お知らせ

2018年度の研究会の予定 (⇒発表申込・プログラム参照は電子情報通信学会研究会開催スケジュールのページ)
VLD研究会で発表された論文(発表者)は、IEEE CEDA賞*の対象になります。
(*IEEE CEDA賞とは、6月研究会から5月研究会までの1年間で最も優秀な論文を発表した若手(35才以下)の発表者に贈られる賞です)

「原稿」の締め切りは開催日のおおよそ4週間 (IPSJ-SLDMとの連催の場合)もしくは, 3週間(それ以外の場合)です. ただし, 年末, GWと重なる場合は前倒しとなります.

2018年度 技報電子化研究会のトライアル実施について

基礎・境界ソサイエティでは,技術研究報告の完全電子化を想定した研究会運営のトライアルを行います.詳細はこちら


技報電子化研究会の実施について

2019年度から,基礎・境界ソサイエティでは,技術研究報告の完全電子化を開始します.


  • [開催プログラム]   2019年2月27日(水) - 3月2日(土) 沖縄県青年会館

    テーマ 「システムオンシリコンを支える設計技術」  
    共催:HWS研究会
    協賛:IEEE CEDA All Japan Joint Chapter
    ※ 技報電子化研究会のトライアル実施予定



  • 2019年5月15日(水) 東京工業大学 大岡山キャンパス

    テーマ 「システム設計および一般」 
    連催:情報処理学会SLDM研究会
    協賛:IEEE CEDA All Japan Joint Chapter
    ※ 技報電子化研究会の実施予定
    お申込みはこちら   (申込み締切:2019年3月11日(月)
          (原稿締切:2019年4月8日(月)

    5月研究会では,いつもの和論文とあわせて,ASP-DAC 2020 への投稿促進のために 学生が英語で執筆した論文を募集します.
    投稿された英論文の中から優秀な英論文を VLD で 選出し,その著者を表彰します.
    副賞として業者による英文添削サービスを提供 します.添削済みの論文をASP-DAC 2020 へご投稿頂けば幸いです.
    是非,ご応募ください.

    応募方法は,発表申込時に(申し込みページにて) 以下を行ってください.

    • 受賞申請する旨を備考欄に明記
    • 英文添削サービスの見積もり額も備考欄に記入

    なお,研究会での発表は日本語で構いません.



  • 2019年7月30日(火) - 31日(水) (予定) 岩手大学 岩手大学理工学部キャンパス 復興祈念 銀河ホール

    共催:CAS、MSS、SIP研究会



2018年度の研究専門委員会の予定
  • 第1回 2018年6月22日 機械振興会館     議事録
  • 第2回 2018年9月13日 金沢大学     議事録
  • 第3回 2019年1月30日 慶応義塾大学 日吉キャンパス
  • 第4回 2019年3月19日 早稲田大学 西早稲田キャンパス



ソサエティ大会/総合大会
  • ソサイエティ大会 2018年9月11日 - 14日 金沢大学

    依頼シンポジウムセッション「Stochastic & Approximate Computing と VLSI設計」を企画しました.

  • 総合大会 2019年3月19日〜22日 早稲田大学

    2019年3月19日午前に,一般セッション「A-6. VLSI設計技術」を開催します.
    2019年3月22日午後に, 情報セキュリティ研専との共催で, 依頼シンポジウムセッション「AIへの攻撃と対策〜10年後の脅威に備える」を開催します.




共催/協賛/関連イベント
2017/2018年度の開催済み研究会