口頭講演・ポスター発表の予稿原稿作成及び送付方法
- 締切:2024年10月25日(金)必着
- 投稿先ウェブページは、講演申込完了後にメールで送られてきます。
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スタイルフォーマット、執筆要項は電子情報通信学会のものに準拠します。
本研究会ではさらに以下の形式に従います。
- サイズ:A4
- ファイルタイプ:PDF
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カラー:カラー印刷(電子ファイル配布のため)
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枚数:口頭講演は1ページから6ページまで、 ポスター発表は1ページから4ページまで厳守のこと。
- 使用言語:日本語、あるいは、英語。
- 図や表:各自適切に配置し、すぐ下にキャプションをつけること。
その他注意:
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電子情報通信学会の Web
から投稿されたPDFが(資料番号を付与し、ページ番号を通し番号に変更する以外は)そのまま掲載されます。
Webでアップロードされる前に、必ず印刷してご確認いただくなど、アップロード画面に表示される注意事項をお守りください。
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量子情報技術研究会は第二種研究会なので、予稿の著作権は著者に属します。
Web投稿画面では学会に移転するように表示されますが、それは適用されませんので無視してください。
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予稿集はPDF版のみ配布を行います。(従来の紙媒体予稿集の配布は行いません。)予稿集のダウンロード方法については、別途お知らせいたします。
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原稿のテンプレート(2024年10月23日更新)
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TeXおよびWordテンプレート
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量子情報技術研究会の予稿原稿を LATEX
で作成される場合は、電子情報通信学会のクラスファイル ieicej.cls
を使い、 テンプレートqit-template3.3N.tex
を参考にして、作成してください。
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クラスファイルの詳しい使い方については、zipファイルを解凍してreadme.pdf“電子情報通信学会論文誌
pLATEX 2εクラスファイル(ieicej.cls version 3.3) の使い方”
を参照してください。
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著作権および先取権ついて
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本研究会は電子情報通信学会の第二種研究会であり、著作権は筆者に帰属します。
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発表内容の先取権についてご心配な方は、本研究会の発表内容を直ちに査読付き論文誌などに投稿することを推奨します。