電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 54件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-20
13:40
北海道 北海道大学 イベント継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる多重音響イベント検出
林 知樹名大)・渡部晋治MERL)・戸田智基名大)・堀 貴明JonathanLe RouxMERL)・武田一哉名大
本稿では,音響イベントの継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる新たな多重音響イベント検出手... [more] EA2017-2
pp.9-14
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
09:20
沖縄 沖縄産業支援センター 音声生成過程を考慮したWaveNetに基づく音声波形合成法
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大
本研究では,最近新たに提案されたニューラルネットワークであるWaveNetを援用し,既存のボコーダの音響特徴量をWave... [more] EA2016-82 SIP2016-137 SP2016-77
pp.1-6
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
10:50
沖縄 沖縄産業支援センター 時間領域信号推定に基づく音声スペクトログラムの欠損成分復元
関 翔悟名大)・亀岡弘和NTT)・戸田智基武田一哉名大
本研究では,時間周波数マスキングにより生じる音声スペクトログラムの欠損成分の復元を目的とした,時間領域信号推定に基づく復... [more] EA2016-85 SIP2016-140 SP2016-80
pp.19-24
SP 2016-08-24
13:00
京都 京都大学学術情報メディアセンター Deep Neural Networkに基づく日常生活行動認識における適応手法
林 知樹名大)・北岡教英徳島大)・戸田智基武田一哉名大
我々は高齢者が活き活きと自活していけるような生活支援のための見守りシステムの構築を目指しており, そのために必要な技術が... [more] SP2016-27
pp.1-6
SP 2016-08-24
13:25
京都 京都大学学術情報メディアセンター Recurrent Neural Networkに基づく日常生活行動認識
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大
我々は高齢者のための生活行動見守りシステムの構築を目指しており,そのための中心技術が生活行動認識である.先行研究では,実... [more] SP2016-28
pp.7-12
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
09:00
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 選択型傾聴システムのための音信号提示手法の検討
鈴木友美名大)・西野隆典三重大)・石黒祥生戸田智基武田一哉名大
我々は日常的な環境音の中から、必要な音響情報を選択し聴取することが可能である.本研究では、この
ような、ユーザが所望の... [more]
EA2015-66 SIP2015-115 SP2015-94
pp.1-6
SP 2015-10-16
11:15
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 深層学習によるボトルネック特徴量を用いたマルチモーダル音声認識
田村哲嗣岐阜大)・二宮宏史名大)・北岡教英徳島大)・大須賀 晋アイシン精機)・入部百合絵愛知県立大)・武田一哉名大)・速水 悟岐阜大
本稿では,音声と口唇画像を用いるマルチモーダル音声認識において,深層学習によるボトルネック特徴量を用いる手法を提案する.... [more] SP2015-69
pp.57-62
SP 2015-08-21
10:50
岩手 岩手県立大学アイーナキャンパス 話者交替行為の情報量を用いた話者活性度の評価
陳 伯翰名大)・北岡教英徳島大)・大武美保子千葉大)・武田一哉名大
話者交替の確率モデル化と情報量を用いた話者活性度を評価する手法を提案する。提案法が従来の手法との一致性をもちながら,より... [more] SP2015-52
pp.13-17
EA 2015-07-03
13:00
東京 電気通信大学 創立80周年記念会館 [招待講演]音響空間の聴覚的操作 〜 超臨場化と個性化 〜
武田一哉名大)・西野隆典三重大)・丹羽健太NTT)・羽田陽一電通大)・猿渡 洋東大)・西村竜一NICT
高い再現性による臨場感の追及や,柔軟な信号表現に基づくコンテンツの富化に留まらず,さらに価値あるオーディオコンテンツを創... [more] EA2015-5
pp.23-26
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) [ポスター講演]対話者間の音声特徴類似度と対話の情報伝達効果の関係
陳 伯翰名大)・北岡教英徳島大)・武田一哉名大
