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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2016-11-11
09:30
長崎 長崎商工会議所 スラリーキャスト法を用いたマルチコアファイバの作製
山本 潤矢嶋 保木下祐輔石井 太湖北工業)・吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大
高純度の石英粉末を出発材料としたスラリーキャスト法を用いて7コアのマルチコアファイバを作製した.作製したマルチコアファイ... [more] OFT2016-30
pp.29-33
OCS 2015-07-30
10:00
東京 東工大蔵前会館 周波数利用効率10.6 bit/s/Hzを有する1.92 Tbit/s/ch、64 QAMコヒーレント直交時分割多重伝送
オツヤ ダビド オデケ原子広大葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大
(事前公開アブストラクト) 日本語:これまで我々はコヒーレントナイキストパルスを用いた時分割多重(TDM: Time D... [more] OCS2015-26
pp.7-12
QIT
(第二種研究会)
2014-11-18
13:30
宮城 東北大学 デジタルコヒーレント伝送技術を用いたQAM量子ストリーム暗号
中沢正隆吉田真人廣岡俊彦葛西恵介東北大
 [more]
OCS, OPE, LQE
(共催)
2014-10-30
14:05
長崎 長崎歴史文化博物館 コヒーレント光ナイキストパルスを用いた直交時分割多重信号の超高速多重分離
原子広大David Odeke Otuya葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大
局発信号としてナイキストパルスを用いたコヒーレント光時分割多重(OTDM)ナイキストパルス信号の多重分離法を提案する。本... [more] OCS2014-60 OPE2014-104 LQE2014-78
pp.97-100
LQE, CPM, EMD, OPE, R
(共催)
2012-08-24
09:30
宮城 東北大学電気通信研究所 PMMA含有SWNTを可飽和吸収体として用いた1.07μm帯受動モード同期Ybファイバレーザ
吉田真人堀 雄一郎廣岡俊彦中沢正隆東北大
単層カーボンナノチューブ(Single-Wall Carbon Nanotube: SWNT)の緩和時間は1 ps以下と... [more] R2012-37 EMD2012-43 CPM2012-68 OPE2012-75 LQE2012-41
pp.83-86
LQE, CPM, EMD, OPE, R
(共催)
2012-08-24
09:55
宮城 東北大学電気通信研究所 SWNTを用いた受動モード同期ファイバレーザの高出力化
小野敬人堀 雄一郎吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大)・真多淳二塚本 遵東レ
我々はこれまでに、ポリメタクリル酸メチルなどのポリマー中に単層カーボンナノチューブ(Single-Wall Carbon... [more] R2012-38 EMD2012-44 CPM2012-69 OPE2012-76 LQE2012-42
pp.87-90
OCS 2012-07-26
14:05
静岡 ニューウェルシティ湯河原 RZ-CW変換法を用いたコヒーレント32RZ/QAM伝送
葛西恵介David Odeke Otuya吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大
コヒーレント多値OTDM(Optical Time-Division Multiplexing)伝送は超高速かつ高密度な... [more] OCS2012-23
pp.13-18
NS, OCS, PN
(併催)
2012-06-22
11:15
山形 山形大学 非線形ファイバループミラーを用いた1.1μm,160Gbit/s OTDM信号の多重分離
小泉健吾廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大
(事前公開アブストラクト) 光ファイバネットワークの大容量化に伴い、波長1.55, 1.31 μm帯以外の新しい波長帯を... [more] OCS2012-18
pp.47-52
OCS, OPE
(併催)
2012-05-18
09:30
東京 機械振興会館 2次PMDによる偏波多重信号のクロストークとその超高速光伝送への影響
廣岡俊彦原子広大関 鵬宇中沢正隆東北大
単一チャネルテラビットOTDMのような超短光パルス伝送においては、1次PMDを完全に補償しても、 2次PMD (Depo... [more] OCS2012-1
pp.1-4
OCS, CS
(併催)
2011-01-28
10:15
徳島 徳島大学 非線形シュレディンガー方程式の逆伝搬法を用いた10 Gsymbol/s, 64 QAMコヒーレント光伝送の特性改善
