地域イベント
更新日:2008/3/24
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東京支部教育&地方イベント 茨城:「◯と→で簡単にゲームをつくろう -- 状態遷移図によるプログラミング--」【終了】 ★報告
東京支部教育&地方イベント 群馬:「遊びの中のアハ体験−数理パズルに挑戦−その2」【終了】 ★報告はこちら
東京支部教育&地方イベント 宇都宮:「最先端技術特別講演会」【終了】 ★報告はこちら
東京支部教育&地方イベント 宇都宮:「基礎研究から起業した実践ビジネス講演会」【終了】 ★報告はこちら
東京支部教育&地方イベント 栃木:「科学技術を親子で体験し発見しよう!」【終了】 ★報告はこちら
茨城:「ブロック暗号利用モードの最新研究動向」【終了】
栃木:「記憶の脳内メカニズム」【終了】
 
東京支部地域イベント 東京支部教育&地方イベント
茨城:「◯と→で簡単にゲームをつくろう -- 状態遷移図によるプログラミング--」
日   時: 平成20年3月15日(土)13:00〜15:00

会   場: 茨城大学 日立キャンパス S1棟201端末室
茨城県日立市中成沢町4-12-1
地図 http://www.eng.ibaraki.ac.jp/access/index.html

<交通アクセス>
■JR日立駅を利用する場合は日立駅(中央口)から日立電鉄交通サービスを利用
中央線経由の「平和台行(行先(3))または「小咲台行(行先(4))に乗車し、「茨大前」で下車
■JR常陸多賀駅を利用する場合常陸多賀駅から日立電鉄交通サービスを利用
中央線経由の「日立駅行(行先(3)(4))に乗車し、「茨大前」で下車。

題   目: 「◯と→で簡単にゲームをつくろう -- 状態遷移図によるプログラミング--」
司会 大瀧 保広〈茨城大学〉

概   要: プログラミングの面白さを通して、創造力と論理的な思考力を刺激する体験型のイベントです。◯と→(状態と遷移)を使ってゲームキャラクタの動きをプログラミングします。茨城大学で開発された状態遷移図を直接作図・実行するソフトウェアを使用し、ひと味違ったプログラミングの世界を体験できます。

対   象: 周辺地域の小中学生を主対象としますが、興味のある会員の参加も歓迎致します。

定   員: 70名(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 開催日当日まで受け付けます。

参 加 費 : 無料

申込方法: 会員の方はE-mailで(a)開催月日、(b)題目、c.会員種別、d.会員番号、
e.氏名記入のうえ、下記東京支部までお申し込み下さい。
お申し込み後にE-mailで「参加番号」をお知らせします。
※a〜c、eは必須入力項目となります。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org  FAX:(03)3433-6659

主   催: (社)電子情報通信学会東京支部 TEL:(03)3433-6691

共   催: 茨城大学

活動報告: 幼稚園から工業高校の先生まで幅広い年齢層のかた約20名に参加していただいた。状態遷移図による動作定義から実行までを一貫して行うことができるソフトウェアを用いて、簡単なゲームの作成を体験していただいた。説明に従って簡単なサンプルを段階を追って作成した後は、自由に改造を行ってもらった。時間が短かったためあまり大幅な変更はできなかったようであるが、自分で決めた通りにキャラクタが動くのは楽しいという評価を得ることができた。
詳細については、こちらをご覧ください。

東京支部地域イベント 東京支部教育&地方イベント
宇都宮:「最先端技術特別講演会」
日   時: 平成19年11月6日(火)16:10〜17:30

会   場: 宇都宮大学工学部アカデミアホール
宇都宮市陽東7−1−2   TEL:(0285)64-0001

交通アクセス http://www.utsunomiya-u.ac.jp/map/map01.html/

題   目: 「画像大爆発(画像ビッグバン)はイノベーションの源泉〜見るから魅せるへ:貴方もアニメ創作〜」
                 講師 安田 浩〈東京電機大学 〉

概   要: 情報通信の今後のキーとなる、画像処理技術の基礎研究から商品化・世界標準化まで一貫して世界を主導してきた講演者が、きたるべきユビキタス社会では、皆さんが画像受信のみならず画像発信を重要視していくであろう社会イノベーションについて熱く語る。

定   員: 200名(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 開催日まで参加を受け付けます。

参 加 費 : 無料、会員以外の方の聴講も歓迎します。

申込方法: E-mailで(a)開催月日、(b)題目、c.会員種別、d.会員番号、
e.氏名、f.勤務先、g.勤務先住所、h.勤務先電話及びFAX番号を記
入のうえ、下記東京支部までお申し込み下さい。
お申し込み後にE-mailで「参加番号」をお知らせします。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org  FAX:(03)3433-6659

