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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ 2017-10-06
13:30
兵庫 神戸大学 新たな口唇動作分析装置の開発と評価のパラメータの検討
黒澤勇樹菅沼美由起望月信哉星野祐子山田光穗東海大
これまで我々は口唇動作による発話トレーニングの手法や音声認識を用いない発話認識の研究を行ってきた.それらの研究から,口唇... [more] IMQ2017-13
pp.1-4
IMQ 2017-10-06
13:55
兵庫 神戸大学 眼球運動と口唇動作に注目した疲労評価
菅沼美由起黒澤勇樹望月信哉星野祐子山田光穗東海大
これまで我々は眼球運動中の固視微動によるドライバーの集中度の分析や,口唇動作による発話認識やトレーニングを行ってきた.そ... [more] IMQ2017-14
pp.5-8
IMQ 2017-10-06
14:45
兵庫 神戸大学 2チャンネルステレオと5.1チャンネルサラウンドが視線の動きにもたらす効果
小林康祥望月信哉菅沼美由起山田光穗東海大
映像の高精細度化が進みさらに音響技術も進歩している。一般的な音響方式として家庭ではステレオ方式が主に用いられている。映画... [more] IMQ2017-16
pp.15-20
IMQ 2017-10-06
15:25
兵庫 神戸大学 同一画像を解像度と視聴位置を変えたときの視線の分析
小山玲子中川理子菅沼美由起望月信哉山田光穗東海大
これまで,当研究室では視聴位置と視聴距離を変化させての頭部運動と眼球運動の測定を行ってきた.その結果,平均注視位置が提示... [more] IMQ2017-17
pp.21-24
IMQ 2017-10-06
15:50
兵庫 神戸大学 提示画角(画面の大きさ)と視線の関係についての分析
中川理子小山玲子菅沼美由起望月信哉山田光穗東海大
4Kテレビの普及が本格的になり,8Kの実用化も進んでいる.これらのテレビは画素構造が小さく,より近距離から観察してもその... [more] IMQ2017-18
pp.25-28
IMQ 2017-05-19
13:55
東京 成蹊大学 3Dディスプレイと3D映像を連動させたときの輻輳眼球運動と調節の測定
望月信哉佐藤宏樹助川慧吾菅沼美由起山田光穗東海大
 [more] IMQ2017-2
pp.9-14
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
15:05
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 テクスチャのある円柱のリムを注視した時の眼球運動と水晶体の屈折度の同時計測
工藤博章名大)・山田光穗東海大)・大西 昇名大
筆者らは,3次元知覚におけるオクルージョンの幾何に着目し,円柱のリムを対象として注視位置の測定を行い,検討を行ってきた.... [more] IMQ2016-34 IE2016-149 MVE2016-57
pp.79-84
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
15:30
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 等輝度ランダムドット円柱のリム注視時に生じる両眼不一致についての考察
望月信哉渡邉怜奈菅沼美由起東海大)・工藤博章大西 昇名大)・山田光穗東海大
立体視技術は,3D映画のみではなく医療など幅広い分野で応用されている.それぞれの眼に少しずれた映像を観察させることにより... [more] IMQ2016-35 IE2016-150 MVE2016-58
pp.85-88
IMQ 2015-11-27
16:05
京都 京都工芸繊維大学 雰囲気メガネのもたらす注意変化の基礎的検討
斎藤雄太丸山大岳浦壁沙綾真塩 武飯塚 岳山田光穗東海大
近年,道路交通システムや運転支援装置へITS技術の実用化が進んでいる.我々は,運転中の注意度の変化を注視時の固視微動の分... [more] IMQ2015-24
pp.19-24
IMQ 2015-11-27
16:30
京都 京都工芸繊維大学 観視距離と視聴位置による視線と頭部の分析
望月信哉渡邉怜奈高比良英朗山田光穗東海大
近年の映像技術の発展を受けて高解像度映像が普及し我々の触れる機会が増えた.高解像度画像では画素構造が小さくなり,より近い... [more] IMQ2015-25
pp.25-30
IMQ 2015-11-27
