受賞者一覧


ICM 研究賞・TM 研究賞

論文タイトル 受賞者(敬称略)
2016 スループット履歴に基づく高信頼且つ省電力映像配信を実現するバッファ制御 竹中幸子・金井謙治・甲藤二郎(早大)・村瀬 勉(名大)
LTE端末の受信電力に基づく利用可能帯域推定 高橋英士・小林航生・鈴木敬之・大西健夫・里田浩三(NEC)
故障対応の把握に向けた作業ログにおける複数の対処分岐点の特定 渡邉 暁・松尾洋一・渡辺敬志郎・石橋圭介・川原亮一(NTT)
2015 共用型M2Mエリアネットワークのフレームワーク 藤田隆史・東信博・大羽巧・相原正夫(NTT)・森川博之(東大)
運用自動化の容易性を示す評価指標の提案 柳瀬隆史・麻岡正洋・難波功(富士通研)
2014 系の揺らぎを考慮した新しいICT 資源管理モデルの有用性 須田 愼一郎 (NTTインターネット)
広大な「マップ」を活用したクラウド監視システムの実運用への適用 谷沢智史(e-ambition)・中川晋吾・金指文明(carabiner)・西村一彦(e-ambition)・長久 勝・横山重俊・吉岡信和(NII)
2013 パラメータ再推定の自動検出による時系列データ変化への追従強化手法 中山 裕貴・阿多 信吾・岡 育生 (阪市大)
インバンド化されたOpenFlow制御プレーンにおける統一的トポロジー把握方法に関する一検討 小出 俊夫・下西 英之 (NEC)
構造化オーバレイを用いた大規模計算基盤の実装と基礎評価 水谷 后宏・間野 暢・明石 修 (NTT)・福田 健介 (NII)
2012 TMF SID 適用に関する一考察 ―設定・制御系OSS への適用上の課題― 西尾 学・中里 彦俊・武 直樹・清水 雅史・藤原 正勝・瀬社家 光 (NTT)
ネットワーク制御を一元化したサービス提供プラットフォームにおけるサービス生成手法 山崎 公敬・廣田 悠介・木下 和彦・戸出 英樹・村上 孝三 (大阪大学)
2011 フロー解析による仮想マシンのトラフィック制御に関する検討 饗庭 秀一郎・小倉 真人・加藤 稔・松本 郷史 (NTTコムウェア)
帯域利用率に基づくデータセンタ内フロー制御方式の提案 山田 真理子・沖田 英樹・保田 淑子・熊谷 敦也・菅内 公徳 (日立)
2010 大規模ネットワークに対応した装置情報収集方式の検討と評価 立石 直規・瀬戸 三郎・瀬社家 光 (NTT)
イーサネットリング冗長ネットワークにおけるIEEE802.1ah適用方法の検討 南  勝也・吉田 智暁・宇野 浩司 (NTT)
2009 大規模ネットワークに適した自動障害部位特定アルゴリズムの実装方式と性能評価 上手祐治・玉川 玲・阿部 新 (NTTコミュニケーションズ)
P2P ファイル共有システムにおけるクエリトレンドパターンの分析 土井 将登・阿多 信吾・岡 育生 (大阪市立大)
オーバレイルーティングによるキャッシュを考慮した P2P ファイル共有ネットワークの性能評価 野田 健・長谷川 剛・村田 正幸 (大阪大学)
2008 EJB によるレイヤ1VPN カスタマNMS の実装 松浦 洋・森田 直孝(NTT)・高見 一正(創価大)
Privacy Grid:私的な情報を安全に利用する分散問題解決 小野 智司・岩川 建彦・中山 茂(鹿児島大)
2007 最尤分析を用いた派生的障害に対する障害原因分析 登内敏夫(NEC)
ネットワークアプリケーション弁別のためのペイロード長の遷移パタンの評価方式に関する一検討 八木清之介・和泉勇治・角田 裕・根元義章(東北大)
2006 業務と設備の多様性に対応した光アクセス設備選定手法の高速化方法 小笠原志朗・田山健一・増田 健・山村哲哉(NTT)
サービスレベル管理のための優先制御機能を有したヘテロジニアス環境適応型サーバ容量計画法 中台慎二・谷口邦弘(NEC)
