お知らせ

2021年度より電気情報通信学会音声研究会と情報処理学会音声言語処理研究会は、すべての研究会を共催しています。

更新履歴

2022/8/17 2022年10月度研究会 ( 京都大学 ハイブリット開催 ) の発表申込みを開始しました
2022/6/6 音学シンポジウム2022 ( オンライン開催 ) のプログラムを掲載しました
2021/2/20 2022年3月度研究会( 沖縄とオンライン併催 )のプログラムを掲載しました
2021/10/21 第23回音声言語シンポジウム ( オンライン開催 ) のプログラムを掲載しました
2021/9/30 第23回音声言語シンポジウム ( オンライン開催 ) の発表申込み案内を掲載しました
2021/9/13 2021年10月度研究会 ( オンライン開催 ) のプログラムを掲載しました
2021/7/20 2021年10月度研究会 ( オンライン開催 ) の発表申込み案内を掲載しました
2021/4/29 音学シンポジウム2021( オンライン開催 )のプログラムを掲載しました
2021/3/12 音学シンポジウム2021( オンライン開催 )の発表申込み案内を掲載しました
2021/2/15 2021年3月度研究会( オンライン開催 )のプログラムを掲載しました
2020/12/29 2021年3月研究会( オンライン開催 )の発表申込み案内を掲載しました
2020/10/23 第22回音声言語シンポジウム( オンライン開催 )のプログラムを掲載しました
2020/9/24 第22回音声言語シンポジウム( オンライン開催 )の発表申込み案内を掲載しました
2020/9/23 2020年10月度研究会( オンライン開催 )のプログラムを掲載しました
2020/8/1 2020年10月研究会( オンライン開催 )の発表申込み案内を掲載しました
2020/5/22 音学シンポジウム2020( オンライン開催 )のプログラムを掲載しました
2020/3/5 音学シンポジウム2020の発表申し込み案内を掲載しました
[過去の更新履歴]

2018年度 技術研究報告完全電子化実施

2018年4月より、音声研究会を含む情報システムソサイエティ(ISS)に属するすべての第一種研究会は、技報完全電子化研究会となります。
技報完全電子化によって、個人を対象とした参加費および研究会年間登録制度が導入され、研究会に参加される場合には、参加費あるいは年間登録が必要となります。
参加費をお支払い、あるいは年間登録をされた方は、「技報オンサイトビュー」サービスによって、技報電子媒体のダウンロードができるようになります。

完全電子化に伴い、ISSの技報の冊子体は2017年度末で終了し、2018年度以降は技報の冊子体は発行されません。

詳細はこちらをご参照ください。

お問い合わせ

音声研究会幹事団宛: sp-2019 [at] mail.ieice.org
Web管理担当宛: sp-admin [at] mail.ieice.org
※ [at] を @ に変えてください

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