、2040年以降(先導研究開始から15年以上先)の実用化・社会実装を見据えた革新的な技術シーズを発掘・育成し、国家プロジェクトを含む産学連携体制による共同研究等につなげていくことを目的として、先導研究プログラムを推進しています。
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令和7年度全国発明表彰募集のご案内(締切:2024年8月30日(金))

本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成車 並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与 することを目的として行っているものです。
第1表彰区分:科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、顕著な実施工科をあげ ている発明等が対象
第2表彰区分:科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企 業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関(以下、「公設試等研究機関」とい う。)に係る発明等が対象
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2024年度朝日賞≪自然科学≫(募集締切日:2024年8月26日(月))

人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・ 社会の発展・向上に多大な功績をされた個人または団体に送ります。
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鹿島学術振興財団 2025年度研究助成、研究者交流援助、国際学術交流援助募集(締切:2024年9月24日(火))

我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人 文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究に対して助成を行うものです。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部 調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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2025年度稲盛研究助成(締切:2024年7月31日 17:00)

稲盛財団では、国内の自然科学、人文・社会科学の若手研究者による、独創的で優れた研究活動に対して研究助成を行っています。
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2025年度稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシッププログラム(締切:2024年8月7日17:00)

稲盛財団が実施する「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を長期的に応援し、更には、将来的に日本の科学を牽引する人材の育成を支援することを目的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1,000万円、総額1億円を助成します。
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2024年度齋藤奨学金募集(締切:2024年8月13日(火)必着

生体医工学の道に進もうとする若手研究者のなかから将来有望な者に給付型奨学金を助成します。
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NICT 令和7年度の「海外研究者招へい」の公募(締め切り:2024年10月10日(木)午後5時必着)

情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の機関による海外の研究者の受け入れを支援するもので、渡航費や滞在費等の招へいに必要な経費を支給します。
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NICT 令和7年度の「国際研究集会開催支援」の公募(締め切り:2024年9月5日(木)午後5時必着)

情報通信分野の国際的かつ学術的な研究集会の国内開催を支援するもので、開催業務の一部を委託する形式により、海外からの研究発表者等の旅費、会議費、人件費・謝金、通信運搬費、印刷・製本費等の研究集会開催に必要な経費(合計250万円/件以内)をNICTが負担します。
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令和7年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)公募予告【募集期間】令和6年8月下旬~令和6年10月下旬予定

JSTは、国際協力機構(JICA)と連携し、SATREPSの令和7年度の研究提案を令和6年8月より募集する予定です。SATREPSとは、地球規模課題の解決に向けた日本と開発途上国との国際共同研究を促進するプログラムです。※最新情報は、随時公式サイトにて掲載いたします
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電気通信普及財団「電気通信普及財団賞」(締切:2024年8月31日 午後5時)

若手研究者の登竜門「電気通信普及財団賞」では2024年度表彰に向けて応募受付中です。対象となる研究論文・著作は募集要項をご熟読ください。
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令和7年度版学習資料「一家に1枚」(〆切:令和6年7月15日(月)18時必着)

文部科学省において、令和7年4月の第66回科学技術週間に向け、21枚目となる令和7年度版学習資料「一家に1枚」の監修者を含む企画募集を開始いたしました。
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公益財団法人ポリウレタン国際技術振興財団 第10回研究助成募集(締切:2024年9月30日(月))

ポリウレタンに関する新技術、ポリウレタンの地球環境への負荷低減等、ポリウレタンを中心とする高分子分野の発展によって社会に貢献する研究・開発を行う研究者に対して研究助成を行います。これによって若手研究者ならびに開発途上国の研究者の育成を助け、学術の向上発展に寄与することを目的とします。
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令和6年度 障害者自立支援機器等開発促進事業の自立支援機器開発の補助事業に関する2次公募開始のご案内(締切:2024年7月5日(金))

