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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
09:20
沖縄 沖縄産業支援センター 音声生成過程を考慮したWaveNetに基づく音声波形合成法
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大
本研究では,最近新たに提案されたニューラルネットワークであるWaveNetを援用し,既存のボコーダの音響特徴量をWave... [more] EA2016-82 SIP2016-137 SP2016-77
pp.1-6
SP 2016-08-24
13:25
京都 京都大学学術情報メディアセンター Recurrent Neural Networkに基づく日常生活行動認識
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大
我々は高齢者のための生活行動見守りシステムの構築を目指しており,そのための中心技術が生活行動認識である.先行研究では,実... [more] SP2016-28
pp.7-12
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-19
10:00
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 ガウス過程状態空間モデルに基づく準周期的な非線形現象の予測手法の検討
玉森 聡松井知子統計数理研)・北沢真澄QOL
世の中では生物の個体数,太陽活動,気候変動,経済活動,生体リズムなど準周期的にその様相が変動する非線形な現象が広く観察さ... [more] PRMU2015-49 SP2015-18 WIT2015-18
pp.101-106
PRMU 2011-11-25
13:45
長崎 長崎大学 変分ベイズ法を用いた分離型2次元格子HMMに基づく顔画像認識
沢田 慶玉森 聡橋本 佳南角吉彦徳田恵一名工大
画像認識において,認識対象の位置や大きさの変動に対応するための手法として分離型2次元格子HMM (SL2D-HMM)に基... [more] PRMU2011-120
pp.125-130
PRMU 2009-03-14
09:30
宮城 東北工業大 状態継続長を考慮した分離型2次元格子HMMによる顏画像認識
高橋良彰玉森 聡南角吉彦徳田恵一名工大
本稿では,状態継続長を考慮した分離型2次元格子HMMを提案する.分離型2次元格子HMMは,顔の位置や大きさの正規化が確率... [more] PRMU2008-262
pp.153-158
PRMU 2009-03-14
10:00
宮城 東北工業大 回転変動を考慮した分離型2次元格子HMMによる顔画像認識
玉森 聡南角吉彦徳田恵一名工大
画像認識においては 認識対象の拡大縮小や回転といった幾何学的な変動に対応する必要がある. これまでに画像の横,縦方向の変... [more] PRMU2008-263
pp.159-164
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