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 86件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, ICSS
(共催)
2017-06-08
14:25
高知 高知工科大学 永国寺キャンパス IoTマルウェアにおけるパッキングの傾向調査(第一報)
伊沢亮一NICT)・鉄 穎横浜国大)・吉岡克成横浜国大/NICT)・班 涛井上大介NICT
IoT(Internet of Things)デバイスに感染するマルウェアが急増している.挙動の把握などを目的にこれらの... [more] IA2017-4 ICSS2017-4
pp.19-24
IA, ICSS
(共催)
2017-06-08
14:50
高知 高知工科大学 永国寺キャンパス おとりを利用した無料サービスによるメールアドレスの漏洩調査に関する研究
橋田啓佑川北 将島 成佳NEC
近年、電子メールを利用したサイバー攻撃は社会的に大きな問題となっている。攻撃メールの送信先となるメールアドレスの収集につ... [more] IA2017-5 ICSS2017-5
pp.25-29
ISEC 2017-05-12
14:50
東京 機械振興会館 サンドボックス解析回避への耐性を高めるツールSandVeilの提案
田辺瑠偉八幡篤司石井 攻横山日明吉岡克成松本 勉横浜国大
近年増加しているセキュリティインシデントの多くでマルウェアが利用されており,その対策が求められている.対策の1つとしてサ... [more] ISEC2017-8
pp.43-49
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
15:15
長崎 長崎県立大学シーボルト校 HTTP通信を特徴とした機械学習に基づくマルウェア感染端末検知法と悪性良性混在データを用いた長期経時劣化評価
熊谷充敏岡野 靖神谷和憲谷川真樹NTT
近年,マルウェア感染を未然に防ぐことは困難となっており,事後対策の重要性が増している.感染後の通信を検知するために,マル... [more] ICSS2016-51
pp.43-48
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
15:40
長崎 長崎県立大学シーボルト校 HTTP通信に着目したDeep Learningに基づくマルウェア感染端末検知手法と検知性能評価
西山泰史熊谷充敏岡野 靖神谷和憲谷川真樹NTT)・岡田和也関谷勇司東大
マルウェア感染に起因するインシデントを防ぐためには事前に感染を防ぐことが最善策である.しかし,現実には攻撃者の手により様... [more] ICSS2016-52
pp.49-54
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
16:15
長崎 長崎県立大学シーボルト校 フォレンジックツールにおけるメモリイメージ取得・解析機能の評価
田中郁夫橋本正樹情報セキュリティ大
現在,情報システムが社会基盤として定着しており,それに伴って,サイバー犯罪の種類や発生件数が増加し被害が拡大している.そ... [more] ICSS2016-53
pp.79-84
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-03
15:40
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Struggling against New-Born Malwares Attached to Mails
Motoyuki OhmoriNaoki MiyataKiyoyuki NakashimaKenichi TakahashiTottori Univ.
We, Tottori University, have been experiencing targeted atta... [more] SITE2016-70 IA2016-100
pp.51-56
ICSS 2016-11-25
14:15
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 APIコールから見るマルウェア機能分類ごとの挙動考察
末次信貴橋本正樹情報セキュリティ大
近年,未知のマルウェアに対抗するための様々な研究が行われており,特に,その検知については,既知マルウェアの振る舞いとの類... [more] ICSS2016-40
pp.9-14
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2016-07-14
15:50
山口 中市コミュニティーホール Nac マルウェアの通信モデルによるクラスタリング精度の評価
畑田充弘早大/NTTコミュニケーションズ)・森 達哉早大
日々大量に出現するマルウェアはアンチウイルスソフトで検知できない検体も多い.未知の検体であっても,マルウェアの挙動は既知... [more] ISEC2016-24 SITE2016-18 ICSS2016-24 EMM2016-32
pp.59-64
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-03
13:40
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 囮文書の内容に着目した標的型攻撃の分析
川上奈津子吉川亮太鉄 穎田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大
標的型メール攻撃では,攻撃者は関連文書を装ったマルウェアを添付したメールを送り,これを攻撃対象に実行させることでシステム... [more]
