2014年総合大会企画

BI-5. 高速光インタフェースの最新標準化動向

(光通信システム研専(OCS) 主催)

3月19日 9:00〜11:50 総合教育研究棟 F棟 2階 271 座長 斧原聖史(三菱電機)
講演時間:各30分, 座長挨拶:5分

  • BI-5-1 OTNインタフェース技術および標準化動向
    大原拓也(NTT)
  • BI-5-2 OIFにおける高速光インタフェースの標準化動向
    相馬俊一(NTT)
  • BI-5-3 IEEE802.3の高速伝送(400GbE)の標準化動向
    ○光野正志・堤 聡・豊田英弘(日立)

休 憩(15分)

  • BI-5-4 8Kスーパーハイビジョン信号伝送の最新技術動向
    ○山下誉行・日下部裕一・中戸川 剛・添野拓司・西田幸博(NHK)
  • BI-5-5 スーパーコンピュータにおける高速光インターコネクト技術の将来の発展
    平 洋一(日本IBM)
 

BCI-1. 高度化するマルチコア・マルチモード光伝送とデバイス技術

(光エレクトロニクス研専(OPE), 光通信システム研専(OCS), 光ファイバ応用技術研専(OFT), 光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専(EXAT) 共催)

3月19日 13:00〜17:00 総合教育研究棟 F棟 2階 271 座長 浜本貴一(九大)
講演時間:各25分, 座長挨拶:5分

  • BCI-1-1 SDM光伝送技術の動向
    ○森田逸郎・釣谷剛宏(KDDI研)
  • BCI-1-2 マルチコアファイバ用光増幅技術
    ○小野浩孝・辻川恭三(NTT)・竹永勝宏・市井健太郎・松尾昌一郎(フジクラ)・山田 誠(阪府大)・増田浩次(島根大)・小林壮一(千歳科技大)
  • BCI-1-3 マルチコアファイバ用融着接続技術
    ◎安間淑通・高橋 中・竹永勝宏・松尾昌一郎(フジクラ)
  • BCI-1-4 マルチコアファイバ用コネクタ接続技術
    ○長瀬 亮・境目賢義(千葉工大)・渡辺健吾・斎藤恒聡(古河電工)
  • BCI-1-5 空間多重・モード多重ファイバ用入出力技術
    國分泰雄(横浜国大)

休 憩(10分) 座長 廣岡俊彦(東北大)

  • BCI-1-6 OAMを用いた光伝送技術
    ○淡路祥成・和田尚也(NICT)・戸田康則(北大)
  • BCI-1-7 モード多重伝送用光ファイバ技術の進展
    ◎森 崇嘉・坂本泰志・和田雅樹・山本貴司・山本文彦(NTT)
  • BCI-1-8 モード多重伝送用PLC型モード合分波器
    ○齊藤晋聖・植松卓威(北大)・半澤信智・坂本泰志・松井 隆・辻川恭三・山本文彦(NTT)
  • BCI-1-9 光モードスイッチの展望
    浜本貴一(九大)
 

BI-6. 光ファイバケーブル技術の変遷と将来像

(光ファイバ応用技術研専(OFT), 光通信システム研専(OCS), 通信方式研専(CS) 共催)

3月20日 13:00〜16:15 総合教育研究棟 F棟 2階 272 座長 大塚健一郎(住友電工)
講演時間:各25分

  • BI-6-1 光ケーブル創世期の技術の変遷
    ○岡田 昇・田島 洋(古河電工)
  • BI-6-2 非ガス化光ケーブルと高密度光ケーブルの技術の変遷
    山中正義(フジクラ)
  • BI-6-3 光ファイバケーブルの細径高密度化技術 −新たなケーブル構造設計の考え方と実用化に向けて−
    ○山田裕介・泉田 史・倉嶋利雄(NTT)

休 憩(20分) 座長 立田光廣(千葉大)

  • BI-6-4 セミ対策ドロップケーブル技術 〜セミとの戦い〜
    ○中谷内勝司・青柳雄二(NTT)
  • BI-6-5 光ワイヤハーネス技術
    ○若林知敬・相葉孝充・白須賢治(矢崎総業)
  • BI-6-6 POF技術の変遷と今後の展開
    ○木村 剛・塚本好宏・中村一己(三菱レイヨン)
  • BI-6-7 フィールドにおける光ケーブルの特異故障事例
    ○渡辺 汎・榎本圭高・高谷雅昭(NTT東日本)
最終更新: 2014-01-30 (木) 12:45:52 (1358d)