2011年度の HCG シンポジウムは、香川県高松市で12月7日から12月9日の会期で開催されます。
副題:〜人にやさしい情報通信社会を実現するコミュニケーション技術〜
発表申込〆切:2011/9/6, 24:00 JST 月曜日(暫定)
原稿提出〆切:2011/10/4, 24:00 JST 月曜日(暫定)
【招待講演】
香川大学 垂水浩幸教授 に御講演頂けることが内定致しました。(12/7午後に御講演予定)
詳細はこちらをご覧ください。http://2011.hcg-symposium.org/
2010年度のHCGシンポジウムの概要を掲載いたします.
■ 開催概要
日時 : 2010年12月15日(水)〜12月17日(金)
場所 : 宮崎 フェニックス シーガイア リゾート
詳しい内容については以下のページをご覧ください.
■HCGシンポジウム2010
http://www.ieice.org/~hcg/sympo2010/
4月30日より5月28日までFIT2010の一般論文講演申込の受付を行います
皆様奮ってお申込みください
■ 開催概要
日時:2009年9月7日(火)〜 9月9日(木)
場所:九州大学 伊都キャンパス
詳しい内容については以下のホームページをご覧ください
■ FIT2010
http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/fit/fit2010/index.html
和文論文誌D「ヒューマンコミュニケーション特集号」の論文募集案内を掲載い たしました.現在,投稿受付中ですので,奮ってご投稿下さい(2010年3月28日 投稿締切).なお,詳しい募集内容については下記PDFファイルをご覧ください.
http://www.ieice.org/jpn/books/ronbuntokushu/cfp_JD_2011.01.pdf
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーショングループの皆様へ
平素より本グループの活動にご理解とご協力をいただき感謝申し上
げます。
さて、このたび本グループでは、「知能と情報」(日本知能情報ファ
ジィ学会論文誌)2011年4月号の特集:「顔の情報処理」に協賛する
こととなりました。つきましては、ふるって論文をご投稿いただき
たくここに募集のご案内を申し上げます。
下記のURLもご参照ください。
http://www.j-soft.org/journal/tokushu/201104.php
ご検討の程よろしくお願いします。
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特集:「顔の情報処理」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2011年4月号
投稿締切:2010年8月15日
特集エディタ:渋井進(大学評価・学位授与機構)
協賛:日本顔学会、電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショ
ングループ
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。なお、日本知能情
報ファジィ学会誌では、会員・非会員を問わず投稿を受け付けてお
ります。ふるってご投稿ください。
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顔はコミュニケーションの中で重要な役割を果たしており、その特
殊性および重要性から、諸分野において独立した研究テーマの1つ
となっています。特に、1990年代からは工学的な画像処理技術の発
展やパーソナルコンピュータが普及し、顔画像の定量的な扱いが容
易に可能になり、工学、心理学、医学、歯学、人類学などの分野で
多くの研究成果が生み出されてきました。また、顔の持つ複雑さ、
曖昧さを解明するために、既存の研究領域の枠を超えた、分野横断
的な研究も現れています。
本特集号では、顔に関わる情報や、その処理過程についての研究を
幅広く募集いたします。顔の情報を扱う工学的な技術に関する研究
や、知覚・認知的な処理過程について調べる心理学、生理学的研究、
臨床応用等を行った医学・歯学的研究、情報処理に影響を及ぼす社
会・文化的背景を調べる人類学的、社会学的研究等、分野を限定せ
ずに広義での顔の情報処理に関する論文を募集いたします。
1.募集分野
顔の情報処理に関する研究: 画像工学、通信工学、ロボット工学、
システム工学、知覚・認知心理学、社会心理学、認知科学、神経科
学、解剖学、臨床医学・歯学、文化人類学など、その他の関連分野。
2.投稿締め切り
2010年8月15日(必着)
3.論文の種類
論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、
「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿で
きます。詳しくは以下にある投稿案内をご覧ください。また、投稿
時にはそのいずれであるかを明記してください。
http://www.j-soft.org/journal/tokushu/201104.php
4.提出物および提出方法
提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの下の
「電子投稿・査読システムに関する情報」をご覧下さい.
5.査読プロセス
通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集
号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載
される場合があることをあらかじめご承知おきください。
学会ホームページの下にある投稿規定および著作権規定をご覧くだ
さい.投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します.
6.問い合わせ先
渋井進
大学評価・学位授与機構 評価研究部
〒187-8587
東京都小平市学園西町1-29-1
E-mail: shibui@niad.ac.jp
