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 45件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, DC
(共催)
2017-10-19
14:15
高知 高知市文化プラザかるぽーと XQuery問合せを圧縮XML文書上で評価するための変換手法の開発
小椋寿希也石原靖哲藤原 融阪大
 [more]
ISEC, WBS, IT
(共催)
2017-03-09
14:00
東京 東海大学 高輪キャンパス b‐シンボル読出通信路における球充填限界とG-V限界
ソン スンファン藤原 融阪大
b-シンボル読出通信路は, 2016 年に Yaakobi らによって提案された通信路モデルであり, 記録された語のシン... [more] IT2016-107 ISEC2016-97 WBS2016-83
pp.55-60
SS 2016-03-10
13:00
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 制限されたDTDクラスのもとでのXQuery式の型推論
杉村憲司石原靖哲阪大)・加藤弘之NII)・藤原 融阪大
XQuery 型推論問題は,問合せ最適化などに応用できる重要な問題である... [more] SS2015-82
pp.37-42
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-03
16:30
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 決定性暗号を用いた秘匿ログ分析技術
古田侑士矢内直人阪大)・唐崎正史江口勝彦NTTネオメイト)・石原靖哲藤原 融阪大
近年,ネットワークを介した攻撃の増加が著しく,安全なネットワークサービスの提供にはログ情報の監視・分析を行って防御するこ... [more] ICSS2015-54
pp.41-46
EMM 2015-03-12
16:00
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) IHC評価基準における圧縮率と加法電子透かし法の最適なパラメータとの関係
戸塚拓伸阪大)・吉田真紀NICT)・藤原 融阪大
本稿では,加法電子透かし法に対して,情報ハイディング及びその評価基準 (IHC)研究専門委員会が策定した評価基準 ver... [more] EMM2014-91
pp.85-90
ICSS 2015-03-04
09:50
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) 多人数署名の実装と評価
村中謙太矢内直人阪大)・岡村真吾奈良高専)・藤原 融阪大
多人数署名は複数人の署名者がそれぞれ生成した電子署名を一個の電子署名に集約することで、通信量と計算負荷の削減が期待できる... [more] ICSS2014-78
pp.91-96
SS 2014-10-24
09:30
高知 高知市文化プラザかるぽーと XMLスキーマのもとでのXPath問い合わせの型振る舞い等価性を判定する多項式時間アルゴリズム
二神 司石原靖哲藤原 融阪大
 [more] SS2014-29
pp.23-28
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME
(連催) [詳細]
2014-09-18
16:55
高知 高知工科大学 IHC電子透かしコンテストの高画質カテゴリにおける加法電子透かし法の性能評価
戸塚拓伸阪大)・吉田真紀NICT)・藤原 融阪大
本稿では,加法電子透かし法が情報ハイディング及びその評価基準 (IHC)研究専門委員会が策定した評価基準 ver.3 を... [more] LOIS2014-23 IE2014-36 EMM2014-53
pp.53-58
EMM 2014-03-08
10:30
石川 北陸先端大(3/7), 近江町交流プラザ(3/8) 加法電子透かし法のIHC評価基準による性能評価
戸塚拓伸阪大)・吉田真紀NICT)・藤原 融阪大
本稿では,加法電子透かし法の性能を本会の情報ハイディング及びその評価基準(IHC)研究専門委員会が策定した評価基準の下で... [more] EMM2013-113
pp.81-86
IT 2014-01-27
13:05
大阪 大阪市立大学 文化交流センター 適応的に量子雑音制御が可能な[(pq)^2, (2+p(q-1))(pq-1)]符号の構成法
丸石知史藤原 融阪大
量子通信路には位相誤りとビット誤りの2種類の誤りが存在し,一般的な量子デバイスでは位相誤りのほうがビット誤りよりも起こり... [more] IT2013-47
pp.11-16
IT 2013-09-27
09:50
沖縄 沖縄・カルチャーリゾート フェストーネ ユークリッド距離を用いる再帰ベクトル生成に基づいた軟判定スフィア復号
日下卓也岡山大)・藤原 融阪大)・横山隆平岡山大
