電子情報通信学会
企画セッション種別ごとの予稿形式及びページ数一覧

概要

 電子情報通信学会大会における企画セッションの予稿ページ数は、セッション種別および予稿形式により異なります。
以下の内容をご確認のうえ、適切な形式でご準備ください。

ページ数一覧

セッション種別 講演者原稿 アブストラクト 予稿なし
シンポジウムセッション(I) 2ページ以内 ページ数制限なし 不可
パネルセッション(P) なし ページ数制限なし 不可
チュートリアルセッション(T) 4ページ以内 ページ数制限なし 不可
ソサイエティ特別企画(K) 4ページ以内 ページ数制限なし
大会委員会企画(TK) 4ページ以内 ページ数制限なし

・講演者原稿とアブストラクトの混在はできません。
・必ずセッション内で形式を統一してください。

補足

予稿形式について

講演者原稿とアブストラクトの混在はできません。必ずどちらかに統一してください。

講演者原稿
(一般投稿と同一テンプレート)


予稿をご選択の場合は、講演者ごとに予稿をご作成・ご提出いただく形式となります。一般投稿と同一のテンプレートを使用して下さい。なお、ページ数はセッション種別により異なります。

アブストラクト
(セッション単位で1種類)

企画提案者(オーガナイザー)が、セッション内の講演概要を取りまとめたアブストラクトを作成します。 作成したアブストラクトは各講演者へ共有し、各講演者が投稿手続きの際に同一の内容を提出していただきます。 1セッションにつき提出は1件の内容となり、複数の講演者がいる場合でも共通のアブストラクトを使用します。 A4縦型で、ページの半分以上を必ず記載してください。ページ数の上限はありません。

予稿なし
(プログラム掲載のみ)







ソサイエティ・グループ特別企画、大会委員会企画、研究専門委員会表彰式のみ選択可能な形式です。
プログラムにはセッション概要および登壇者情報のみ掲載されます。