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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-07-26
09:30
北海道 札幌コンベンションセンター 手品のトリックにみる情報ハイディングのヒント
青木直史北大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] ISEC2018-32 SITE2018-24 HWS2018-29 ICSS2018-35 EMM2018-31
pp.225-227
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-24
13:00
北海道 北海道大学 [ポスター講演]楽曲の特徴量に基づいた楽曲内部の類似度の計算に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
 [more] EA2018-4
pp.19-23
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-24
13:00
北海道 北海道大学 [ポスター講演]クロマベクトルを用いた和音推定の精度検証
買手健太青木直史土橋宜典山本 強北大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2018-5
pp.25-28
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
14:05
北海道 北海道大学 インタラクティブ音声合成システムによる言語聴覚士のための音響教育
青木直史藍 圭介北大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2018-24
pp.141-146
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
15:20
北海道 北海道大学 LSTM機械学習を用いた歪みエフェクタのデジタルモデリング
松永悠斗青木直史土橋宜典山本 強北大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2018-26
pp.153-157
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
15:45
北海道 北海道大学 リズムゲームの譜面データの機械学習による自動生成
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2018-27
pp.159-163
EMM 2018-01-29
15:55
宮城 東北大学 青葉山キャンパス リズムおよび音色の変化による楽曲の分割に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
本稿では,リズムおよび用いられている楽器による音色の変化に基づいて楽曲の分割を行う手法について述べる.リズム・音色の変化... [more] EMM2017-70
pp.25-30
EMM 2018-01-30
10:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 身体障害者のためのQoLプログラミング
青木直史元由勝人北大
近年,視線入力をはじめとするインターフェースデバイスが安価に入手できるようになってきており,身体障害者のQoL向上に利用... [more] EMM2017-72
pp.33-36
EMM 2018-01-30
10:25
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 汎用PCにおける音波を用いたジェスチャ検出の応用
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大
消費者向け電子デバイスが普及する中,人と機械の自然なコミュニケーションの方法としてジェスチャが注目されている.しかし,ジ... [more] EMM2017-73
pp.37-42
EMM 2018-01-30
11:55
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 歪みエフェクトを用いた音響電子透かしの改良
松永悠斗北大)・小嶋徹也東京高専)・青木直史土橋宜典山本 強北大
埋め込みデータのみでステゴデータの一部を作成するような電子透かしの手法を提案する.提案手法は,ギターなどの楽器で用いられ... [more] EMM2017-76
pp.55-60
MVE 2017-10-19
17:30
北海道 北見工業大学 Pure Dataによるインタラクティブ音声合成システムの開発
青木直史藍 圭介北大
本研究では,インタラクティブなコントロールによって,まるで楽器のように操作することができる音声合成システムの開発を行って... [more] MVE2017-31
pp.55-58
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]非可聴周波数を利用した音響アプリケーションに関する一考察
青木直史須田祥平瀧上雄大山上晃平山本 強北大
近年,ハイレゾ規格の普及に見られるように,民生用の音響機器の性能が格段に強化されつつあり,音響機器の新しい利用形態を模索... [more] EA2017-14
pp.79-84
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]音響信号のダイナミクスに基づいたテンポ推定に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
本稿では,楽曲のテンポを推定する手法について実装した結果を示す.テンポは楽曲の類似度を推定するときに用いられる要素の一つ... [more] EA2017-16
pp.91-96
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]適応信号処理を用いた非線形歪み回路のモデリングに関する一検討
松永悠斗青木直史土橋宜典山本 強北大
エフェクタやアンプのデジタルモデリング手法として,最も良い結果を得られるのは,アナログ回路をそのままデジタルな数学モデル... [more] EA2017-17
pp.97-102
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]汎用PCにおける超音波を用いたジェスチャー検出に関する一検討
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大
消費者向け電子デバイスが普及する中,人と機械の自然なコミュニケーションの方法としてジェスチャーが注目されている.しかし,... [more] EA2017-18
pp.103-106
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
15:25
北海道 北海道大学 [招待講演]音響教育におけるサウンドプログラミングの可能性
青木直史北大
教科書をながめているだけでは難しそうに見える音響処理のしくみも,実際にプログラムを動作させてみると理解が深まることは少な... [more] EA2017-25
pp.143-150
EMM 2017-01-30
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 Pure Dataによる音響教育の可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] EMM2016-74
pp.1-6
MVE 2016-10-13
17:35
北海道 支笏湖丸駒温泉 ポケモンGOに関する大学生の意識調査
青木直史北大
本稿では,ポケモンGOが大学生にはどのように受けとめられているのか,アンケート調査を行った結果について報告する. [more] MVE2016-13
pp.47-50
EA 2016-07-08
12:50
静岡 ヤマハ 豊岡工場 Pure Dataによるサウンドプログラミングの可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] EA2016-14
pp.35-40
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
14:30
北海道 小樽経済センター Pure Dataによるマルチメディアプログラミングの可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] IT2016-17 EMM2016-17
pp.99-102
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