2005 高速ネットワークにおけるTCPパケットロス監視技術 山崎 康広、下西 英之、村瀬 勉 (NEC)
ユーザ操作履歴を用いた複数サービスの統括的制御システム 小林 英嗣、小河原 成哲、依田 育生(NTT)
2004 ワークフロー適用OSSの履歴情報を活用した光アクセス設備業務のBPRの検討 宮川 慎吾,小笠原 志朗,田山 健一,丸山 勉,山村 哲哉 (NTT)
BtoBtoC型VoIPサービス提供におけるXML-Webサービス適用事例 小野寺 康明,柴田 古城,堀籠 浩一,岩崎 智,西山 敏雄 (NTTコミュニケーションズ)
サンプルパケット情報を用いたTCPフローレベル性能劣化検出法 川原 亮一,石橋 圭介,森 達哉,阿部 威郎 (NTT)
2003 分散データ駆動型アーキテクチャの実装と性能評価
分散データ駆動型アーキテクチャのOSSへの実装と評価
OSSサーバを実現するための分散データ駆動型アーキテクチャの提案
藤井 邦浩・昆 孝志・渡邉 稔也・秋山 一宜・高橋 和秀・谷川 延広 (NTTドコモ)
大規模IPネットワークの情報管理システムの検討 大平 栄二・大谷 俊雄・宮脇 当為・小川 祐紀雄・右馬 伸一 (日立)
2002 異種ドメインモデルにおける進捗管理制御 増田 健・小谷 忠司・宮川 慎吾・石川 数馬・宇野 浩司 (NTT)
OSSにおける安全なXMLメッセージ交換技術の検討 森川 郁也・福田 健一・若本 雅晶(富士通研)・伊勢田 衡平(Fujitsu M.Europe)
2001 Web Proxy サーバにおける動的コネクション管理方式 岡本 卓也、寺井 達彦、長谷川 剛、村田 正幸 (大阪大学)
インターネット環境における異種運用管理システム間イベント交換方式の開発 平田 俊明 (日立)、平林 元明 (財団法人 情報処理相互運用技術協会)、景山 英幸 (富士通)、羽田野 耕一 (NEC)
IPパケット品質測定におけるサンプリング方法と推定精度の評価 山本 孝洋 (NTT東日本)、中島 伊佐美 (NTT)
2000 オペレーションシステムの異組織間相互接続のためのセキュリティプラットフォーム 森川 郁也、箕浦 真、福田 健一(富士通研)、友安 智様(アルファシステムズ)
インターネットにおける測定に基づく回線容量設計手法 的場 一峰(阪大)、阿多 信吾(阪市大)、村田 正幸(阪大)
1999 サーバ間フロースルーをサポートするIP-VPN管理システムのアーキテクチャに関する一検討 西 耕二、田中 克行、川上 弘幸、鈴木 修司、岡崎 弘幸 (NEC)
グローバルIPネットワーク管理のためのIP情報モデルの検討 小林 和男、渡辺 直樹(NTT)、中村 信孝(NTTDoCoMo)、村重 彰(NTT)
1998 異種管理プロトコルを考慮した通信網管理システムの構成法 依田 育生, 後藤 哲明, 川幡 太一 (NTT)
動的拡張NMSの応対性向上方式 江頭 徹, 桐葉 佳明 (NEC)

英語セッション奨励賞

論文タイトル 受賞者(敬称略)
2016 Resilient Controller Placement Mechanism in Split-Domain SDN Victor Torres da Costa (Tokyo Tech), Toyokazu Akiyama (Kyoto Sangyo Univ.), Katsuyoshi Iida (Tokyo Tech)
Performance evaluations of history-based throughput prediction with trend analysis for mobile network Bo Wei, Kenji Kanai, Jiro Katto (Waseda Univ.)
