2008(H20)年度 インターネットアーキテクチャ研究賞受賞論文

資料番号論文題目,著者(所属)※○は発表者
IA2008-9棚田オンラインプロジェクト,渡辺健次・大谷 誠(佐賀大)
IA2008-12 (注)Mobile IPv6における複数Home Agentの配置法に関する一検討,寺岡文男(慶大)
IA2008-16通信遅延の大規模計測結果,○手島孝人・渡辺 奏(ポリフォニー・デジタル)・吉田健一(筑波大)
IA2008-17実証実験に向けたIPトレースバックシステム導入シナリオに関する一考察,櫨山寛章(奈良先端大)・若狭 賢(日本データ通信協会)・門林雄基(奈良先端大)
IA2008-40オーバーレイインフラストラクチャの構築に向けた分散測定,○亀井 聡・川原亮一(NTT)
IA2008-43 (注)Host Identity Protocolを用いたロケーションプライバシを有する匿名移動通信,○前川慶司・岡部寿男(京大)
IA2008-70 (注)DNSクエリグラフを用いた悪性ドメイン名リスト評価,○石橋圭介・豊野 剛・佐藤一道・岩村 誠(NTT)

注)本研究はインターネットアーキテクチャ研究会からの「研究会推薦論文」として、本研究をベースとする研究成果を論文誌に投稿することを推奨します。