電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 38件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2017-07-13
13:00
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 αダイバージェンスに基づく非負値行列因子分解のためのニュートン法型アルゴリズム
中津智史高橋規一岡山大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NLP 2017-05-11
15:35
岡山 岡山理科大学 マルチエージェントネットワークの代数的連結度推定のための擬似分散的離散時間アルゴリズム
浦上朋久高橋規一岡山大
代数的連結度はグラフの結びつきの強さを表す指標の一つであり,ラプラシアン行列の2番目に小さい固有値として定義される.Ya... [more] NLP2017-12
pp.57-62
NLP 2017-05-11
16:00
岡山 岡山理科大学 正則化項が導入された非負値行列因子分解のための乗法型更新式の導出
高祖晶弘高橋規一岡山大
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は与えられた非負値行列を... [more] NLP2017-13
pp.63-68
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
15:20
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) 出現頻度が急変するアイテムを検出するストリームアルゴリズムの性能評価
木下 毅高橋規一岡山大
近年,情報通信技術の発展とネットワークに接続する端末の普及に伴い,膨大なデータが様々な場所で生成されるようになった.サー... [more] IT2016-77 SIP2016-115 RCS2016-267
pp.183-188
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-20
10:50
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) スパースさと滑らかさを調整できる非負値行列因子分解の新しい反復計算法と大域収束性
木村 匠高橋規一岡山大
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization:NMF)は与えられた非負値行列を二... [more] IT2016-93 SIP2016-131 RCS2016-283
pp.273-278
NLP 2016-09-15
10:00
兵庫 甲南大学 頂点数と辺数の制約下で代数的連結度が最大となる完全多部グラフに関する考察
石井涼也高橋規一岡山大
ラプラシアン行列の2番目に小さい固有値である代数的連結度は,グラフがいかに強く連結しているかを示す重要な指標である.また... [more] NLP2016-54
pp.51-56
NLP 2016-09-15
10:25
兵庫 甲南大学 マルチエージェントネットワークにおける代数的連結度推定のための新しい分散的離散時間アルゴリズム
遠藤拳人高橋規一岡山大
ラプラシアン行列の2番目に小さい固有値として定義される代数的連結度はネットワークの結びつきの強さを表す指標の1つである.... [more] NLP2016-55
pp.57-62
NLP 2016-09-15
11:05
兵庫 甲南大学 指定頂点の媒介中心性を最小にする辺挿入位置の高速探索法
難波俊行河野達生高橋規一岡山大
媒介中心性はグラフにおける各頂点の重要度を表す指標である.故障や攻撃に対する頑健性の観点から,すべての頂点の媒介中心性は... [more] NLP2016-56
pp.63-68
RCC 2016-01-29
15:05
大阪 関西大学うめきたラボラトリ 完全多部グラフの代数的連結度最大性と2-switchに基づく代数的連結度極大グラフ探索法
藤原拓郎高橋規一岡山大
マルチエージェントネットワークにおける重要な課題の一つに合意形成がある.Olfati-SaberとMurrayによって提... [more] RCC2015-92
pp.31-36
RCS, IT, SIP
(共催)
2016-01-18
10:35
大阪 関西学院大学(大阪梅田) 一般化誤差関数に基づく非負値行列因子分解に対する乗法型更新式とその大域収束性の解析
関 真慧高橋規一岡山大
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF) は与えられた非負値行列... [more] IT2015-59 SIP2015-73 RCS2015-291
pp.67-72
NLP, CAS
(共催)
2015-10-05
11:35
広島 アステールプラザ(広島市) 非負値行列因子分解に関連する制約付き最適化問題に対する乗法型更新式の導出とその大域収束性の解析
関 真慧高橋規一岡山大
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は与えられた非負値行列を... [more] CAS2015-24 NLP2015-85
pp.21-26
NLP, CCS
(共催)
2015-06-12
09:00
東京 早稲田大学 マルチエージェントネットワークにおける真に分散的な代数的連結度推定アルゴリズムの提案
山根一馬高橋規一岡山大
ラプラシアン行列の2番目に小さい固有値として定義される代数的連結度は,ネットワークの結びつきの強さを表す指標の一つである... [more] NLP2015-54 CCS2015-16
pp.91-96
NLP 2015-03-03
13:25
兵庫 兵庫県民会館 短い平均頂点間距離をもつ正則グラフの生成法
藤田啓輔高橋規一岡山大
与えられた頂点数と次数の下で平均頂点間距離を最小にする正則グラフを求める問題を考える.例えばマルチホップ無線ネットワーク... [more] NLP2014-144
pp.7-12
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
16:40
北海道 北海道大学 非負値行列因子分解のためのKL, Gamma, Renyiダイバージェンスに基づく新たな更新式の導出
関 真慧高橋規一岡山大
非負値行列因子分解の新しい反復計算法として,Kullback-Leiblerダイバージェンス,γダイバージェンス,Re... [more] CAS2014-47 VLD2014-56 SIP2014-68 MSS2014-47 SIS2014-47
pp.253-258
NLP 2014-05-26
15:25
島根 ビッグハート出雲 2-switchに基づく代数的連結度最大グラフ探索法と次数3の正則グラフへの適用
藤原拓郎高橋規一岡山大
マルチエージェントネットワークにおける重要な課題の一つに合意形成がある.Olfati-SaberとMurrayによって提... [more] NLP2014-4
pp.19-24
NLP 2014-03-11
10:50
東京 上智大学 行列の条件数の最大値に関する考察
西 哲生Siegfried Rump早大)・高橋規一岡山大
 [more] NLP2013-179
pp.85-90
NLP 2013-10-29
15:30
香川 サンポートホール高松 Ω行列の系統的構成法に関する一考察
高橋規一岡山大)・西 哲生早大
トランジスタを含む非線形回路の直流動作点の解析に関連して,1991年にNishiとKawaneは$Omega$行列の概念... [more] NLP2013-106
pp.193-198
IBISML 2013-03-05
15:00
愛知 名古屋工業大学 情報理論によるシングルフレーム超解像の限界性能評価
川喜田雅則山口耕太郎高橋規一竹内純一九大
本論文では情報理論を用いて単一フレーム超解像の原理的性能限界を評価した.超解像とは入力された低解像度画像から対応した高解... [more] IBISML2012-106
pp.95-100
NLP, CAS
(共催)
2012-09-21
11:20
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス Proof of an inequality related to the Omega-matrix
Tetsuo NishiShin'ichi OishiWaseda Univ.)・Norikazu TakahashiKyushu Univ.
 [more] CAS2012-42 NLP2012-68
pp.65-70
NLP 2012-07-05
13:55
鹿児島 鹿児島県産業会館 マルチエージェントネットワークにおける代数的連結度計算のための新しい連続時間アルゴリズム
深海竜也高橋規一九大
モバイルエージェントネットワークにおいて連結性保持は基本的かつ重要な課題
である.そのための一つのアプローチとして,ネ... [more]
NLP2012-41
pp.17-22
 38件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会