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■ 講 演 会
『医療分野に貢献できる工学技術』 (2007年10月23日)
『新しい脳科学の展開』 〜”アトムの脳“を目指すニューロインフォマティクス〜(2007年7月11日)
『医療分野に貢献できる工学技術』
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開催日:
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平成19年10月23日(火)16:30-18:30 (開場 ??:??〜 )
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会 場:
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横浜国立大学 教育分化ホール 中集会室
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講 師:
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長尾 智晴教授 (横浜国立大学 環境情報学府)
講演内容「進化的画像処理による知的画像処理の自動構築」
竹村 泰司教授 (横浜国立大学 工学府)
講演内容「MRIを利用した新しいがん治療技術」
濱上 知樹准教授 (横浜国立大学 工学府)
講演内容「環境知能化技術による福祉・医療支援サービス」
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定 員:
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70名
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講演内容:
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近年、急速に老齢人口が増加しており高齢化社会への移行が懸念されています。
医工連携が目指されるなか,工学的立場からどのように高齢化社会へアプローチ
できるかについて考えます。医療分野に貢献できる研究をされている教授を三名お招きして、
ご講演いただく予定です。
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申込方法:
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参加人数把握のため, 以下の項目を記載の上E-mailにて申し込みください. なお, E-mailの件名は『講演会申込み』としてくださるようお願い致します.
(a)氏名
(b)学校名または勤務先
(c)学年, 学科, 専攻
(d)研究室名
(e)連絡先(E-mailアドレス)
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申込締切:
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平成19年10月20日(土)
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申込先:
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電子通信学会 東京支部学生会 講演会担当
E-mail: m-g-kou-b-h19@tokyo.ieice.org
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講演会についての詳しい情報はポスターをご覧ください。 講演会ポスター(PPTファイル:約47kB)
『新しい脳科学の展開 〜“アトムの脳“を目指すニューロインフォマティクス』
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開催日:
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平成19年7月11日(水)16:30-18:00 (開場 16:10〜 )
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会 場:
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宇都宮大学陽東キャンパス アカデミア・ホール
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講 師:
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臼井支郎 先生 講師略歴(xlsファイル:約14kB)
(理化学研究所脳科学総合研究センターニューロインフォマティクスチーム リーダー)
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定 員:
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200人程度
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講演内容:
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近年、脳科学は急速に進展し、膨大な知見が日々生み出されています。しかし、このまま脳科学が進展すれば"脳がわかった"といえる日が来るのでしょうか。現在の脳科学は専門化・細分化がますます進んでおり、それらの知見を統合して脳全体を理解することはますます難しくなっているのが現状です。そこで、ICTを駆使して情報の共有・統合化を進めようというニューロインフォマティクスの国際的な取り組みが始まりました。こうした研究基盤を立ち上げ、いつの日か"アトムの脳"をつくれるように研究が展開されることを期待しています。
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申込方法:
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参加人数把握のため, 以下の項目を記載の上E-mailにて申し込みください. なお, E-mailの件名は『講演会申込み』としてくださるようお願い致します.
(a)氏名
(b)学校名または勤務先
(c)学年, 学科, 専攻
(d)研究室名
(e)連絡先(E-mailアドレス)
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申込締切:
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平成19年7月9日(月)
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申込先:
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電子通信学会 東京支部学生会 講演会担当
E-mail: m-g-kou-a-h19@tokyo.ieice.org
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講演会についての詳しい情報はポスターをご覧ください。 講演会ポスター(PDFファイル:約72kB)
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〒105-0011 東京都港区芝公園3−5−8 機械振興会館内
電子情報通信学会 東京支部 事務局
TEL:(03)3433-6691/FAX:(03)3433-6659 電子メール:shibu@tokyo.ieice.org
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