2007年総合大会企画

BS-7. 光通信の高度化へ向けた光位相制御技術の現状と課題

(光通信システム研専)

3月20日 13:00〜16:35  共通講義棟北 N207講義室  座長 宮本 裕(NTT)

  • BS-7-1 周波数安定化レーザと光PLLを用いたコヒーレントQAM伝送
    ○吉田真人・葛西恵介・本郷淳平・中沢正隆(東北大)
  • BS-7-2 直交光デュオバイナリ信号のコヒーレント受信
    ◎石川雄太・加藤一弘・菊池和朗(東大)
  • BS-7-3 位相雑音許容度の高い多値光位相同期検波方式
    ○中村守里也・神尾享秀・呂 國偉・宮崎哲弥(NICT)
  • BS-7-4 光多値信号における変調器駆動条件の影響
    ○関根賢郎・菊池信彦・佐々木慎也(日立)

休 憩(14:55 再開)

  • BS-7-5 高度な位相制御を実現する光変調器技術
    ○川西哲也(NICT)・日隈 薫・市川潤一郎(住セメ)・坂本高秀・千葉明人・井筒雅之(NICT)
  • BS-7-6 位相符号変調を用いた光符号多重通信に関する実験検討
    ◎守友連一・小谷安弘・辻 真梨香・大柴小枝子(京都工繊大)
  • BS-7-7 隣接パルス間の位相制御を行った超高速伝送
    ○賀川昌俊・村井 仁・辻 弘美・藤井浩三(沖電気)
  • BS-7-8 搬送波位相同期による光ファイバ伝送WDMクロストーク補償
    ◎山崎悦史・犬塚史一・米永一茂・高田 篤(NTT)
最終更新: 2011-03-26 (土) 21:33:08 (2398d)