線形符号に適用可能な新しい軟判定スフィア復号を提案する. 提案法は, 筆者らが提案した再帰ベクトル生成手法を改良して使用... [more] IT2013-33
pp.7-11
IT 2013-07-25
15:55
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 静止画像の電子透かしにおける誤検出率低減のための誤り訂正符号を用いた手法
日下卓也升野哲志岡山大)・藤原 融阪大
静止画の電子透かしの誤検出の割合を低減するための, 誤り訂正符号を用いた手法を二つ提案する. これは筆者らがISITA2... [more] IT2013-17
pp.33-38
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
15:30
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス ハミング符号を用いたフローティング符号の性能に関する予想の検証
岡前直由藤原 融阪大)・楫 勇一奈良先端大
フラッシュメモリ等, 情報保存の方法に制約のあるメモリに対する研究が活発に
行われている. フラッシュメモリでは, セ... [more]
IT2012-80 ISEC2012-98 WBS2012-66
pp.119-124
EMM 2013-01-30
14:10
宮城 東北大学 加法と乗法のハイブリッド電子透かしの性能に対する理論的評価
池田成吾吉田真紀藤原 融阪大
画像への電子透かしの性能に関する主要な要件は,透かし入り画像の画質と透かし検出の正しさの向上である.我々はこれまでに,加... [more] EMM2012-104
pp.77-82
SS 2013-01-10
13:00
沖縄 沖縄県石垣市民会館 DTD存在下における兄弟軸を含むPositive XPathクエリの恒真性判定問題
楠 洋平阪大)・橋本健二奈良先端大)・石原靖哲藤原 融阪大
近年,構造化データを記述可能なXMLが盛んに利用されており,XML文書の特定の要素を指定する問合せ言語としてXPath ... [more] SS2012-46
pp.1-6
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2012-07-19
10:55
北海道 北海道工業大学 加法と乗法のハイブリッド電子透かしの一般的な埋込領域への拡張
池田成吾吉田真紀藤原 融阪大
 [more] ISEC2012-10 SITE2012-6 ICSS2012-12 EMM2012-2
pp.9-16
SS 2012-03-14
09:00
沖縄 てんぶす那覇 決定性線形トップダウン木変換器における問合せ保存の決定可能性
澤田龍太阪大)・橋本健二奈良先端大)・石原靖哲藤原 融阪大
XMLスキーマを更新する際,更新後スキーマが更新前スキーマの表現能力を保存することが望まれる.表現能力保存の1つの形式化... [more] SS2011-75
pp.109-114
SS 2012-03-14
09:25
沖縄 てんぶす那覇 Combining the tractability of duplicate-free DTDs and disjunction-capsuled DTDs for XPath satisfiability with sibling axes
Yasunori IshiharaOsaka Univ.)・Shogo ShimizuAIIT)・Kenji HashimotoNAIST)・Toru FujiwaraOsaka Univ.
本稿では,子軸,子孫軸および兄弟軸をもつXPath充足可能性問題が効率よく解けるような,
DTDの新たな部分クラスDC... [more]
SS2011-76
pp.115-120
ISEC, LOIS
(共催)
2011-11-15
14:15
大阪 大阪電気通信大学 EUC安全なメッセージ認証のためのmulti-messageプロトコルに対する記号的基準
鈴木斎輝吉田真紀藤原 融阪大
暗号プロトコルがEUC安全であるとは,
任意のプロトコルと結合・情報共有した形で実行しても,
そのプロトコルの機... [more]
ISEC2011-57 LOIS2011-51
pp.155-162
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-12
13:55
静岡 静岡大学浜松キャンパス Recovery of Tampered Pixels for Statistical Fragile Watermarking
Maki YoshidaKazuya OhkitaToru FujiwaraOsaka Univ.
 [more] ISEC2011-10 SITE2011-7 ICSS2011-15 EMM2011-9
pp.7-12
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