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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
13:20
愛知 名古屋工業大学 [奨励講演]自律進化型ボットネットの拡散にトポロジ構造が与える影響
工藤隆則摂南大)・木村共孝東京理科大)・井上文彰阪大)・阿萬裕久愛媛大)・平田孝志関西大
著者らはこれまでに先行研究として,ゾンビコンピュータ資源を利用してソフト
ウェアの脆弱性を発見し,さらに自律進化するよ... [more]
NS2016-63
pp.69-74
DC, CPSY
(共催)
2015-04-17
14:50
東京 明治大学中野キャンパス 高層棟3F, 312教室 [特別招待講演]高速パターンマッチング用ハードウエアについて
笹尾 勤明大
高速パターンマッチング回路を, 複数の汎用メモリを用いて実現する方法について述べる. インデックス生成関数という概念を用... [more] CPSY2015-11 DC2015-11
pp.59-66
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-22
09:25
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス コンピュータウィルス対策における対策実行意思モデルの提案
浜津 翔吉開範章栗野俊一日大
コンピュータウィルスに感染し,そのことを知らされた場合でも,ヒトは対策をとるケースが高くないことが報告されている.対策行... [more] ISEC2014-61 SITE2014-52 LOIS2014-31
pp.33-37
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2012-07-20
09:50
北海道 北海道工業大学 コンピュータウイルス感染体験実験法の提案と構築
栗野俊一吉開範章日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構
我々は,使用中の計算機がコンピュータウィルスに感染したと通知をうけたユーザが,どのように判断し,行動を取るかを調査するた... [more] ISEC2012-42 SITE2012-38 ICSS2012-44 EMM2012-34
pp.229-235
SITE, IPSJ-CE
(連催)
2011-12-17
16:15
島根 島根大総合理工学部 コンピュータウィルス感染下におけるヒトの意識と行動に関する実験と考察
栗野俊一・○伊藤和美池田由季吉開範章日大
DDoS攻撃に対する新しい情報セキュリティ対策を具体化するために,コンピュータウィルス感染時のヒトの意識に関する研究を行... [more] SITE2011-30
pp.29-34
ISEC 2007-12-19
17:00
東京 機械振興会館 コンピュータウイルスのコード静的解析による特徴抽出と分類について
岩本一樹日本コンピュータセキュリティリサーチ)・和崎克己信州大
コンピュータウイルスの亜種判定について、コード内のAPI呼び出しや制御フローを静的解析することにより、特徴抽出と種の分類... [more] ISEC2007-127
pp.107-113
SAT 2007-04-20
16:00
三重 三重大学 [特別講演]「安全・安心」と情報セキュリティ技術
森井昌克神戸大
インターネットにおけるセキュリティを取り巻く状況と,その対策としての情報セキュリティ技術,とくにマルウェア対策を含めたネ... [more] SAT2007-7
pp.37-42
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-20
15:20
岡山 岡山大学 BOTNETからのスパムメールに対する応答遅延方式の提案
関山智也小林義徳東京電機大)・高橋正和インターネットセキュリティシステムズ)・佐々木良一東京電機大
近年,スパムメールが増加している傾向にあり,そのことにより様々な問題が発生している.また,現在ではBOTNETを利用した... [more] ISEC2006-35 SITE2006-32
pp.191-197
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-21
10:20
岡山 岡山大学 コンピュータウイルスに対する疫学的アプローチの提案と評価
佐々木良一東京電機大
コンピュータウイルスは刻々と進化しており,コンピュータウイルスに遭遇する範囲が拡大してきたり,攻撃方法が悪質化したりして... [more] ISEC2006-48
pp.61-67
IN, ICM, LOIS
(併催)
2006-01-20
09:50
京都 京都大学 ウィルスとその行動のデータ記述
一宮英生妹脊敦子伊沢亮一市川幸宏徳島大)・白石善明近畿大)・毛利公美徳島大)・森井昌克神戸大
近年,コンピュータウイルスの被害が深刻化しているため,ウイルスの挙動解析システムやシミュレーションシステムなどの様々なウ... [more] OIS2005-81
pp.11-16
RECONF 2005-12-01
11:25
福岡 北九州国際会議場 FPGAを用いたウイルスチェックシステムの提案
嶋根 景東邦大)・飯島洋祐筑波大)・高橋栄一産総研)・古谷立美東邦大)・樋口哲也産総研
インターネットへのブロードバンド常時接続が一般家庭まで普及した現在,コンピュータウイルスを初めとする各種セキュリティリス... [more] RECONF2005-63
pp.25-30
ICM, NS, CQ
(併催)
2005-11-18
12:05
島根 くにびきメッセ(松江市) コンピュータウィルスに対して無防備なユーザ数に関する考察
会田雅樹首都大東京)・佐々木 徹都立科技大)・高野知佐NTT-AT
コンピュータのセキュリティ対策が声高に叫ばれ,対策が強化されてきた現在でも,相変わらずコンピュータウィルスの驚異は深刻で... [more] TM2005-41
pp.77-81
LOIS 2005-05-13
09:00
香川 高松市文化芸術ホール 5F54会議室 ウイルス解析支援システムの設計と構築
市川幸宏徳島大)・白石善明近畿大)・森井昌克神戸大
短時間で自動的に解析できるウイルス解析者を支援するツールの設計と構築について述べている. OS の脆弱性告知から短時間で... [more] OIS2005-7
pp.1-6
LOIS 2005-05-13
09:30
香川 高松市文化芸術ホール 5F54会議室 大規模仮想ウイルス拡散・感染シミュレーションの構築と実装
伊沢亮一毛利公美徳島大)・曽根直人鳴門教大)・白石善明近畿大)・森井昌克神戸大
本稿では仮想的なウイルスを使った拡散・感染の挙動解析を実ネットワーク上で行うためのシミュレータについて述べている.シミュ... [more] OIS2005-8
pp.7-11
LOIS 2005-05-13
10:00
香川 高松市文化芸術ホール 5F54会議室 仮想ウイルスの定義とその記述法について
妹脊敦子徳島大)・曽根直人鳴門教大)・伊沢亮一毛利公美徳島大)・白石善明近畿大)・森井昌克神戸大
未知のコンピュータウイルスがネットワーク上でどのような挙動をとるかを把握することは,ウイルス対策を行う上で重要である.そ... [more] OIS2005-9
pp.13-18
IN 2005-02-17
14:15
愛知 愛知工科大学 イントラネットワークにおけるウィルス拡散の解析
植手大輔奥田隆史井手口哲夫愛知県立大
昨今,情報システム(以下,IS:Information Systems)は,ネットワークを介してさまざまなサービスが利用... [more] IN2004-177
pp.19-24
ISEC, LOIS
(共催)
2004-11-09
13:25
大阪 大阪大学 ウイルス仮想感染モニタリングシステム
広岡俊彦徳島大)・白石善明近畿大)・森井昌克徳島大)・星澤裕二セキュアブレイン)・中尾康二KDDI
ネットワーク上でのコンピュータウイルスの振る舞いを把握することはウイルス対策を行う上で重要である.本研究では実ネットワー... [more] ISEC2004-92 OIS2004-59
pp.51-56
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-21
09:40
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス メール型コンピュータウィルス拡散モデル
佐藤大輔内田真人石橋圭介NTT)・小林 真NSP
電子メールにより感染を拡大するコンピュータウィルスのモデルを提案する.まず,感染率が一定とし,電子メールによるウィルスの... [more] ISEC2004-42
pp.7-12
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