本事業は、障害者の自立や社会参加の促進の観点から、マーケットが小さく、実用的な支援機器の開発及び製品化が進まない障害者自立支援機器について、企業等が障害当事者及び医療福祉専門職等と連携して開発する取組に補助を行い、障害者及び障害児のニーズを反映した実用的な支援機器の開発及び製品化並びに普及を促進することを目的とするものです。
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NICT「高度通信・放送研究開発委託研究に係る令和6年度新規委託研究の公募(第2回)」(締切:(課題237、238、239)2024年7月1日(月)、(課題236)2024年7月10日(水))

(1) データ利活用等のデジタル化の推進による社会課題・地域課題解決のための実証型研究開発(第3回)(課題番号236)
(2) 完全自動運転のための高性能かつ高信頼な車載光ネットワーク基盤技術の研究開発(課題番号237)
(3) 高信頼データ流通のための非集中型ネットワーク内ストレージ及びアプリケーションの研究開発(課題番号238)
(4) 短距離超高速光ファイバリンクのための超高速並列レーザ光源技術の研究開発(課題番号239)
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第71回大河内賞(締切:2024年6月20日(木))

大河内記念会では、生産工学、生産技術、生産システムの研究並びに実施等に関するわが国の業績で、学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した顕著な業績に対して毎年次の要領により大河内賞を贈呈して表彰しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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上原賞・研究業績褒章(締切:2024年6月20日(木))

上原記念生命科学財団では、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の分野において、独創的な内容の研究に従事し、本分野の研究の進展に顕著な功績を上げると同時に現在も研究の第一線で活躍中であり、今後さらなる飛躍が期待される日本人研究者に対して上原賞を贈呈して表彰しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)JST経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)研究提案募集(締切:2024年8月20日(火)正午)

K Programでは、中長期的に我が国が国際社会において確固たる地位を確保し続ける上で不可欠な要素となる先端的な重要技術について、研究開発を実施します。本事業では、「ノウハウの効果的な伝承につながる人作業伝達等の研究デジタル基盤技術」に関する研究開発構想(個別研究型)の研究提案募集を開始いたしました。
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第51回岩谷直治記念賞(締切:2024年6月17日(月))

わが国高圧ガス関係諸事業の発展に尽力した岩谷直治氏の業績を記念し、エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰することにより、斯界の一層の発展を図り、国民生活の向上に寄与することを目的とします。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。* を@に置換しています。
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令和7年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(科学技術賞、若手科学者賞、研究支援賞)候補者募集(締切:2024年6月17日(月))

文部科学省は、科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的として、科学技術分野の文部科学大臣表彰を行っています。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。* を@に置換しています。
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令和6年度(第14回)RIEC Award(締切:2024年8月30日必着)

東北大学電気通信研究所は、創立75周年を記念して財団法人電気通信工学振興会のもとに平成23年度に、RIEC Awardを創設しました。本賞は、電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり、将来にわたり、当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者を顕彰することで、当該分野の発展を図ることを目的としており、大きな賞の受賞経験のない、将来性の高い若手研究者を対象としています。学内外を問わず、当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者を原則として毎年2名顕彰いたします。
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中谷医工計測技術振興財団 研究助成 募集開始(募集期間:2024年6月1日~2024年7月10日)

医工計測技術分野の発展を願い、以下の研究助成募集を開始しました。
●特別研究助成 卓越した成果が期待でき、かつ実用化が見込まれる成果の創出に資する基盤研究
●開発研究助成 独創的で、実用化が期待できる技術開発、または実用化への寄与が期待できる研究
●奨励研究助成 若手研究者(40歳未満)向け助成。独創的で夢のある実用化が期待できる基盤研究
●調査研究助成 技術の有用性、活用状況、必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などを調査する研究
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中谷医工計測技術振興財団 第二回神戸賞(募集期間:2024年6月1日~2024年7月31日)