共   催: 宇都宮大学、(社)電子情報通信学会東京支部 TEL:(03)3433-6691

活動報告: 本講演会は画像処理研究の第一人者である安田講師から将来の双方向の画像情報がいかに情報ビッグバンを引き起こすか、カンブリア紀をアナロジーとして予測し、そのための画像ビッグバンとコンテンツ、地球温暖化とコンテンツ、セキュリティ、デジタルコンテンツ配信環境整備など幅広い分野のご講演を、実演を交えていただいた。会場いっぱいの熱気にあふれ、160名と極めて大勢の人の参加者を得て満足度の高い評価の講演会であった。


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宇都宮:「基礎研究から起業した実践ビジネス講演会」
日   時: 平成19年10月16日(火)15:00〜17:30

会   場: 宇都宮大学工学部アカデミアホール
宇都宮市陽東7−1−2   TEL:(0285)64-0001

交通アクセス http://www.utsunomiya-u.ac.jp/map/map01.html/

題   目: 1)「怪人二十面相としてのフォトニック結晶」
                 講師 川上彰二郎〈潟tォトニックラティス社長〉
2)「日本発米国ベンチャー起業の天国と地獄」
                 講師 宮下  忠〈元米国法人PIRI社長〉

概   要: 事業化することを目的として基礎研究からビジネス展開までを行った2つのケースについて、その基礎研究遂行のフィロソフィと事業化展開の経験談を交えてベンチャー起業について講演していただく。

定   員: 200名(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 開催日まで参加を受け付けます。

参 加 費 : 無料、会員以外の方の聴講も歓迎します。

申込方法: E-mailで(a)開催月日、(b)題目、c.会員種別、d.会員番号、
e.氏名、f.勤務先、g.勤務先住所、h.勤務先電話及びFAX番号を記
入のうえ、下記東京支部までお申し込み下さい。
お申し込み後にE-mailで「参加番号」をお知らせします。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org  FAX:(03)3433-6659

共   催: 宇都宮大学、(社)電子情報通信学会東京支部 TEL:(03)3433-6691

活動報告: 本講演会は参加者150名と極めて盛況で、かつ東京エリアからの参加者も15名ほど出席があり、その期待は非常に高いものであった。大学から起業した川上講師、大企業から起業した宮下講師のそれぞれの経験談を基に講演していただいた。川上講師は東北大学でのフォトニクス結晶の自己生成機能の発見からそれを用いた通信用・非通信用デバイスの商品化と会社設立について、とくに非通信分野への事業化について講演された。宮下講師はNTTでのPLCの研究を米国における会社設立での絶頂期とどん底期での生のお話をしていただき、これから起業する人への指針が示され会場が大いに盛り上がった。アンケート結果からも大半の聴講者が「大変満足した」との評価をいただいた。

東京支部地域イベント 東京支部教育&地方イベント
栃木:「科学技術を親子で体験し発見しよう!」
日   時: 平成19年7月30日(月)8:00〜19:00(会場滞在は11:00-16:00)

会   場: ツインリンクもてぎ
栃木県芳賀郡茂木町桧山120−1   TEL:(0285)64-0001
アクセス:■東京駅の場合は7:30集合、宇都宮駅の場合は10:00集合、17:00宇都宮or20:00 東京駅解散、で専用バスにて移動
    (交通状況により解散時間は変更となる場合があることをご了解ください)
*専用バスを使用せず車での直接参加も可能です。
*集合場所(東京駅、宇都宮駅、車での直接参加)は「参加番号」をお知らせする際に 合わせてご連絡いたします。
*昼食を準備しております。(代金は参加費に含まれております)

地図 http://www.mobilityland.co.jp/motegi/

題   目: 「科学技術を親子で体験し発見しよう!!」
                 幹事 桐葉 佳明(NEC)、土屋 治彦(宇都宮大学)

概   要: 電子情報技術・科学の面白さ・楽しさを体験して頂き、技術の最前線への発見や未来に向けた創造力を刺激する体験型のイベントです。
ツインリンクもてぎの施設を利用し、2足歩行ロボットの仕組み、ハイブリッドカーや燃料電池等の新技術などを体験を通して学び、技術開発の面白さを実感して頂く予定です。

対   象: 電子情報通信学会員の親子(お子様が小・中学生)のご参加を主対象といたしますが、理工系(電子情報)技術に興味をもつ高・大学生の単独・グループでの参加も歓迎いたします。
     *会員の皆様には、高・大学生のご家族にもご案内頂ければ幸いです。

定   員: 60名程度(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 平成19年7月25日

参 加 費 : 1.電子情報通信学会員の親子参加の場合は、会員7000円(東京往復)または2000円(宇都宮往復)、同行のお子様は無料。
2.高・大学生の単独・グループ参加の場合は、1名3000円(東京往復)または1000円(宇都宮往復)。
3.車で直接参加の場合には参加費無料、但し駐車料金は自己負担

申込方法: E-mailまたはFAXで(a)開催月日、(b)題目、(c)氏名(親子参加、グループ参加の場合は全員のお名前を記載ください)、(d)会員番号、(e)東京往復、宇都宮往復、もしくは車での直接参加の指定、(f)高・大学生の単独・グループ参加の場合には学校名・住所、(g)自宅住所、(h)自宅電話およびFAX、を下記東京支部までお知らせ頂ければ参加できます。申込後にE-MailまたはFAXで「参加番号」をお知らせします。
  会員でない方の場合には(d)会員番号は不要です。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org FAX:(03)3433-6659

