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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-04
10:30
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 VANETにおけるゲーム理論を応用した認証法の選択
日浦博昭・○双紙正和広島市大
近年,走行中の車輌同士の通信にアドホックネットワークを応用したVANET(Vehicular Ad Hoc Networ... [more] ICSS2015-63
pp.95-100
ICSS 2015-03-04
11:40
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) VANETにおけるグループOne-Way Cross-Networksを用いた経路認証手法の検討
北山翔馬双紙正和広島市大
車車間で構成されるネットワークは特に,VANET (Vehicular Ad-hoc NETwork)と呼ばれ,車両の事... [more] ICSS2014-87
pp.145-150
ICSS 2015-03-04
15:30
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) ハッシュ連鎖の柔軟な構成法とそれによる鍵生成法
西山翔稀・○双紙正和広島市大
我々は,複数のハッシュ連鎖の新たな構成法に基づいた,
単純で効率の良い新たな認証方式を提案している.
本論文では,こ... [more]
ICSS2014-98
pp.211-216
ISEC 2014-12-19
14:50
東京 機械振興会館 偽陽性の生じないSpace-Time Encoding Schemes
白石良介佐藤 敬下泉政樹北九州市大)・双紙正和広島市大
サービス妨害攻撃や分散サービス妨害攻撃において攻撃者を検知する技術としてIP トレースバックがある.その一つであるspa... [more] ISEC2014-71
pp.11-15
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-04
14:15
北海道 サン・リフレ函館 時空符号化方式におけるDDoS攻撃経路の再構成
佐藤 敬三角大地下泉政樹北九州市大)・双紙正和広島市大
サービス拒否攻撃や分散型サービス拒否攻撃に関わる攻撃経路を追跡する技術としてIP トレースバック技術が知られている.IP... [more] ISEC2014-45 SITE2014-40 ICSS2014-49 EMM2014-45
pp.315-319
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2014-03-28
13:55
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) P2P型ネットワークにおけるハッシュ木構成法の評価
淺枝智之樋口太平双紙正和広島市大
近年,データの送受信に基地局となるサーバを用いず,通信端末であるピア同士で通信を行うP2Pという通信方法が研究されている... [more] ICSS2013-91
pp.217-224
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2014-03-28
14:20
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) VANETにおけるグループOne-Way Cross-Networksを用いた経路認証手法の提案
北山翔馬双紙正和広島市大
近年,情報通信技術および無線通信技術の発達により,高度な情報交通ネットワークの実現が可能となってきた.車車間で構成される... [more] ICSS2013-92
pp.225-229
ICSS 2010-11-05
10:30
広島 広島市立大学 新しいハッシュ連鎖の構成による単純な認証方式とその応用
双紙正和広島市大
我々は,複数のハッシュ連鎖の新たな構成法に基づいた,
単純で効率の良い新たな認証方式を提案している.
本論文では,こ... [more]
ICSS2010-44
pp.1-5
ICSS 2010-11-05
10:55
広島 広島市立大学 ワイヤレスセンサネットワークにおける効率的なグループ鍵配送プロトコル
三吉雄大双紙正和広島市大
ワイヤレスセンサネットワーク(WSNs) とは,ある種のセンサと無線通信機能を持つ安価な機器を使って情報収集を行うための... [more] ICSS2010-45
pp.7-10
ISEC 2007-05-18
14:30
東京 機械振興会館 量子紛失通信に対する検討
早稲田篤志NICT)・高木孝幸双紙正和宮地充子北陸先端大
量子セキュリティの重要な構成要素の1つに量子紛失通信(Quantum Oblivious Transfer, QOT) ... [more] ISEC2007-10
pp.65-68
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-16
13:00
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) 特定ユーザに非効率性を集中させた分散情報が選択可能な秘密分散法
江村恵太北陸先端大)・野村明人金沢大)・双紙正和宮地充子北陸先端大
Shamirのしきい値法において,\
分散情報の値はランダムである.\
もし分散情報の値が選択可能であれば,\ ... [more]
IT2006-114 ISEC2006-169 WBS2006-111
pp.173-178
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-16
13:50
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) マルチパーティ間における量子メモリを必要としない量子秘密分散法の検討
高木孝幸早稲田篤志双紙正和宮地充子北陸先端大
 [more] IT2006-116 ISEC2006-171 WBS2006-113
pp.185-190
ISEC 2005-12-16
15:40
東京 機械振興会館 MSPを使った量子複数秘密分散に関する考察
早稲田篤志双紙正和宮地充子北陸先端大
量子秘密分散法(Quantum Secret Sharing Schemes, QSSS)は,Hilleryらによって初... [more] ISEC2005-119
pp.53-60
IT, WBS, ISEC
(共催)
2005-03-18
10:20
京都 京大 量子秘密分散に関する検討
佐々木 賢早稲田篤志双紙正和宮地充子北陸先端大
量子秘密分散法(Quantum Secret Sharing Schemes, QSSS)は,Hilleryら\cite... [more] IT2004-71 ISEC2004-127 WBS2004-186
pp.7-11
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