神戸賞は、今後日本がリードしていく分野として注目している「BME (Bio Medical Engineering)分野~生命科学と理工学の融合境界領域~」においてイノベーションをもたらす優れた独創的な研究で実績を挙げた研究者や、そのユニークな研究で将来性が嘱望される若手研究者に光を当てる新たな学術賞です。
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科学技術振興機構 日英半導体共同募集(締切:7月18日(木)正午)

この度、科学技術振興機構(JST)ALCA-Next (先端的カーボンニュートラル技術開発)では、日英半導体共同募集を開始致しました。本募集は、半導体分野における先端的なカーボンニュートラルに関する技術開発において、日本と英国のトップレベルかつ国際競争力のある共同研究を支援します。
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一般財団法人大阪科学技術センター 第42回(令和6年度)大阪科学賞(締切:2024年7月1日 17時(事務局必着))

大阪科学賞は、近畿地域において科学技術の研究・開発に貢献された若手研究者(50歳以下)を対象に、毎年2名の方を選出し授与しています。
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KDDI財団「KDDI Foundation Award 2024」(締切:2024年6月30日(日))

ICTが拓く豊かな未来社会の実現を目指し、技術、産業、まちづくり、医療、制度・法律、経済、社会、文化等、広範囲の研究において「ICTの普及・発展、グローバル化、ICTを利活用した社会的課題の解決など、社会の持続的発展に貢献する顕著な業績を挙げた個人」を表彰します。
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KDDI財団 研究プログラムの募集について(応募期間:2024年7月1日(月)~12日(金)17:00締切)

「学術調査研究助成」。ICTの普及・発展、グローバル化に貢献する技術や産業、医療、まちづくり等の広範な学術分野の調査、研究。
「デジタルイノベーション社会実装助成」。日本国内の産業、まちづくり、経済、社会、文化などの広範な分野において、デジタルを利活用し、地域の課題解決、地方共創への貢献などを通して社会実装を実現する研究活動。
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公益財団法人お酒の科学財団 2025年度研究助成の公募開始(締切:2024年7月26日(金)厳守)

お酒と人、お酒と社会のよりよいあり方に寄与するため、お酒に関する医科学および心理学のヒトを対象とした研究助成の公募を開始します。
来年、2025年4月1日から開始する2年間の研究助成について、募集要綱・申込用紙などを当財団ホームページに掲示しております。
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2024年度「STI for SDGs」アワード募集(締切:2024年7月8日(月))

科学技術・イノベーション(Science, Technology and Innovation :STI)を用いて社会課題を解決する取り組みを対象とした「STI for SDGs」アワード の2024年度の募集を行っています。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

「NEDO懸賞金活用型プログラム」(締切:2024年6月10日(月)正午必着)

リチウムイオン蓄電池の回収システムに関する研究開発/NEDO Challenge, Li-ion Battery 2025 発火を防ぎ、都市鉱山を目指せ!」提案募集リチウムイオン蓄電池が回収物に混入することで引き起こされる廃棄物処理・リサイクル現場等での火災・事故等の課題に対し、処理工程における安全性を高めつつも作業の円滑化に資する取り組みに対して懸賞金を供するコンテストを実施します。
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2024年度 公益財団法人宇宙科学振興会による国際学会出席旅費支援及び国際学会開催支援(締切:2024年8月31日(土))

宇宙理学・工学分野の研究者の海外での国際学会への出席旅費支援、及び、国内での国際学会開催支援を行います。
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AMED革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)令和6年度公募について(締切:令和6年5月28日(火) 正午)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)では、革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST/PRIME)の公募を開始しました。本事業では、革新的な医薬品や医療機器、医療技術等に繋がる画期的シーズの創出・育成を目的に、客観的根拠に基づき国が定めた研究開発目標の下、組織の枠を超えた時限的な研究開発体制を構築し、画期的シーズの創出・育成に向けた先端的研究開発を推進するとともに、有望な成果について研究を加速・深化しています。AMED-CREST及びPRIMEは、研究開発総括・研究開発副総括によるマネジメントや研究開発領域内の連携によって、研究の可能性を最大に引き出すことを目指すプログラムです。
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ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京 DWIH TOKYO 2024年度ASPIRE 量子技術に関する日独共同公募【締切:2024/06/26 17:00】