本稿では,対話者間の音声特徴類似度と対話の情報伝達効果の関係を調査する.そのためHCRCマップタスクのデータを利用する.... [more] SP2014-124
pp.147-152
IBISML 2014-11-18
15:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]大規模運転行動コーパスのための記号化アプローチ
坂東誉司竹中一仁森 真貴デンソー)・谷口忠大立命館大)・宮島千代美武田一哉名大
自動車には様々なセンサが搭載されるようになり大量の時系列運転行動データが収集可能となってきた.運転行動データの大規模な収... [more] IBISML2014-80
pp.337-343
EA 2014-08-19
14:50
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 楽曲中における音源位置と音量の変化に対する音像知覚の調査
大谷健登名大)・西野隆典三重大)・武田一哉名大
立体音響技術を利用することで任意の音場を再現することができる.遠隔通信システムなどの多くの応用では音源位置が固定である場... [more] EA2014-15
pp.19-23
SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2014-06-20
10:25
石川 近江町交流プラザ 同時発話の高性能な音声認識 〜 スペクトル減算による分離の高速化と分離音を用いた音響モデル学習 〜
出木浦悠人松本哲也竹内義則工藤博章大西 昇北岡教英武田一哉名大
本研究の目的は,同時発話を高性能に音声認識することである.認識のためには音源分離が必要であるが,その過程で生じる音響的な... [more] SP2014-56 WIT2014-11
pp.57-62
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2014-02-17
16:00
北海道 北海道大学 運転者の視線変化時における周辺車状況の分析 〜 集中状態と注意散漫状態の差異 〜
佐藤翔太平山高嗣間瀬健二宮島千代美武田一哉名大
自動車の安全運転を支援するために運転者の視線を用いて運転者の状態を推定する手法が多く提案されている.
それらは,ある特... [more]
ITS2013-48 IE2013-113
pp.105-110
SP 2013-03-01
11:30
愛知 大同大学 Classification of speech under stress using physical features based on two-mass model
Xiao YaoNagoya Univ.)・Takatoshi JitsuhiroAichi Univ. of Tech./Nagoya Univ.)・Chiyomi MiyajimaNorihide KitaokaKazuya TakedaNagoya Univ.
 [more] SP2012-128
pp.47-52
SP 2013-03-01
13:20
愛知 大同大学 [フェロー記念講演]大規模コーパスを利用した信号処理の研究
武田一哉名大
 [more] SP2012-129
pp.53-56
SP 2013-03-01
14:40
愛知 大同大学 [招待講演]非言語情報を基にした過信状態の検出 〜 振り込め詐欺誘引通話の検出 〜
松尾直司早川昭二原田将治富士通)・武田一哉名大)・降籏喜和男警察庁
音声信号処理を用いた見守りサービスの一つとして,非言語情報を基にした過信状態検出技術を開発し,振り込め詐欺誘引通話検出に... [more] SP2012-130
pp.57-62
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
14:40
東京 東工大(大岡山 西9号館) 特徴量領域音源分離のためのクロススペクトル抑圧
安藤厚志名大)・丹羽健太NTT)・北岡教英武田一哉名大
複数人同時発話の音声認識には,音源分離技術が不可欠である.しかし従来の音源分離技術,特にブラインド音源分離技術は分離フィ... [more] SP2012-93
pp.107-112
EA 2012-12-13
14:10
東京 国立情報学研究所 音源数評価に基づくFDICA音源分離の計算量削減
水野雄介名大)・近藤多伸ヤマハ)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大
周波数領域独立成分分析(FDICA)音源分離の計算量削減手法を検討した.FDICAでは観測信号の短時間フーリエ変換をスペ... [more] EA2012-110
pp.5-10
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2012-02-21
09:40
北海道 北海道大学 車載ネットワークを用いた運転データの収集と車種による運転行動の違いの分析
石川博章宮島千代美北岡教英武田一哉名大
AndroidOSを搭載したスマートフォンと車載ネットワークを用いて,様々な車両から加速度・GPS・映像・速度・ペダル操... [more] ITS2011-50 IE2011-126
pp.257-262
 54件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会