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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICD 2017-04-21
09:35
東京 機械振興会館 [依頼講演]不揮発性SRAMのアーキテクチャとエネルギー性能
北形大樹周藤悠介山本修一郎菅原 聡東工大
 [more]
KBSE 2017-01-24
10:00
東京 機械振興会館 フィーチャモデルに対するGSN作成法の提案
宇都宮浩之山本修一郎名大
類似する構成要素からなる組み込みシステムを再利用するためのモデルとして,フィーチャモデルが知られている.しかし,フィーチ... [more] KBSE2016-34
pp.19-24
KBSE 2017-01-24
10:45
東京 機械振興会館 コンポーネントベース開発に対するO-DAによる形式的妥当性確認手法
山本椋太山本修一郎名大
 [more] KBSE2016-35
pp.25-30
KBSE 2017-01-24
11:30
東京 機械振興会館 O-DAにおける高保証アーキテクチャ開発手法の現状と課題
山本修一郎名大
筆者らがThe Open Groupに提案したO-DA(Open Dependability through Assur... [more] KBSE2016-36
pp.31-36
KBSE 2016-05-27
11:45
東京 同志社大学 東京オフィス 要求仕様化能力評価指標の提案
山本修一郎名大
要求仕様化がシステム開発に重要な成功要因であることは良く知られている.しかし,システム開発組織の要求仕様化能力を評価する... [more] KBSE2016-4
pp.19-24
KBSE 2016-03-04
13:10
大分 由布市湯布院公民館 保証ケース導入準備能力評価指標の提案
山本修一郎名大
技術面・管理面で,保証ケースを導入できるだけの準備が整っている企業でないと,保証ケース手法や教材を適切に活用できないとい... [more] KBSE2015-63
pp.85-90
KBSE 2015-10-29
16:10
東京 日本大学・理工学部・駿河台校舎 1号館 要求リスクコミュニケーション
山本修一郎名大
 [more] KBSE2015-37
pp.7-12
KBSE 2015-10-30
10:45
東京 日本大学・理工学部・駿河台校舎 1号館 入力分析に基づくコード保証方法の提案
宮林凌太渥美紀寿森崎修司山本修一郎名大
ソフトウェアのセキュリティに関する脆弱性は不正な入力に起因する場合が多
く,ソフトウェアを構成するモジュールの入力に対... [more]
KBSE2015-39
pp.17-22
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-24
09:00
北海道 札幌市教育文化会館 Atelier-Bによる形式検証手法の試行評価
山本椋太山本修一郎名大
本論文では,Bメソッドの開発ツールであるAtelier-B(CLEARSY社)を用いて実施した形式的検証手法の評価につい... [more] SS2015-29 KBSE2015-22
pp.143-148
KBSE 2015-05-26
10:45
  機械振興会館 地下3階 B3-6会議室 ソフトウェアプロダクトラインに対する保証ケースの研究課題
山本修一郎名大
プロダクトラインエンジニアリングに基づいて,フィーチャモデルと保証ケースを比較することにより,ソフトウェアプロダクトライ... [more] KBSE2015-8
pp.39-44
SWIM 2015-05-23
13:05
東京 機械振興会館 [特別講演]エンタープライズ・アーキテクチャの潮流と課題
山本修一郎名大
国際的なエンタープライズ・アーキテクチャ(EA)の標準化団体であるThe Open Groupに筆者らが昨年提出した標準... [more] SWIM2015-1
pp.1-6
KBSE 2015-03-05
15:55
東京 電通大(調布, 東3号館) モジュールを用いた安全性ケースの読解性向上手法についての考察
近藤純平森崎修司山本修一郎名大
システムが安全性を満足することを示すため安全性ケースが用いられる.しかし,多くの要素を含む安全性ケースの読解性には,シス... [more] KBSE2014-58
pp.37-42
KBSE 2015-03-05
16:40
東京 電通大(調布, 東3号館) 属性付保証ケースを用いたアーキテクチャ評価手法の提案
山本修一郎名大
NFR Frameworkによる定量的なアーキテクチャ評価手法が提案されている.しかし,保証ケースを作成するためのGSN... [more] KBSE2014-59
pp.43-48
KBSE 2015-01-26
16:20
東京 機械振興会館 B3F-2 ソフトウェア開発企業におけるD-Case活用方法の提案
小林展英・○宇都宮浩之山本佳和デンソークリエイト)・山本修一郎名大
ソフトウェア開発で作成する成果物の品質を高めるためには、上位者の経験や考え方を見える化して 担当者と正しく共有できること... [more] KBSE2014-44
pp.31-36
KBSE 2015-01-26
17:05
東京 機械振興会館 B3F-2 Systemigramとドメインクラス図の比較
山本修一郎名大
システム分析の図式手法について,問題状況理解の観点から,システミグラム図(Systemigram)とドメインクラス図を比... [more] KBSE2014-45
pp.37-42
KBSE 2014-11-06
14:45
京都 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) CDM記述のためのコンテクスト抽出手法の能力比較
松村昌典森崎修司渥美紀寿山本修一郎名大
CDMに基づくD-Case作成法では,CDMに記述されるシステム構成要素やその見たすべき条件等やそれらの関係によってD-... [more] KBSE2014-30
pp.13-18
KBSE 2014-11-06
15:30
京都 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) アシュアランスケースによるArchiMateのビジネスアーキテクチャの妥当性確認手法の考案
村井謙太山本修一郎名大
ArchiMate は,アーキテクチャをビジネス層,アプリケーション層,... [more] KBSE2014-31
pp.19-24
KBSE 2014-11-07
10:00
京都 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) 要求テンプレートを用いた要求分析法の調査
伊藤一希近藤純平下江 衛森崎修司渥美紀寿山本修一郎名大
本稿では,「自転車事故防止システム」を題材にして要求テンプレートを用いた要求分析を行うことにより,その問題点を明らかにす... [more] KBSE2014-34
pp.37-42
KBSE 2014-11-07
10:45
京都 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) 要求記述表を用いたテスト項目抽出手法の適用評価について
大林英晶森崎修司山本修一郎名大
 [more] KBSE2014-35
pp.43-46
KBSE 2014-11-07
13:00
京都 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) 操作性要求の定義手法の比較
山本修一郎名大
操作性要求の記述法について,非機能要求の定義における位置づけの観点から比較する.具体的には,BABOK,GQM,ソフトウ... [more] KBSE2014-36
pp.47-52
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