2015 Estimation of Crowd Density and Mobility in Mass Event Using Wi-Fi Direct Tiantian Jiang, Masaki Ito, Kaoru Sezaki (The Univ. of Tokyo)
Scalable and Cost-effective Live Video Encoding and Delivery in Cloud Koustubh Gaikwad, Tomoaki Ohtsuki (Keio Univ.)
Throughput prediction based on stochastic model of mobile network Bo Wei, Kenji Kanai, Sakiko Takenaka, Jiro Katto (Waseda Univ.)
2014 Microscopic Route Guidance System with Vehicle-Level Rerouting for Facilitating Smooth Travel in City Areas Zilu Liang, Yasushi Wakahara (The Univ. of Tokyo)
A STUDY ON KEYWORD-BASED SEARCH METHODS FOR BREADCBUMBS-BASED CONTENT-ORIENTED NETWORK Kevin Pognart, Hideki Tode, Yosuke Tanigawa (Osaka Prefecture Univ.)
Multiple Classes of Service Provisioning in DCN Tananun Orawiwattanakul, Hideki Otsuki, Eiji Kawai, Shinji Shimojo (NICT)
2013 Asymmetric RTS/CTS for Exposed Node Reduction in IEEE 802.11 Ad Hoc Network Akihisa Matoba, Takashi Sasagawa, Masaki Hanada (Tokyo Univ. of Information Sciences), Hidehiro Kanemitsu (Waseda Univ.), Moo Wan Kim (Tokyo Univ. of Information Sciences)
Performance Analysis of Comfort Route Navigation Providing High Communication Quality for Mobile Devices Kenji Kanai, Jiro Katto (Waseda Univ.), Tutomu Murase (NEC)
2012 Evolution of Eye Movement Classification for Interactive Streaming System Yunlong Feng (The Graduate University for Advanced Studies)
2011 GMPLS-Based Control Plane in Translucent Wavelength Switched Optical Networks Xin Wang (Waseda Univ.)
Uniqueness of Generated Secret Key Based on Quantization of the UWB Channel Impulse Response Holitiana Macha Randrianandraina (Yokohama National Univ.)
2010 Dynamic Transmission Range Adjustment Algorithm to Avoid Energy Holes in Wireless Sensor Networks Tran Quang Vinh (Graduate School of Engineering, Shibaura Institute of Technology)
Design and Implementation of an Optical Plug and Play Technique Rie Hayashi (NTT)
How to Model Terminal Equipment in Simulation Ms. Miarisoa Randriamananjara (Global Information and Telecommunications Institute, Waseda University)
2009 Minimum backup configuration creation method for IP Fast Reroute Shohei Kamamura (NTT)
Green DTN: Delay Tolerance for Energy-Efficient Mobile Communications Haruki Izumikawa (Universitat Bremen, TZI)
2008 Potential Internet Balkanization as a Dangerous Phenomenon for Telecommunication Jun Wang (Waseda Univ.)
Enhancing Bandwidth on Demand Service based on Virutual Network Topology Control Takashi Miyamura (NTT)
Identifying Anomalous Traffic Sources Using Flow Statistics Ryoichi Kawahara (NTT)
2007 A Study on the Performance of Fast Handover Schemes in IEEE 802.16e Broadband Wireless Networks Liping Wang (The Graduate Univ. for Advanced Studies)
Performance of Traffic Flow versus IP Space Analysis Marat Zhanikeev (Waseda Univ.)
A study of QoS/QoE measurement system implemented on cellular phone for NGN Satoshi Uemura (KDDI R&D Labs.)
2006 Study on a Distributed File Data Backup System in Grid Computing Environments Kensuke Kokubun (Tokyo Denki Univ.)
A Two Stage Heuristic Topology Design Approach for WDM Grid Computing Networks Galy Lee (Waseda Univ.)