豊田和志岡本聖司大宮達則吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大
我々はこれまで周波数安定化ファイバレーザと光位相同期(OPLL)回路を用い、64~512値のQAMコヒーレント光伝送の研... [more] OCS2010-110
pp.67-72
LQE, OPE, OCS
(共催)
2010-10-29
11:10
福岡 門司港レトロ・港ハウス 超高速時間領域光フーリエ変換法による1.28 Tbit/s/ch-525 km単一偏波DQPSK伝送
冨山祐太朗関 鵬宇東北大)・Hans Christian Hansen Mulvadデンマーク工科大)・平野敏行廣岡俊彦中沢正隆東北大
サブピコ秒パルスを用いた超高速光信号の長距離伝送においては,波長分散,偏波分散(PMD)に加え,高次PMDとその時間変動... [more] OCS2010-76 OPE2010-112 LQE2010-85
pp.121-126
OCS, NS, PN
(併催)
2010-06-24
10:45
秋田 秋田大学 単一チャネル400 Gbit/s-225 km OTDM-32 RZ/QAMコヒーレント伝送
葛西恵介大宮達則関 鵬宇吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大
我々は1チャネル当たりの伝送容量を飛躍的に拡大させる光伝送方式として、デジタル信号処理を用いたコヒーレント多値光時分割多... [more] OCS2010-11
pp.1-6
OFT, OCS
(併催)
2009-08-28
11:15
北海道 千歳アルカディア・プラザ【変更】 波長1.1 um VCSELの直接変調による10 Gbit/sフォトニック結晶ファイバ伝送
小泉健吾廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大
近年、光通信のブロードバンド化に伴い波長0.8〜1.2 umのような短波長帯における高速光伝送システムが期待されている。... [more] OFT2009-27
pp.51-54
OCS 2007-05-11
13:00
東京 機械振興会館 850 nm帯VCSELを用いたフォトニック結晶ファイバ伝送技術
廣岡俊彦長谷川英明及川洋介中沢正隆東北大)・鈴木賢哉井上靖之NTT
 [more] OCS2007-1
pp.1-6
OCS, OFT
(併催)
2006-08-24
15:15
宮城 東北大学 850nm帯VCSEL,AWG,PCFを用いた40Gbit/s(4×10 Gbit/s)-3 km WDM伝送
及川洋介長谷川英明廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大)・鈴木賢哉井上靖之NTT
フォトニック結晶ファイバ(Photonic Crystal Fiber: PCF)は、ファイバ断面の空孔構造を変えること... [more] OFT2006-21
pp.27-32
OCS, OFT
(併催)
2006-08-24
15:40
宮城 東北大学 160Gbit/s-500kmOTDM伝送における40GHzSMZ,EA変調器の多重分離性能の比較
廣岡俊彦熊倉 崇大澤 耕中沢正隆東北大
 [more] OFT2006-22
pp.33-38
OCS, OFT
(併催)
2006-08-25
10:50
宮城 東北大学 ピコ秒モード同期レーザを用いた超高速光コム伝送における縦モード線幅の拡がり
大澤 耕廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大
モード同期レーザからの光パルス列は,周波数領域においては繰り返し周波数間隔が高精度でかつ狭線幅な縦モードを持つため,これ... [more] OFT2006-27
pp.63-68
OCS 2006-06-16
10:50
静岡 東レ総合研修センター(三島) 時間領域光フーリエ変換を用いた160 Gbit/s-600 km OTDM伝送
廣岡俊彦萩生田研一熊倉 崇大澤 耕中沢正隆東北大
フーリエ変換限界光パルスを伝送信号として用い,その周波数スペクトルの包
絡線形状が線形伝送において伝送後も変化しないこ... [more]
OCS2006-27
pp.25-29
OCS, OFT
(共催)
2004-08-26
10:25
北海道 室蘭工業大学 分散減少ファイバを利用した超高速フェムト秒パルス列発生における誘導ブリルアン散乱の影響
萩生田研一廣岡俊彦中沢正隆東北大
 [more] OCS2004-54 OFT2004-17
pp.13-18
OCS, OFT
(共催)
2004-08-27
11:35
北海道 室蘭工業大学 時間領域光フーリエ変換のための超高繰り返しパラボラパルス発生法の提案
廣岡俊彦中沢正隆東北大
時間領域光フーリエ変換は光パルスの周波数スペクトルを時間軸上のパルス波形に変換する手法であり、高速な光伝送において問題と... [more] OCS2004-74 OFT2004-37
pp.37-42
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