本公募は、超高速・超並列の情報処理を実現する量子技術の研究、量子通信、既存技術を凌駕する精度での量子計測、量子センサーや、今までにない性能を持つ材料等の量子技術の研究等に焦点を当て、日本とドイツによるトップレベルかつ国際競争力ある共同研究の実施と、優秀な若手研究者等の研究交流を支援します。
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令和6年度一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について

毎年起こる台風等の水災害被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利用の増進に資することを目的として、優れた研究開発に対し助成を行います。
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JST経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)研究提案募集開始(締切:2024年6月25日(火)正午)

K Programでは、中長期的に我が国が国際社会において確固たる地位を確保し続ける上で不可欠な要素となる先端的な重要技術について、研究開発を実施します。本事業では、「セキュアなデータ流通を支える暗号関連技術(高機能暗号)」に関する研究開発構想(個別研究型)の研究提案募集を開始いたしました。
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セイコーインスツル新世代研究財団 ATF研究助成 2024年度募集(募集期間:2024年5月13日(月)~2024年6月17日(月))

新世代の科学技術研究を担う研究人材を図る為、自然科学における萌芽的・独創的、かつ新しい研究領域を切り拓く可能性のある研究を行う若手研究者への研究費助成を目的としています。
対象領域:ナノサイエンス
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国立研究開発法人科学技術振興機構 委託研究開発公募(締切:2024年7月17日正午必着)

「大学発新産業創出基金事業ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム(D-Global)」は大学等での起業前研究開発を支援します。
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一般財団法人材料科学技術振興財団 2025年度寄付賛助の募集 (締切:2024年5月31日(金))

<対象>日本国内で開催される国際学会、国際シンポジウム等で、2025年4月1日~2026年3月31日の期間に開催されるもの
<賛助金額>原則 10万円まで
<問い合わせ先>ご不明な点がございましたら grant*mst.or.jp までお問い合わせください。*を@に置換しています。
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2024年度C&C賞候補者募集(締切:2024年4月26日(金))

C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、およびこれらの融合する技術分野の開拓または研究、あるいはこの分野の進歩がもたらす社会科学的研究活動に関し顕著な貢献のあった方を顕彰し、C&C賞を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。* を@に置換しています。
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第72回電気科学技術奨励賞(締切:2024年4月26日(金))

電気科学技術に関わる優れた業績を上げ、日本の諸産業の発展および国民生活の向上に寄与し、今後も引き続き顕著な成果を期待できる人を対象に奨励賞の贈賞を行っております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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国立研究開発法人科学技術振興機構、戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)2024年度研究提案の募集開始

募集締切:さきがけ・ACT-X : 2024年5月28日(火)正午 厳守、CREST : 2024年6月 4日(火)正午 厳守
本事業は、我が国が直面する重要な課題の克服に向けて、挑戦的な基礎研究を推進し、社会・経済の変革をもたらす科学技術イノベーションを生み出す、新たな科学知識に基づく創造的な革新的技術のシーズ(新技術シーズ)を創出することを目的としています。
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JST-RISTEX 社会技術研究開発事業 2024年度提案募集(締切:2024年6月5日(水)正午)

RISTEXでは、具体的な社会問題の解決や将来起こり得る社会問題への対処などを目指しています。今年度は、「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践 研究開発プログラム」「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)」下での「シナリオ創出フェーズ・ソリューション創出フェーズ」「社会的孤立・孤独の予防と多様な社会的ネットワークの構築」「情報社会における社会的側面からのトラスト形成」において、提案を募集いたします。
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キャノン財団 研究助成募集のご案内