Network Anomaly Detection and Identification LE The Quyen (Waseda Univ.)

ICM功労賞・TM功労賞

受賞者(敬称略) 受賞理由
2016 大石 晴夫(NTT) 国際会議APNOMS 2016 において、Poster Co-Chair として会議運営に貢献
朝香 卓也(首都大学東京) 国際会議APNOMS 2016 において、Innovation Session Co-Chair として会議運営に貢献
山田 亜紀子(冨士通研) 国際会議APNOMS 2016 において、Finance Co-Chair として会議運営に貢献
木村 大(冨士通研) 国際会議APNOMS 2016 において、Finance Co-Chair として会議運営に貢献
朱 韵成(日立) 国際会議APNOMS 2016 において、Publication Co-Chair として会議運営に貢献
宇多 仁(JAIST) 国際会議APNOMS 2016 において、Local Arrangement として会議運営に貢献
山崎 智史(NEC) 国際会議APNOMS 2016 において、Secretaryとして会議運営に貢献
2015 三好 匠(芝浦工業大学) 国際会議APNOMS 2015 において、Poster Co-Chair として会議運営に貢献
菊池 慎司(富士通) 国際会議APNOMS 2015 において、Innovation Session Co-Chair として会議運営に貢献
副島 裕司(NTT) 国際会議APNOMS 2015 において、Exhibition Co-Chairとして会議運営に貢献
山崎 智史(NEC) 国際会議APNOMS 2015 において、Secretaryとして会議運営に貢献
上山 憲昭(NTT/大阪大学) 国際会議APNOMS 2015 において、TCP Co-Chair として会議運営に貢献
久保 広行(日立) 国際会議APNOMS 2015 において、Publication Co-Chair として会議運営に貢献
2014 上山 憲昭 (阪大/NTT) 国際会議APNOMS 2014において、Poster Session Co-Chair として会議運営に貢献
大石 晴夫 (NTT) 国際会議APNOMS 2014において、Innovation Session Co-Chair として会議運営に貢献
久保 広行 (日立) 国際会議APNOMS 2014 において、Publication Co-Chair として会議運営に貢献
山本 嶺 (電通大) ソサイエティ大会英語セッションにおいて、4年間にわたり座長を担当し英語セッションの運営に貢献
蒋 海鷹 (NTTコムウェア) ICM研究会において、TMFの活動を紹介する招待講演・特別講演を7 回実施しTMFとICMとのリエゾンに貢献
2013 高橋 英士 (NEC) 国際会議APNOMS 2013 において、Innovation Session Co-Chair として会議運営に貢献
安家 武 (富士通研) 国際会議APNOMS 2013 において、Special Session Co-Chair として会議運営に貢献
久保 広行 (日立) 国際会議APNOMS 2013 において、Publicity Co-Chair として会議運営に貢献
三好 優 (NTT) 国際会議APNOMS 2013 において、Secretary として会議運営に貢献
山田 亜紀子 (富士通研) 国際会議APNOMS 2013 において、Finance Co-Chair として会議運営に貢献
大田 知行 (広島市大) 国際会議APNOMS 2013 において、Local Arrangement Co-Chair として会議運営に貢献
別所 麻子 (NTT西) 国際会議APNOMS 2013 において、Local Arrangement Co-Chair として会議運営に貢献
2012 堀 賢治 (KDDI研) 国際会議APNOMS 2012 において、Innovation Session Co-Chair として会議運営に貢献
上山 憲昭 (NTT) 国際会議APNOMS 2012 において、Special Session Co-Chair として会議運営に貢献
小澤 洋司 (日立) 国際会議APNOMS 2012 において、Publicity Co-Chair として会議運営に貢献
小川 淳 (富士通) 国際会議APNOMS 2012 において、Secretary として会議運営に貢献
2011 沖田 英樹 (日立) APNOMS 2011 において、Finance co-chair として会議運営に貢献
佐々木 圭一 (NTTコムウェア) 3,5,7月の研究会にて特別講演をアレンジし、TMFの活動を紹介するなど活性化に寄与
山上 俊彦 ((株)ACCESS) 研究会の活性化(5月,11月の研究会にて招待講演)に寄与
