2016年度第2回研究会「CCS/NetSci合同ワークショップ  in 北海道」(北海道余市)

複雑コミュニケーションサイエンス(CCS)研究会
2016年度第2回研究会「CCS/NetSci合同ワークショップ  in 北海道」(北海道余市町)

委員長 坪 泰宏 (立命館大)
副委員長 若宮 直紀 (大阪大), 長谷川 幹雄(東京理科大)

8月9日〜10日に、北海道において、毎年恒例の「NetSci/CCS合同ワークショップ」を開催いたします。

北海道で開催される本ワークショップも今年で5回目となります。
今年は北海道余市町にあります「余市町中央公民館」で開催します。

昨年同様合宿形式で行い、夜にはナイトセッションも開催いたします。
ナイトセッションは会場を替えて、ホテル水明閣で行います。

本ワークショップの参加登録と発表申込は下記のURLで受付を開始しています。
発表募集のテーマは「ネットワークの科学、一般」です。
皆様からのお申し込みをお待ちしております。

「発表申込締〆切」: 6月17日(延長されました)
「原稿提出〆切日 」: 7月19日
「発表募集テーマ」: ネットワークの科学, 一般

発表申込はこちらからお願いします.
(6月17日締切)※技報原稿は7月19日締切

また参加登録をこちらからお願いします.
(7月8日締切)

今年度は、ナイトセッションの参加費として、1,000円をいただきます。ただし、学生は無料です。
尚、宿泊代金9,450円(税込)とお弁当代金1,000円(税込)は別途徴収します。
宿泊代金とお弁当代金についての領収書は、ホテル水明閣が発行する予定です。
※プログラム等の詳細は、決まり次第ご連絡いたします。

今回のワークショップは、デイセッションとナイトセッションの2部構成になっております。
デイセッション – CCS/NetSci共同主催第1種研究会(参加費無料)8月9日 午後 / 8月10日 午前・午後
ナイトセッション – NetSci主催CCS協賛第2種研究会(参加費1,000円、ただし学生は無料)8月9日 夜間

お問い合わせ先:
NetSci(netsci-admin@mail.ieice.org)
CCS(teramae@ist.osaka-u.ac.jp, 寺前順之介)

※※※ 注意1※※※
今回のWSではNetSci側の発表申込みも
CCSの研究会発表申込みシステムで登録をお願いします.
また予稿につきましても,CCS研究会技術報告として
発行されます.
原稿の著作権は電子情報通信学会に帰属いたしますので
原稿執筆にはご注意ください.
原稿スタイルは以下を参考にしてください.

※※※ 注意2 ※※※
プログラム作成の参考にいたしますので、
発表申込みの際、システムにあります備考に
CCSかNetSciのどちら側の発表かを明記していただけますよう
よろしくお願いいたします。

【原稿スタイルについて】
CCS研究会では従来の文章のみの原稿のみならず
発表スライドを用いた原稿の投稿も可とします.
どちらの場合もページ数は4〜6ページでの執筆をお願いします.
また,言語は和英どちらも可です.
原稿に関しては
http://www.ieice.org/~ccs/?page_id=697
をご参照ください.

【CCS奨励賞について】
CCS研究会では,発表された口頭発表論文を対象に,
優秀な若手研究者を選定し表彰致します.
詳細は
複雑コミュニケーションサイエンス研究会奨励賞選奨規程
をご覧ください.
なおNetSci側の発表についてもCCS研技報に掲載される場合は
奨励賞の対象となります.

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