申込締切日: 7月10日(火)

申 込 先: Email:kouen@tokyo.ieice.org  FAX:(03)3433-6659

そ の 他: 体験プログラムなどは都合により変更になる場合があります。

主   催: (社)電子情報通信学会東京支部 電話(03)3433-6691

東京支部地域イベント 茨城:「ブロック暗号利用モードの最新研究動向」
日   時: 平成18年10月11日(水)13:00〜15:00

会   場: 茨城大学日立キャンパス情報工学科棟
茨城県日立市中成沢町4-12-1
アクセス:■JR日立駅を利用する場合は
      日立駅(中央口)から日立電鉄交通サービスを利用
      中央線経由の「平和台行(行先(3))または「小咲台行(行先(4))に乗車し、「茨大前」で下車

     ■JR常陸多賀駅を利用する場合
      常陸多賀駅から日立電鉄交通サービスを利用
      中央線経由の「日立駅行(行先(3)(4))に乗車し、「茨大前」で下車。

地図 http://pr-eng.admt.ibaraki.ac.jp/access/index.html

題   目: 「ブロック暗号利用モードの最新研究動向」
                          講師 岩田 哲(名古屋大学)
                          司会 羽渕裕真(茨城大学)

概   要: 近年、証明可能な安全性を達成し、かつ最適な計算効率を有するブロック暗号利用モードについての研究が精力的に進められています。ブロック暗号利用モードとは、ブロック暗号を基本構成要素として用いて、暗号化やメッセージ認証、認証暗号化などの機能を実現する方式です。本講演では、暗号化とメッセージ認証を中心に取り上げ、ブロック暗号利用モードの最新研究動向について紹介します。


定   員: 70名(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 開催日まで参加を受け付けます。

参 加 費 : 無料、会員以外の方の聴講も歓迎します。

申込方法: E-mailまたはFAXでa.開催月日、b.題目、c.会員種別、d.会員番号、
e.氏名、f.勤務先、g.勤務先住所、h.勤務先電話及びFAX番号を記
入のうえ、下記東京支部までお申し込み下さい。
お申し込み後にE-mailまたはFAXで「参加番号」をお知らせします。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org FAX:(03)3433-6659

主   催: (社)電子情報通信学会東京支部 電話(03)3433-6691

共   催: 茨城大学

東京支部地域イベント 栃木:「記憶の脳内メカニズム」
日   時: 平成18年4月21日(金) 13:30〜15:30

会   場: 宇都宮大学工学部(陽東キャンパス)アカデミア・ホール
栃木県宇都宮市陽東7-1-2
アクセス:JRバス 宇都宮駅乗車,「工学部前」下車
   または東野バス 宇都宮駅から徒歩2分の「宮の橋」乗車、「工学部前」下車

地図 http://www.eng.utsunomiya-u.ac.jp

題   目: 「記憶の脳内メカニズム」
                          講師 高島一郎(産業技術総合研究所)
                          司会 石井 清(宇都宮大)

概   要: 脳は私たちに残された最大の未知の領域であり、そのメカニズム解明に多くの研究者が立ち向かっています。そして近年、脳活動の記録計測技術の進歩とあいまって、脳の科学的理解が急速に進んでいます。脳研究の現場では、例えば、細胞膜蛋白一分子の機能をリアルタイムで計測していますし、あるいは、生きたままのヒトの脳の活動を可視化して画像解析しています。現代の神経科学はこのように様々な研究アプローチを駆使して脳の神秘に迫り、学習や記憶といった脳の中でもとりわけ高次な機能についてさえ、かなりのところまで解き明かしつつあります。
 本講演ではまず、それら最先端の研究成果を理解するために必要な脳科学の基礎となる知見:脳の最小機能単位であるニューロンの構造やシナプスの仕組みについて、また、ニューロンの発火やシナプス可塑性とはどういうものかについてお話します。その後、脳における情報コーディング様式や、海馬を中心とした脳内の情報の流れについて、ミクロ/マクロの視点から記憶のメカニズム解明に迫った重要な研究を取り上げ、分かりやすくご紹介いたします。


定   員: 150名(先着順で定員になり次第締切)

申込締切日: 開催日まで参加を受け付けます。

参 加 費 : 無料、会員以外の方の聴講も歓迎します。

申込方法: E-mailまたはFAXでa.開催月日、b.題目、c.会員種別、d.会員番号、
e.氏名、f.勤務先、g.勤務先住所、h.勤務先電話及びFAX番号を記
入のうえ、下記東京支部までお申し込み下さい。
お申し込み後にE-mailまたはFAXで「参加番号」をお知らせします。

申 込 先 : E-mail:kouen@tokyo.ieice.org FAX:(03)3433-6659

主   催: (社)電子情報通信学会東京支部 電話(03)3433-6691

共   催: 宇都宮大学工学部電気電子工学科
 
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