6月12日(月)と6月13日(火)の2日間にわたり、IPSJ-EIP研究会との合同研究会を開催します。当日のプログラムおよび研究会の詳細については、研究会プログラムをご覧ください。
発表申込みは終了しておりますが、聴講参加は歓迎いたします。聴講をご希望の方は聴講参加費についてより申し込みをお願いします。
技術と社会・倫理研究会は、6月開催の研究会(連催:電子化知的財産・社会基盤研究会(IPSJ-EIP))で、下記のように、招待講演を実施します。 日本における哲学的情報倫理学のパイオニアの一人である土屋俊先生(千葉大学名誉教授)をお招きして、「20年後の『あと4年で解ける情報倫理学の問題』」と題してお話をいただきます。 若手の倫理学者・公共政策学者との討論を通して、現代から近未来にかけての情報倫理学の課題を検討いたします。
2023年6月12日(月) 16:00-17:30
立正大学 品川キャンパス
IEEE Society for Social Implications of Technology
今回の参加費は、当研究会のプログラムから、「参加費について」の項目のリンクをクリックしてご確認いただき、ページ下の「聴講参加費(この開催のみ有効な参加費)」の該当「種別」をクリックしていただくと、登録ページに移動します(カード支払い、もしくは振込用紙による支払いを選択できます)。
なお、参加費をお支払いいただければ、本招待講演以外の研究会の講演も聴講できます。
また、研究会の年間登録を行っていただくことで参加費は無料となります。 参加費のお支払い、もしくは、年間登録をしていただくと、「技報オンサイトビュー」より技報の電子ファイルをダウンロードする権利が付与されます。(参加費支払いの場合、参加された回の研究会の発表資料のみダウンロード権が付与されます。)
参加費や年間登録、技報オンサイトビューなどのさらに詳しい情報も、上述の「参加費について」をご参照下さい。
SITE研究会 委員長
大谷卓史(吉備国際大学)
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