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 53件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]非可聴周波数を利用した音響アプリケーションに関する一考察
青木直史須田祥平瀧上雄大山上晃平山本 強北大
近年,ハイレゾ規格の普及に見られるように,民生用の音響機器の性能が格段に強化されつつあり,音響機器の新しい利用形態を模索... [more] EA2017-14
pp.79-84
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]音響信号のダイナミクスに基づいたテンポ推定に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
本稿では,楽曲のテンポを推定する手法について実装した結果を示す.テンポは楽曲の類似度を推定するときに用いられる要素の一つ... [more] EA2017-16
pp.91-96
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]適応信号処理を用いた非線形歪み回路のモデリングに関する一検討
松永悠斗青木直史土橋宜典山本 強北大
エフェクタやアンプのデジタルモデリング手法として,最も良い結果を得られるのは,アナログ回路をそのままデジタルな数学モデル... [more] EA2017-17
pp.97-102
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]汎用PCにおける超音波を用いたジェスチャー検出に関する一検討
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大
消費者向け電子デバイスが普及する中,人と機械の自然なコミュニケーションの方法としてジェスチャーが注目されている.しかし,... [more] EA2017-18
pp.103-106
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
15:25
北海道 北海道大学 [招待講演]音響教育におけるサウンドプログラミングの可能性
青木直史北大
教科書をながめているだけでは難しそうに見える音響処理のしくみも,実際にプログラムを動作させてみると理解が深まることは少な... [more] EA2017-25
pp.143-150
EMM 2017-01-30
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 Pure Dataによる音響教育の可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] EMM2016-74
pp.1-6
MVE 2016-10-13
17:35
北海道 支笏湖丸駒温泉 ポケモンGOに関する大学生の意識調査
青木直史北大
本稿では,ポケモンGOが大学生にはどのように受けとめられているのか,アンケート調査を行った結果について報告する. [more] MVE2016-13
pp.47-50
EA 2016-07-08
12:50
静岡 ヤマハ 豊岡工場 Pure Dataによるサウンドプログラミングの可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] EA2016-14
pp.35-40
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
14:30
北海道 小樽経済センター Pure Dataによるマルチメディアプログラミングの可能性
青木直史藍 圭介北大
Pure Dataは,ブロック図を描くことでグラフィカルに処理を記述できることから,直感的な操作を好むクリエーターにとっ... [more] IT2016-17 EMM2016-17
pp.99-102
EMM 2016-01-19
11:15
宮城 東北大学片平キャンパス 北海道における「声を残す」プロジェクト
青木直史北大
ALSなどの病気により声を失う患者のQOL向上を目的として,病状が進行する前に声を録音しておき,意思伝達ツールの音声読み... [more] EMM2015-72
pp.67-70
MVE, HI-SIG-VR
(連催)
2015-10-08
09:25
北海道 小樽市観光物産プラザ メイカームーブメントを読み解くヒント
青木直史北大
モノづくりを通してプロトタイピングの能力を伸ばすことは,即戦力のエンジニアを育成するための重要な視点であり,こうした社会... [more] MVE2015-22
pp.5-6
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-03
15:40
東京 成蹊大学 6号館6階 食からリアリティを考える
青木直史北大
リアリティのある仮想世界を作り出すには,その前提として,人間がどのようなものにリアリティを感じるのか理解することが重要で... [more] IMQ2014-38 IE2014-99 MVE2014-86
pp.57-60
EMM 2015-01-28
13:30
宮城 東北大学工学研究科(青葉山キャンパス内) エンタテインメントにおける情報ハイディングの可能性
青木直史北大
ステガノグラフィや電子透かしといった実用的なアプリケーションだけでなく,トリックアートなどエンタテインメントの分野にも情... [more] EMM2014-66
pp.1-2
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 物語から生み出されるリアリティ
青木直史北大
リアリティのある仮想世界を作り出すには,その前提として,人間がどのようなものにリアリティを感じるのか理解することが重要で... [more]
MVE 2014-10-09
09:30
北海道 洞爺湖文化センター プロトタイピングから見たITエンジニア教育
青木直史葛西紘貴井上育美北大)・辻 順平産総研
ハードウェアとソフトウェアを組み合わせ,実際に動作するシステムを作り出すプロトタイピングの能力を伸ばすことが,ITエンジ... [more] MVE2014-32
pp.1-6
MVE 2014-06-07
13:00
北海道 北海道大学大学院情報科学研究科棟 [ポスター講演]プロトタイピングによるエンタテインメントの創造
青木直史北大
プロトタイピングを通してモノづくりの可能性を追求することは,新しいエンタテインメントを創造するうえで重要な視点になってい... [more] MVE2014-5
pp.101-102
EMM 2014-03-07
15:00
石川 北陸先端大(3/7), 近江町交流プラザ(3/8) [ポスター講演]量子化ビットのランダムシフトを利用した音声スクランブル法
朱 治山本克彦鵜木祐史北陸先端大)・青木直史北大
音声スクランブルは,不正コピーや盗聴を防止するために音声信号を暗号化し了解度を低下させることにより,ディジタル音声の内容... [more] EMM2013-109
pp.57-62
EMM 2014-01-27
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 音響学教育のための教材開発
青木直史北大
言語聴覚士を養成するためのカリキュラムのひとつに音響学があるが,理解を深めるには実際に音を聞いてもらうことが効果的である... [more] EMM2013-88
pp.1-4
EMM, EA
(共催)
2013-11-15
09:45
広島 県立広島大学 サテライトキャンパスひろしま 音韻修復現象に着目した半開示音声スクランブル法の検討
山本克彦朱 治鵜木祐史北陸先端大)・青木直史北大
音声スクランブル法は,ディジタル音声信号を暗号化することでその内容を秘匿する技術である.
この仕組みは不正コピーや盗聴... [more]
EA2013-78 EMM2013-78
pp.59-64
MVE, HI-SIG-VR
(連催)
2013-09-26
09:00
北海道 利尻町交流促進施設「どんと」 食のリアリティに関する一考察
青木直史北大
本稿では,食にまつわるリアリティをテーマとして,いくつかの話題を紹介する.視覚から見たリアリティと,味覚から見たリアリテ... [more] MVE2013-19
pp.1-4
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