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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS
(第二種研究会)
2017-06-13
09:50
青森 弘前大学 誤り暗号文を使わないAESへの故障利用攻撃
庄司奈津松村竜我菅原 健崎山一男電通大
(事前公開アブストラクト) 今日までAES暗号に対する故障差分攻撃が広く研究されてきた. しかし, デバイスにビットフリ... [more]
HWS
(第二種研究会)
2017-06-13
10:15
青森 弘前大学 ダイオードレーザーを用いた光によるサイドチャネル認証
松村竜我庄司奈津菅原 健崎山一男電通大
(事前公開アブストラクト) 認証を行う際, 攻撃者が正規の認証距離から延伸して位置の偽装を行うリレー攻撃が問題になってい... [more]
HWS
(第二種研究会)
2017-06-13
11:40
青森 弘前大学 Row Hammerに関する基礎実験
辰巳恵里奈菅原 健崎山一男電通大
(事前公開アブストラクト) DRAMの特定の行にアクセスが繰り返されると,アクセスしていないにも関わらず,隣接した行でビ... [more]
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-03
10:15
北海道 サン・リフレ函館 サイドチャネル認証に向けた基礎的考察
松原有沙李 陽電通大)・林 優一東北大)・崎山一男電通大
近年電子マネーや入退出管理などの場面で,近距離無線通信を利用した認証技術が広く普及している.
しかし攻撃者が,認証者と... [more]
ISEC2014-10 SITE2014-5 ICSS2014-14 EMM2014-10
pp.1-8
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-18
14:50
北海道 札幌コンベンションセンター Arbiter PUFのFPGA実装における評価手法と脆弱性
町田卓謙中曽根俊貴崎山一男電通大
Physical Unclonable Function~(PUF)のハードウェア実装として回路の信号遅延差を利用するA... [more] ISEC2013-18 SITE2013-13 ICSS2013-23 EMM2013-20
pp.53-58
ISEC 2011-12-14
13:40
東京 機械振興会館 [招待講演]マスク対策AESに対する誤り暗号文を用いた故障感度解析 〜 CHES2011での発表のレビュー 〜
李 陽太田和夫崎山一男電通大
 [more] ISEC2011-66
p.25
ISEC, LOIS
(共催)
2011-11-15
09:25
大阪 大阪電気通信大学 クロック間衝突を用いた楕円曲線暗号実装に対する故障感度解析
阪本 光李 陽太田和夫崎山一男電通大
本稿では,クロック間衝突(Clockwise Collision)を用いた新たなフォールト解析攻撃手法を提案する. 一般... [more] ISEC2011-49 LOIS2011-43
pp.101-108
ISEC, IT, WBS
(共催)
2011-03-04
09:25
大阪 大阪大学 Triviumに対するセットアップタイミング違反にもとづく新しい故障差分攻撃
李 奇五味澤重友岩本 貢太田和夫崎山一男電通大
本論文はストリーム暗号であるTrivium に対してセットアップタイム違反に基づく新しい故障差分解析(DFA)を報告する... [more] IT2010-118 ISEC2010-122 WBS2010-97
pp.333-339
ISEC 2010-09-10
16:35
東京 機械振興会館 回転操作が可能な視覚復号型秘密分散法の一般的構成法
岩本 貢李 陽崎山一男太田和夫電通大
本稿では,シェアを回転して重ね合わせることで複数の秘密画像を復号可能な視覚復号型秘密分散法について考える.本方式はDro... [more] ISEC2010-49
pp.67-74
IT, ISEC, WBS
(共催)
2010-03-04
13:25
長野 信州大学長野(工学)キャンパス [招待講演]強識別不可能性理論とSHA-3プロジェクト 〜 ハッシュ関数設計のための理論研究と実装研究の現状 〜
太田和夫王 磊崎山一男電通大
ハッシュ関数の証明可能安全性を議論するとき,理論的には強識別不可能性が重要である.一方,米国標準技術局(NIST)が20... [more] IT2009-96 ISEC2009-104 WBS2009-75
pp.159-166
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-03
11:35
秋田 秋田大学 ゼロ知識性の完全化による'On the Fly'認証方式の効率化
サントソ バグス産総研)・太田和夫崎山一男電通大)・花岡悟一郎産総研
 [more] ISEC2009-30 SITE2009-22 ICSS2009-44
pp.161-168
ISEC 2009-05-22
11:35
東京 機械振興会館 A Novel Construction Method for Visual Secret Sharing Schemes Allowing Rotation of Shares
Yang LiMitsugu IwamotoKazuo OhtaKazuo SakiyamaUniv. of Electro-Comm.
2006年に岩本らは復号に回転操作を用いる視覚復号型秘密分散法(VSS scheme) を提案した.しかしながら,彼らの... [more] ISEC2009-5
pp.29-36
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