2016年総合大会企画

BCI-1. 空間分割多重技術のさらなる発展に向けて

(光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専(EXAT), 光通信システム研専(OCS), 光ファイバ応用技術研専(OFT), フォトニックネットワーク研専(PN), 光エレクトロニクス研専(OPE) 共催)

3月17日 13:30〜17:30 西講義棟 2F 第2講義室 座長 佐藤功紀(古河電工)
講演時間:各25分, 座長挨拶:5分

  • BCI-1-1 マルチコア/モード光ファイバの最新動向と将来へ向けた課題
    林 哲也(住友電工)
  • BCI-1-2 マルチコア/マルチモード評価技術
    ○佐々木雄佑・斉藤翔太・丸山 遼・竹永勝宏・愛川和彦(フジクラ)・齊藤晋聖(北大)・中島和秀(NTT)・大橋正治(阪府大)

座長 廣田栄伸(NTT)

  • BCI-1-3 マルチコア/モード光増幅器の最新動向と将来へ向けた課題
    杉崎隆一(古河電工)
  • BCI-1-4 マルチコア/マルチモード接続技術の最新動向
    長瀬 亮(千葉工大)

休憩(10分) 座長 山本貴司(NTT)

  • BCI-1-5 数モードファイバにおけるモードとは? - モード合分波とモード分析の課題と将来展望 -
    國分泰雄(横浜国大)
  • BCI-1-6 マルチコア/モード伝送技術の最新動向と将来へ向けた課題
    水野隆之(NTT)

座長 釣谷剛宏(KDDI研)

  • BCI-1-7 空間分割多重光ネットワーク制御技術と将来へ向けた課題
    宮澤高也(NICT)

休憩(10分) 座長 浜本貴一(九大)

  • パネル討論(40分)
    16時50分から開始です。講演者全員による討論となります。
 

BI-4. 光無線通信技術の最新研究動向 − 可視光通信から光衛星通信まで −

(光通信システム研専(OCS), 衛星通信研専(SAT), 無線通信システム研専(RCS) 共催)

3月18日 13:30〜16:45 センター2号館 3F 2301 座長 小田祥一朗(富士通研)
講演時間:各25分, 座長挨拶:5分

  • BI-4-1 可視光通信技術の最新動向
    春山真一郎(慶大)
  • BI-4-2 モノに情報を付与できるLED照明技術
    ○加藤圭造・倉木健介・田中竜太(富士通研)
  • BI-4-3 高速イメージセンサを用いたITS可視光通信
    山里敬也(名大)

休憩(15分) 座長 平 明徳(三菱電機)

  • BI-4-4 ファイバ無線技術
    菅野敦史(NICT)
  • BI-4-5 405nm青色LDを用いたマルチビーム水中光無線伝送に関する一検討
    ○中村一彦・塙 雅典(山梨大)
  • BI-4-6 大容量光無線通信技術について
    有本好徳(NEC)
  • BI-4-7 光衛星通信の研究開発動向
    豊嶋守生(NICT)
最終更新: 2016-02-13 (土) 18:06:50 (672d)