16:55
京都 京都工芸繊維大学 口唇動作による英語発話学習の評価法の検討
菅沼美由起山村知生星野祐子山田光穗東海大
これまで我々は音声認識と映像認識を組み合わせたマルチモーダルな音声認識の1つである口唇動作に着目し,発話認識の手法を研究... [more] IMQ2015-26
pp.31-36
IMQ 2015-07-10
14:25
静岡 静岡大学 4Kドライビングシミュレーターによる注視点分析
斎藤雄太飯塚 岳山田光穗東海大
近年,道路交通システムや運転支援装置へITS技術の実用化が進んでいる.同時にドライバーの内的な状態を把握して,運転をより... [more] IMQ2015-8
pp.5-8
IMQ 2015-07-10
14:50
静岡 静岡大学 4Kドライブシミュレータを用いた生理データの測定
飯塚 岳斎藤雄太山田光穗東海大
本研究では、運転者の内的な状態を把握し、自動車運転をより快適・安全に誘導できる手法の提案を目指し、運転中により高い臨場感... [more] IMQ2015-9
pp.9-14
IMQ 2015-07-10
15:25
静岡 静岡大学 広視野映像視聴時の視線に占める頭部の比率
望月信哉高比良英朗山田光穗東海大
超高精細画像を近距離で視聴した場合,観視距離だけでなく視聴位置も注視点分布に影響すると考え,観視距離を0.75H,1.5... [more] IMQ2015-10
pp.15-20
IMQ 2015-05-22
14:50
富山 富山大学 オクルージョン領域観察時における焦点位置の効果
工藤博章名大)・山田光穗東海大)・大西 昇名大
著者らは,立体映像を用いてオクルージョン領域の注視位置を分析することを行なっている.ここでは,眼球運動による注視位置に伴... [more] IMQ2015-3
pp.11-16
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
10:45
東京 成蹊大学 6号館6階 高精細映像でのオクルージョン領域の注視時の眼球運動に関する分析
工藤博章名大)・中本隆秀菊池 慧高比良英朗山田光穗東海大)・大西 昇名大
近年,高精細映像機器の普及が見られている.映像視聴時の人間の視覚特性を明らかにする上で,従来では提示が困難であった視覚刺... [more] IMQ2014-54 IE2014-115 MVE2014-102
pp.127-132
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
11:10
東京 成蹊大学 6号館6階 4K画像近距離視聴時の注視位置と頭部方向の分析
望月信哉三浦彩音高比良英朗山田光穗東海大
近年,ディスプレイ技術の向上によりスーパーハイビジョンなどディスプレイの高画質化が進んできている.それに伴い4Kや8Kな... [more] IMQ2014-55 IE2014-116 MVE2014-103
pp.133-136
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
11:35
東京 成蹊大学 6号館6階 複数の解像度・絞り値の画像注視時の眼球運動
高比良英朗望月信哉山崎夢子山田光穗東海大
超高精細映像の普及が進みつつあり,従来よりも映像を高臨場感で楽しむことが可能になりつつある.本研究は,このような超高精細... [more] IMQ2014-56 IE2014-117 MVE2014-104
pp.137-142
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
14:00
東京 成蹊大学 6号館6階 奥行き移動する視標に対する輻輳と調節応答の解析
横山優樹高比良英朗望月信哉山田光穗東海大
我々は電子端末の使いやすさ、見やすさについて、目のピント調節と輻輳眼球運動の追従精度から評価できないか検討を行っている.... [more] IMQ2014-63 IE2014-124 MVE2014-111
pp.173-178
IMQ 2014-12-20
17:15
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス 超高精細映像近距離視聴時の視線の解析
高比良英朗三浦彩音望月信哉山崎夢子山田光穗東海大
フルハイビジョンを超える4K解像度や8K解像度映像の普及が進みつつあり,映像を近距離で高臨場感を持って楽しむことが可能に... [more] IMQ2014-24
pp.45-48
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