•「善き未来をひらく科学技術」(応募期間:2024年5月7日(火)~2024年7月1日(月))
理想の未来の実現に向けて、予見される社会課題を解決するための革新的な基礎技術研究を助成するプログラムです。
•「新産業を生む科学技術」(応募期間:2024年5月7日(火)~2024年7月1日(月))
世の中でまだ知られていない新しい産業の創出につながる革新的な科学技術研究を助成するプログラムです。
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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、「官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)」に係る公募開始(締切:2024年5月14日(火)正午必着)

本事業は、実用化に向けた目的志向型の創造的な基礎又は応用研究を行う大学等に所属する若手研究者を発掘し、若手研究者と企業との共同研究等の形成を 促進する等の支援をすることにより、 次世代のイノベーションを担う人材を育成するとともに、我が国における新産業の創出等に貢献することを目的として実施します。2024年度本公募を開始しました。若手研究者の皆様、ご提案をお待ちしております。
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給付型奨学金/2025年度 フルブライト奨学生募集(締切:2024年5月1日)

日米教育委員会では、アメリカ留学・奨学金プログラム「2025年度フルブライト奨学生」を募集しております。2025年度より、対象となる学術分野が拡大し、理工系分野も対象となります。
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電気通信普及財団では、情報通信の普及、発展に資するため、以下の助成及び援助を行っております。

・学術研究出版助成(締切:2024年5月30日必着)
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・特別講義開設援助(締切:2024年5月30日必着)
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・長期海外研究援助(締切:2024年5月30日必着)
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・海外渡航旅費援助(通年募集)
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・シンポジウム・セミナー等開催援助(学術分野)(締切:2024年5月30日必着)
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・シンポジウム・セミナー等開催援助(社会貢献分野)(締切:2024年5月30日必着)
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・国際交流人材育成援助(締切:2024年5月30日必着) 大学や高等専門学校による活動を対象とする援助
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・ネット社会課題対応援助(締切:2024年5月30日必着) 大学や高等専門学校による活動を対象とする援助
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大川賞・大川出版賞(締切:2024年4月18日)

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあた方々や優れた図書の表彰および研究に対する助成など、国際的な公益活動を展開しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。 *を@に置換しています。
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藤原セミナー募集(締切:2024年7月31日 (水))

藤原科学財団では、わが国の研究者が計画、主催する学問的に水準の高い国際セミナーの開催に必要な経費を援助致します。セミナーは、国際的にも学問的水準の高いものとし、テーマは基礎的なもので関連分野を含めた発展に寄与するものであること。
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第41回井上学術賞(締切:2024年8月8日(木))

自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績をあげた研究者で、2024年9月20日現在の年齢が50歳未満の者。なお、例年助成研究者の推薦が少ないことから、女性研究者の積極的な応募を期待いたします。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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ロッテ財団研究助成公募(「奨励研究助成」締切:2024年5月24日正午、「研究者育成助成」締切:2024年6月21日正午)

「食と健康」に関わる研究助成です。当財団では、将来、国際的に活躍する可能性を秘めた優秀で志の高い若手研究者とその研究を対象に、目新しいユニークな仕組みを取り入れた助成・支援を行っています。ぜひ本趣旨にご賛同くださり、積極的にご応募されることを切望します。
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2024年度島津賞・島津激励賞 (締切:2024年6月20日(木))

当財団では、わが国の科学技術振興のため、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において、著しい成果をあげた功労者を表彰します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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第59回機械振興賞の募集(締切:2024年4月18日(木))

当協会は、優れた研究開発を行い、その成果の実用化により我が国機械産業技術の進歩は天に著しく寄与した企業・大学・研究機関・支援機関及び開発・支援担当者を表彰する「機械振興賞」事業を実施しております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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第15回日本学術振興会 育志賞 (締切:2024年4月18日(木))

