★技術と社会・倫理研究会(SITE)

 
 
専門委員長         木下 宏揚
副委員長           鶴原 稔也, 稲葉 宏幸
幹事               小川 賢, 木村 映善
幹事補佐           森住 哲也
 
日時 2007 525
 
 
 
議題 一般
 
 
(1) SITE2007-1
  ログ検査を目的としたAP/DBログ関連付け機能の実装と評価
  山中真和・榎本俊文・谷口展郎・山室雅司(NTT)
(2) SITE2007-2
  フィッシング詐欺によるブランドへの影響に関する考察
  荒金陽助・塩野入理・金井 敦(NTT)
(3) SITE2007-3
  spamメールとサイレントメールを考慮した電子メール利用リスクに関する一考察
  奥田隆史(愛知県立大)
(4) SITE2007-4
  BBSにおける発言の相関に基づいたコミュニケーション阻害行為の発見手法の提案
  一藤 裕・今野 将・曽根秀昭(東北大)
(5) SITE2007-5
  [招待講演] 著作権法改正の動向と今後の課題
  山地克郎(ソフトウェア情報センター)
(6) SITE2007-6
  学習コンテンツの共有・再利用に関する著作権・知的財産権の課題
  児玉晴男(メディア教育開発センター)
(7) SITE2007-7
  国会審議のインターネット配信とフェアユース
  太田昌孝(東工大)
(8) SITE2007-8
  知的財産と南北問題
  鶴原稔也(ドコモ・テクノロジ)
(9) SITE2007-9
  [招待講演] デジタル著作権管理技術の現状と今後の展開
        - デジタル社会のガバナンス 技術と社会の調和を目指して -
  曽根原登・岡田仁志・渡辺克也(NII)