| 日 時 |
平成23年11月18日(金)13時〜18時 |
| 会 場 |
鹿児島大学 稲盛会館 |
| テーマ |
「医療工学技術の現状とこれからの展開」 |
| 要 旨 |
国の科学技術政策に取り上げられているライフサイエンスはこれまでに飛躍的に進歩してきた。特に、診断機器や手術機器などの目覚しい発展は、癌や脳卒中などの治癒率の低い疾病に対して画期的な成果を上げている。世界をリードしてきた日本の最先端医療技術に関して講師をお招きして専門講習会を実施する。 |
| プログラム |
| 13:00-13:05 |
開会の挨拶 鹿児島大学 教授 湯ノ口万友 |
13:05-14:05
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「生体微弱信号の非接触スマートセンシング」
講師:東京電機大学工学部電気電子工学部 准教授 植野彰規 氏 |
14:05-15:05
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「人工心臓で生きる」
講師:東京電機大学理工学部理工学科電子・機械工学系 准教授 本間章彦 氏 |
| 15:05-15:15 |
休憩 |
15:15-16:15
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「人体通信技術と新たな市場創出」
講師:(株)アンプレット 代表取締役(工学博士) 根日屋英之 氏 |
16:15-17:15
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「超音波医療におけるマイクロバブルの応用と今後の展開」
講師:東京農工大学工学研究院 先端電気電子部門 准教授 桝田晃司 氏 |
| 17: 15-17:30 |
質疑応答 |
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| 参加費 |
参加ご希望の方は、以下のメールフォームよりお申し込み下さい。
なお、会員以外の方もご参加いただけます。
■申込受付締切 平成23年10月31日(月)
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| 対 象 |
大学学部、大学院生、一般
※電子情報通信学会会員問わず、会員以外の方もご参加いただけます。 |
| 定 員 |
100名(先着順) |
| 参加受付 |
下記メールフォームよりお申し込み下さい。 (受付開始 10月3日〜)
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| 開催担当 |
鹿児島大学 湯ノ口万友 |
| 主 催 |
【主催】 (社)電子情報通信学会、(社)電子情報通信学会九州支部 |