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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS 2016-03-03
09:40
沖縄 宮古島市中央公民館 時刻同期のない心電位・脈波センサを用いた血圧変化推定技術の基礎検討
角田啓介吉田和広水野 理NTT
 [more] LOIS2015-64
pp.7-12
ITE-HI, ITE-CE
(共催)
HIP
(連催) [詳細]
2015-12-01
16:20
宮城 東北大学電気通信研究所 ウェアラブル心電計を対象としたノイズ混入領域の検出手法
江口佳那角田啓介籔内 勉吉田和広渡部智樹水野 理NTT
 [more] HIP2015-92
pp.27-32
HIP 2015-07-18
10:40
福岡 九州産業大学 心拍変動を用いたフリッカー値推定の検討
千葉昭宏角田啓介千明 裕浦 哲也水野 理田中智博NTT
本論文では,心拍変動から得られた特徴量を基に精神的な疲労の指標であるフリッカー値を推定する手法を提案する.
従来,フリ... [more]
HIP2015-43
pp.7-12
NS, IN
(併催)
2014-03-07
10:40
宮崎 宮崎シーガイア 継続的なデータ開示における行動プライバシに関する一検討
角田啓介田中明通田中智博NTT
本稿では,データの開示元となるユーザが自身の行動等に関するセンサデータを,開示先となるサービス提供者等に継続的に開示した... [more] IN2013-182
pp.229-234
IN, NWS
(併催)
2014-01-24
16:25
愛知 名古屋国際センター データ開示度制御における行動プライバシリスク予測手法に関する一検討
角田啓介田中明通田中智博NTT
本稿では,データ開示元ユーザの意思に基づくボトムアップ型のセンサデータ活用を実現に向けた課題として,センサデータから開示... [more] IN2013-141
pp.139-144
NS, IN
(併催)
2013-03-07
09:40
沖縄 残波岬ロイヤルホテル データ提供者とデータ利用者の要望を最適化するセンサデータ開示度制御手法の検討
角田啓介小池幸生矢原大司箕浦大祐佐藤 敦NTT
本研究では,データ提供者とデータ利用者の要望を最適化するデータ開示度制御手法について検討を行った.まずセンサデータをデー... [more] IN2012-170
pp.95-100
AI 2011-02-28
16:25
大阪 関学大阪梅田キャンパス Langrid Gamingのためのゲーム記述言語と実装フレームワークの提案
鈴木 格角田啓介菱山玲子早大
言語グリッドを通してインターネット上の言語資源を活用し作成する多言語ゲーミング・シミュレーションLandgrid Gam... [more] AI2010-55
pp.69-74
AI 2011-02-28
17:00
大阪 関学大阪梅田キャンパス 多言語参加型ゲーミング基盤Langrid Gamingのための参加者エージェント導入と効果
山口晃弘角田啓介菱山玲子早大
言語グリッドに接続された多言語ゲーミングシミュレーション基盤"Langrid Gaming"
を用いて大規模に問題を扱... [more]
AI2010-56
pp.75-80
AI 2009-02-27
17:40
東京 関学東京丸の内キャンパス 多言語参加型ゲーミングにおける行動モデルと理解共有
角田啓介金井貴大菱山玲子早大
機械翻訳を介したコミュニケーションでは,翻訳品質の問題から相互の意図がうまく伝わらない場合がある.統制された環境下で,一... [more] AI2008-60
pp.91-96
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