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2015年は国際光年です。本ソサイエティは国際光年連絡協議会に参画しています。

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本ソサイエティでは、IEEEのMTT-S、PHOとシスターソサイエティの関係を結んでいます。

  • 電子情報通信学会 (IEICE)
  • 光関連研究専門委員会連絡会

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事務局

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エレクトロニクスソサイエティ ビデオコンテンツ作成協力謝礼金基準

(平成21年3月10日制定)

1.
エレクトロニクスソサイエティ(以下「エレソ」と略記)のビデオコンテンツ撮影に関わる講演の講師に対しては、主催者側から支払われる講演謝金、旅費とは別に、コンテンツ作成協力に対する謝礼金を支払うことができる。ただし、以下のようなコンテンツに対しては、原則として支払いを行わないこととする。

・賞金授与を伴う受賞記念講演
・図面プレゼンテーションを伴わない講演
・会議参加報告、出張報告等
・開会・閉会挨拶、祝辞、講評等
・パネルディスカッション、座談会、討論会
・10分未満のショートプレゼンテーション
・既存映像コンテンツの提供
・講演を伴わない資料提供
・その他、財務幹事が謝礼金の支払いが適当でないと判断した場合

2.
本基準に関わる謝礼金を支払う場合は、あらかじめ主催者側に趣旨を説明し、承認を得ることとする。
3.
本基準に関わる謝礼金の額(税引き後の手取り額)は、電子情報通信学会の会員であるか非会員であるかに関わらず、プログラム上の講演時間(質疑応答を含め、休憩時間は含めない。)に基づき、以下の基準にしたがって算定する。
10分以上25分未満: 2,000円
25分以上40分未満: 3,000円
40分以上: 5,000円
4.
本基準に関わる謝礼金の支払いは、エレソのコンテンツ作成に関わる予算の中から充当する。

以上

 
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