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-04
11:00
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 プロセスの出現頻度や通信状態に着目した不審プロセス判定
中里純二津田 侑衛藤将史井上大介中尾康二NICT
標的型攻撃による重大なセキュリティインシデントが多く発生している.標的型攻撃で利用されるマルウェアは,アンチウイルスソフ... [more] ICSS2015-60
pp.77-82
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2016-03-04
11:10
佐賀 虹の松原ホテル (佐賀県唐津市) マルウェア感染拡大抑止に向けたネットワーク型動的解析システム
淵上智史長谷川皓一山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NII
近年,組織を対象とした金銭や機密情報を目的とするサイバー攻撃による被害が問題となっている.攻撃の手口は高度化する傾向にあ... [more] SITE2015-73 IA2015-105
pp.221-226
IA 2016-01-29
15:45
東京 機械振興会館 B3 研修2号室 MLBルータを用いた通信相手限定によるマルウェア汚染IoTの無害化
山本優人川下壮周田中伸吾八槇博史小林 浩東京電機大
IoT機器や社会インフラのセキュリティ対策が急務となっている.通信相手を限定する双方向ホワイトリストは,マルウェア感染リ... [more] IA2015-86
pp.43-48
ICSS 2015-11-27
14:40
福島 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 プロセスの出現頻度を用いた不審プロセス特定
中里純二津田 侑衛藤将史井上大介中尾康二NICT
標的型攻撃による重大なセキュリティインシデントが多く発生している.標的型攻撃の特徴は,攻撃に使われるマルウェアはアンチウ... [more] ICSS2015-45
pp.61-66
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
2015-10-08
10:00
千葉 幕張メッセ [ポスター講演]Virtual Machine Introspectionにおけるパフォーマンス・リソース効率を両立したメモリ監視方法の提案
岡本拓也千田拓矢宮永瑞紀入江英嗣坂井修一東大
Virtual Machine Introspection(VMI)は,仮想化技術を用いて,監視対象の仮想マシンとは独立... [more] CPSY2015-57
pp.59-61
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-09-15
15:00
愛媛 愛媛大学 マルウェア静的判定における誤判定を低減させる誤判定グッドウェアを活用した事例選択手法
岡野 靖熊谷充敏谷川真樹大嶋嘉人NTT)・愛甲健二梅橋一充村上純一FFRI
亜種・新種のマルウェアが日々大量に作成されている現在、アンチウイルスソフトで行われるマルウェア静的判定において、これら未... [more] PRMU2015-90 IBISML2015-50
pp.163-170
IA, ICSS
(共催)
2015-06-11
14:55
福岡 九工大 百周年中村記念館 メモリ空間における暗号化/復号関数の位置特定に関する検討
古川凌也神戸大)・伊沢亮一NICT)・森井昌克神戸大)・井上大介中尾康二NICT
我々は,マルウェア実行時にメモリに展開される暗号化/復号関数の位置を特定する手法を研究している.
これはマルウェアが行... [more]
IA2015-4 ICSS2015-4
pp.15-20
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-EMB, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2015-03-07
13:50
鹿児島 奄美市社会福祉協議会 会議室(2F・4F) ディスクIOのハードウェアモニタリングによるファイルアクセス解析手法
戸田賢二古原和邦産総研
マザーボードとディスクの間に挿入しSATAを中継するハードウェアを用いて,ディスクI/OをモニタリングしOSや応用プログ... [more] CPSY2014-182 DC2014-108
pp.131-135
ICSS 2015-03-04
10:50
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) ループバックアドレスが返答されるドメインの定点観測によるマルウェアの活動予測
神薗雅紀NICT/SecureBrain)・遠峰隆史津田 侑衛藤将史NICT)・星澤裕二セキュアブレイン)・井上大介NICT)・吉岡克成松本 勉横浜国大
マルウェアを動的解析した際のDNSレスポンスに,ループバックアドレスが返答されるものが多数存在する.これは,プロバイダ等... [more] ICSS2014-80
pp.103-108
ICSS 2015-03-04
11:15
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) 動的解析と統合型マルウェア検査サービスの活用によるサイバー攻撃情報収集手法
森島周太筒見拓也田辺瑠偉高橋佑典小林大朗吉川亮太吉岡克成松本 勉横浜国大
ユーザから投稿されたファイルやURLやドメインを,多数のウィルス対策ソフトや分析エンジンを用いて検査・分析して結果を提示... [more] ICSS2014-81
pp.109-114
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