日本学術振興会が実施する「育志賞」は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的としています。これからの社会における学術の発展には多様性、特に女性研究者の活躍が非常に重要であり、女性の積極的なご応募をお待ちしております。本会からの推薦希望者は上記締切日までに申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛(kyousan*ieice.org)へご提出下さい。*を@に置換しています。
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第59回機械振興賞 (締切:2024年5月31日(金))

機会振興協会は、独創性、革新性および経済性に優れた機械産業技術に関わる研究開発およびその成果の実用化により、新製品の製造、製品の品質・性能の改善、または生産の合理化に顕著な業績をあげたと認められる企業・大学・研究機関および研究開発担当者を表彰とします。
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東電記念財団 令和6年度 研究助成募集(募集期間:2024年4月1日(土)~2024年9月30日(土))

我が国の産業の進展と国民生活の向上に寄与することを目的として、広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する基礎的な研究への助成、およびこの分野の国際技術交流援助、また同分野における産業技術を発展させる意欲をもった大学院学生への奨学金給付を行っており、自由な発想・創意工夫で未来にチャレンジする研究者を応援します。
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河川情報センター 令和6年度研究助成募集 (公募期間 令和6年4月1日(月)~令和6年6月30日(日))

毎年起こる台風等の水災害被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利用の増進に資することを目的として、優れた研究開発に対し助成を行います。
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「日EU国際共同研究プロジェクト」に係る公募開始(締切日:2024年5月17日(金)正午)

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の要素技術・シーズ創出型プログラムで 実施する「日EU国際共同研究プロジェクト」に係る公募を開始します。 日EUデジタルパートナーシップの下、分散MIMOやユーザセントリックなネットワークなど、6G RAN(Radio Access Network)向けの 物理層や信号処理技術を含むAI対応のRANソリューションについて研究開発を行います。
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科学技術振興機構【JST・ALCA-Next】2024年度研究開発提案募集(締切日:2024年5月8日(水)正午)

ALCA-Nextは、カーボンニュートラルへの貢献という出口を明確に見据えつつ、個々の研究者の自由な発想に基づき、科学技術パラダイムを大きく転換するゲームチェンジングテクノロジー創出を目指し、2023年度に立ち上げた事業です。2024年度は、ゲームチェンジングテクノロジーの創出に向けて挑戦的で多様な提案を発掘・育成するため、新たに「フィージビリティスタディ(FS)課題」も募集します。FS課題には、通常のALCA-Nextよりも小さな体制(1.5年、直接経費の総額500万円)でご応募いただけますので、若手研究者からの挑戦的な提案も歓迎します。
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ASPIRE 2024年度 単独公募の開始のお知らせ(公募〆切:2024年5月9日(木)正午)

科学技術振興機構(JST)では、昨年新しく先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)を立ち上げました。ASPIREは、世界のトップ科学者層とのネットワーク構築、未来を決める国際的なトップ研究コミュニティへの参画、将来持続的に世界で活躍できる人材の育成などを目的とし、優秀な若手研究者等の科学技術先進国への渡航や海外からの若手研究者の招聘、トップレベルの国際共同研究を支援します。
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第23回ドコモ・モバイル・サイエンス賞(締切日:2024年4月18日(木))

モバイル・コミュニケーション・ファンドは、移動通信を含めた情報通信の発展と、若手研究者の育成を目的とし、優れた研究成果・論文・著書の発表等を通じて、産業、社会・文化の発展に貢献し、社会的課題の解決などにも繋がりうる業績を挙げた研究者(グループ含む)を表彰いたします。この賞には、「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門があります。本会からの推薦希望者は上記締切日までに、申請書類を本会事務局会員サービス部調査課宛 (kyousan*ieice.org)へご提出ください。*を@に置換しています。
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第24回山崎貞一賞候補者募集(募集期間:2024年3月1日(金)~2024年4月15日(月))

