電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1〜10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2017-05-11
16:25
岡山 岡山理科大学 粒子群最適化を用いたI-PD制御系の設計 〜 ゲイン交差周波数を指定した下での整定時間最小化 〜
太田有三神戸大
本文では,I-PD制御系の設計について述べる.ここでは,ゲイン交差周波数を指定した下での整定時間最小化を実現するI-PD... [more] NLP2017-14
pp.69-72
NLP 2015-03-03
16:00
兵庫 兵庫県民会館 不確かさを有する非線形離散時間システムのa%整定時間制御について
太田有三神戸大)・トウ宇川イシダ)・増淵 泉神戸大
本稿では,不確かさを有する非線形離散時間システムのa% 整定時間制御について述べる.ここでは,サーボ系を考え,一定値目標... [more] NLP2014-149
pp.33-38
NLP 2014-11-06
17:20
新潟 燕三条地場産業振興センター ロバストa%整定時間制御について
太田有三神戸大)・トウ宇川イシダ)・増淵 泉神戸大
不確かさのあるシステムに対しては有限整定制御は原理的に不可能である.実用的には,平衡点の近傍に有限時間で収束すればよいが... [more] NLP2014-89
pp.45-49
NLP 2013-10-28
16:45
香川 サンポートホール高松 行列式の定義について
太田有三神戸大
本文では,比較的初等的な知識を知っていれば,自然な形で理解できると思われる行列式の概念の導入方法を報告する.
ただしこ... [more]
NLP2013-86
pp.89-93
NLP 2009-12-21
16:15
岩手 つなぎ温泉 清温荘 凸包算法に関する数値実験報告
高原晃一太田有三神戸大
 [more]
CAS, NLP
(共催)
2009-01-23
13:20
宮崎 ホテルマリックス(宮崎) 多重線形関数の値集合の高精度な推定法
太田有三神戸大
本論文では,多重線形関数$f(q)$の値集合の精度の高い推定を計算する方法を提案する.ここで,$q$は確かさのパラメータ... [more] CAS2008-93 NLP2008-123
pp.165-170
NLP 2008-07-31
17:15
高知 高知工業高等専門学校 区分的2次形式リヤプノフ関数を用いたロバスト安定解析
横山 久太田有三神戸大
本論文では,区分的二次リヤプノフ関数を用いて不確かさを持つ非線形システムの安定解析を行っている.
従来の区分的二次リヤ... [more]
NLP2008-32
pp.67-72
NC, NLP
(共催)
2008-06-27
14:30
沖縄 琉球大学 区分的線形リヤプノフ関数の一般化
太田有三神戸大)・辻 正明ラジオ関西
本文では区分的線形リヤプノフ関数の一般化を提案する.従来の区分的線形リヤプノフ関数は,対象とする領域を細分化する超平面を... [more] NLP2008-14
pp.33-38
NLP 2008-01-31
17:55
北海道 北海道大学学術交流会館 星状多面体リヤプノフ関数を用いた飽和を含むシステムの安定領域の推定
太田有三神戸大
本文では,区分的線形リヤプノフ関数と星状多面体リヤプノフ関数を用いた入力に飽和を持つ線形システムの漸近安定領域の算出方法... [more] NLP2007-140
pp.61-66
NLP 2007-12-19
17:55
福井 福井工業大学 不確かな非線形システムに対する与えられた領域内における最大安定領域の推定
太田有三田口貴昭神戸大
本文では,与えられた領域においてポリトープ型の不確かさを満たす非線形システムの安定領域を求める方法を提案する.この方法は... [more] NLP2007-119
pp.59-64
 10件中 1〜10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会