矢守 恭子 (朝日大) 英語セッションにて座長および奨励賞選考委員として貢献,APNOMS2011にてTPCの援助など多方面に寄与
2010 徐  蘇鋼 (情報通信研究機構) 情報通信マネジメント英語セッション座長としての貢献
長谷川 剛 (大阪大学) NOMS 2010 における Local Arrengement Co-chair としての貢献
高原  厚 (NTT) NOMS 2010 における Panels Co-chair としての貢献
2009 筒井 章博 (NTT) APNOMS 2009 の Secretary として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
大毛 忠文 (NTTコムウェア) APNOMS 2009 の Exhibition Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
北脇 淳 (日立) APNOMS 2008 の Publicity Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
2008 増田 健 (NTT) APNOMS 2008 の Secretary として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
山田 秀昭 (KDDI研) APNOMS 2008 の Tutorial Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
大毛 忠文 (NTTコムウェア) APNOMS 2008 の Exhibition Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
北脇 淳 (日立) APNOMS 2008 の Publicity Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
2007 中村 元(KDDI研究所) APNOMS 2008 の Tutorial Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
北脇 淳 (日立) APNOMS 2008 の Publicity Co-chair として大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
三好 優(NTT) 2007 年 TM 研究会全般の運営において幹事団の補佐業務を通じ、TM 研究会活動に大きく貢献
2006 今中 秀郎(NTT) APNOMS 2006 のセクレタリとして大きく貢献し学術交流活性化並びに技術の発展に寄与
2005 根路銘 もえ子(沖縄国際大学) APNOMS 2005 においてローカルアレンジメントコチェアと会議運営に大きく貢献
菅内 公徳 (日立) APNOMS 2005においてパブリシティコチェアとして広報活動に大きく貢献
塚本 明(NEC) APNOMS 2005 においてファイナンスコチェアとして会議運営に大きく貢献
2004 ザニケエフ マラット(早稲田大学) NOMS 2004 の APNOMS ブース担当および通信ソサイエティ大会英語セッション座長等で貢献
2003 浅野 寿朗(NTT) APNOMS2003のSecretaryとして運営全般に大きな貢献
登内 敏夫(NEC) APNOMS2003のPublicity Co-Chairとして広報活動に大きな貢献
北須賀 輝明(九州大学) APNOMS2003のLocal Arrangementに大きな貢献
2002 宮岸 修(NTT-AT) APNOMS2002におけるExhibition Co-Chairとして運営全般に大きな貢献
2001 佐野 浩一 (NTT) APNOMS2001においてTPC Co-Chairとして運営全般に大きな貢献
井上 晃 (NTT) 幹事団を補佐しTM研究会の円滑かつ活発な運営に大きく寄与
若本 雅晶 (富士通研究所) APNOMS2001においてPublicity Co-Chairとして運営全般に大きな貢献
2000 宮川 裕三(NTT) 幹事団を補佐しTM研究会の円滑かつ活発な運営に大きく寄与
中山 敏 (NTT) APNOMS2000においてLocal Arrangement Co-Chair運営全般に大きな貢献
1999 宮口 庄司(芝浦工大) 積極的な論文発表ならびに熱心な討論への参加
市川 浩(富士通) 研究会ホームページの運営等を通じた研究会運営への献身的な支援活動
1999 東 充宏 (富士通)
多田 壽 (NEC)
椿原 康伸 (KDD)
平田 俊明 (日立)
APNOMS'98における組織委員としての活動によるTM分野の学術交流活性化ならびに技術の発展に寄与
夏川 勝行 (NTT) 熱心な討論への参加, TM研究会運営への支援活動により学術交流活性化ならびに技術の発展に寄与