本賞は日本国内で研究開発を実施し、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人(複数人可,総計3名以内)を授賞対象としています。第24回は「材料」、「半導体及びシステム・情報・エレクトロニクス」の2分野の募集を行います。
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防衛装備庁「令和6年度 安全保障技術研究推進制度」公募概要(公募期間:令和6年2月8日(木)~令和6年5月14日(火)12:00)

本制度では、先進的な基礎研究を公募・委託します。特に革新性を有するアイディアに基づき、科学技術領域の限界を広げるような基礎研究を求めます。本制度は革新的・萌芽的な技術を発掘・育成するための事業です。後述する研究テーマに沿ったものであれば、どのような内容で応募するかは応募者の自由です。研究テーマとして例示している、本制度で求める基礎研究の具体例を参考にして頂き、皆様の自由な発想でご応募下さい。
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NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ(提案締切:2024年4月1日(月)正午必着)

2024年度公募を開始しました。脱炭素社会の実現に向けた課題解決に資する技術シーズをお持ちの皆様、ご提案をお待ちしております。
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公募説明動画をWebで公開中です。Click

一般財団法人カワイサウンド技術・音楽振興財団

一般財団法人カワイサウンド技術・音楽振興財団はサウンド技術分野と音楽分野へ研究助成を行います。
詳細については12月からこちらへ掲載いたしますのでご覧ください。Click

電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

電気通信普及財団では、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助、また海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

SCAT研究助成(研究費助成、国際会議助成、研究奨励金)の公募

テレコム先端技術研究支援センターでは、研究者に、研究費助成、国際会議助成、博士課程学生に研究奨励金(給付型)の支給を行っています。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「交流研究助成」

丸文財団では、次世代の産業技術基盤の強化に貢献するために先端分野の研究に携わる国内外の若手研究者を支援し、研究交流の助成、研究交流に伴う研究業績の表彰などを行っています。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

計測自動制御学会 「計測・制御セレクションシリーズ」執筆者募集

詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

日本学術振興会「卓越研究員事業」

日本学術振興会が実施する「卓越研究員事業」は、若手研究者が安定かつ自立して研究を推進できるような環境を、産学官を通じて実現するとともに、若手研究者が活躍し得る新たなキャリアパスを提示することを目的として実施する文科省の補助金事業です。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

InaRISフェローシッププログラム

稲盛財団が実施する「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を長期的に応援し、更には、将来的に日本の科学を牽引する人材の育成を支援することを目的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

「大川賞・大川出版賞」及び「研究助成」

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰及び独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成などを行っています。
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三菱財団「2022年度研究助成」

三菱財団は、学術研究、社会福祉、文化財等に関する事業等に援助を行うことで日本の学術、教育、文化、福祉の向上に貢献しています。
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カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成

カワイサウンド技術・音楽振興財団では、音に関する技術分野、及び音楽分野への研究助成を毎年行っております。
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「笹川科学研究助成」

笹川科学研究助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援します。
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月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ募集

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「2021年度月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ」として、下記2課題の募集を開始します。
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電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

電気通信普及財団では、海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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JST「フランスANRとのCREST日仏共同提案募集」

JSTでは、戦略的創造研究推進事業CRESTの公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の研究領域で日仏共同提案を募集します。採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
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放送文化基金助成

①技術の研究・開発
②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)
上記を対象に募集します。
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トビタテ留学JAPAN『未来テクノロジー人材枠』留学生募集のお知らせ」

文部科学省が実施する、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援するトビタテ留学JAPANに、AI(機械学習等)、データサイエンス、ロボティクス、IoT、オープンソースソフトウェア、情報セキュリティ / サイバーセキュリティ、AR / VR、スーパーコンピューティング / 量子コンピューティングの8分野に関する「未来テクノロジー人材枠」が2017年度より新設され、募集を受け付けています。
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倉田奨励金

日立財団では、科学技術の振興を通じて社会課題解決と経済成長の両立を図るSociety5.0の実現に貢献することを目的に、「自然科学分野」あるいは「自然科学と社会科学の融合分野」で基礎的・応用的研究を行う研究者に研究助成金を交付しています。
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上原賞

上原記念生命科学財団が実施する上原賞は、生命科学に関する諸分野の研究を奨励する目的で、顕著な功績をあげ、引き続き活躍中の研究者(文化勲章受章者、文化功労者及び日本学士院賞受賞者を除く)を対象に褒賞しています。
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日本学術振興会賞

日本学術振興会では、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰しその研究意欲を高め研究の発展を支援していく趣旨から、平成16年度に日本学術振興会賞を創設しました。
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「地方発明表彰」

本発明表彰は、各地方における発明の奨励、育成を図り科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的としています。
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市村産業賞

我が国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、産業分野の進展に多大な貢献・功績のあった技術開発者に対して行います。
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JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

A-STEPでは、開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる支援タイプを用意し、産学共同研究に対する総合的な支援を実施しています。公募説明会も随時開催されます。
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「競輪とオートレースの補助事業」研究補助

公益財団法人JKAでは、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」及び「新技術または新製品の実用化を目指す研究」を支援します。
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「塚原仲晃記念賞」及び「研究助成」

ブレインサイエンス振興財団は、生命科学の分野で優れた研究成果をあげさらに発展しつつある若手研究者を顕彰する塚原仲晃記念賞と脳科学研究分野において研究者に対する研究助成、海外派遣研究助成、海外研究者招聘助成を行っております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」

丸文財団は、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。
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「朝日賞」

朝日賞は、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展・向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。
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「丹羽保次郎記念論文賞」

東京電機大学では、初代学長故丹羽保次郎博士のご功績を記念して、昭和52年より電子通信工学関連分野において(情報工学、電気工学等の関連分野を広く含みます)独創的な研究に従事し、かつ優秀な論文を発表した研究者に対して丹羽保次郎記念論文賞を授与しております。
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「澁澤賞」

澁澤賞は、わが国の電気保安行政の礎を築いた澁澤元治博士の崇高な志を受け継ぎ、 広く電気保安確保等にすぐれた業績をあげた方々に毎年贈られており、 権威ある賞として各界より認められています。
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「島津賞・研究開発助成」(島津科学技術振興財団)

島津科学技術振興財団では、科学技術、主として科学計測及びその周辺領域における基礎的な研究において著しい成果をあげた功労者を表彰します。
また、わが国の科学技術振興のため、将来の発展を期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行っています。
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総務省「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」

この度は総務省の「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」という事業に係るベンチャー企業等による新事業の創出を目指した技術開発課題の公募をおこないます。
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「村田学術振興財団」研究助成について

エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対して助成します。
①研究助成
②研究会(学会を含む)助成
③研究者の海外派遣援助
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「日本産業技術大賞」

日本産業技術大賞は、その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、先端システム技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰します。
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「藤原賞」

藤原科学財団では、我が国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈しております。
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「全国発明表彰」

本発明表彰は、我が国における発明、考案または意匠の創作者並びに発明の実施及び奨励に関し、実績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。
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新世代研究所「ATI研究助成」

研究領域:ナノサイエンス
ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学際的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究を期待します。バイオ・ナノサイエンスも対象とします。
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「統計数理研究所・数学協働プログラム」公募情報

統計数理研究所・数学協働プログラム(文科省委託事業:数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるインベーション創出のための研究促進プログラム)
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

「旭硝子財団の研究助成」

旭硝子財団では毎年、4つの研究助成プログラム(研究奨励・若手継続グラント・ステップアップ助成・環境研究)について募集しています。また、海外研究助成も行っています。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。Click

「井上春成賞」

井上春成(はるしげ)賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、研究者と開発者を表彰します。
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科学技術振興調整費の活用に関する情報」Click

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