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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICD 2016-04-15
10:55
東京 機械振興会館 [招待講演]車載向け高温Tj=175℃書換え1億回以上、エネルギー0.07mJ/8kBの90nm 1T-MONOS eFlashの開発
中西 悟三谷秀徳松原 謙吉田 浩河野隆司帯刀恭彦伊藤 孝倉藤 崇野口健二日高秀人山内忠明ルネサス エレクトロニクス
車載用途のフラッシュメモリを混載したマイコン向けに、90nmプロセスの1T-MONOS構造を採用した混載用フラッシュマク... [more] ICD2016-15
pp.77-81
OME 2014-10-10
13:40
大阪 大阪大学中之島センター 加熱スピンコート法による液晶性フタロシアニン配向膜の作製
東 卓也ミハリ フィデラナ ラマナナリヴォ大森雅志吉田浩之藤井彰彦尾崎雅則阪大
 [more] OME2014-41
pp.21-25
OME 2014-10-10
15:40
大阪 大阪大学中之島センター Electro-Optic Properties of Nano-Pore Dispersed Cholesteric Liquid Crystals with Varying Chiral Concentrations
Hoekyung KimJunji KobashiHiroyuki YoshidaMasanori OzakiOsaka Univ.
The chiral dopant concentration dependence of the threshold ... [more] OME2014-45
pp.45-49
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-07
13:10
大分 別府国際コンベンションセンタ 複数台の汎用PCによるマルチ画面コンテンツ表示システムの表示制御方式
椿 泰範吉田 浩神田準史郎三浦 紳三菱電機
複数のディスプレイで1枚の大きな表示面を構成するマルチ画面コンテンツ表示システムにおいて、表示品質を向上する表示制御方式... [more] IMQ2013-70 IE2013-179 MVE2013-108
pp.229-232
OME 2013-10-11
11:20
大阪 阪大中之島センター 時間領域差分法を用いたコレステリックブルー相液晶の光学特性解析
小川康宏吉田浩之尾崎雅則阪大
コレステリックブルー相液晶は自発的に光の波長程度の3次元周期構造を形成する液晶相であり、その光学的等方性や電界に対する高... [more] OME2013-55
pp.23-26
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2013-05-16
16:25
福岡 北九州国際会議場 コヒーレントキャッシュを用いたSoCのシステム設計技法
森高晃大奈良先端大)・○吉田浩章伴野 充米国富士通研)・中島康彦奈良先端大
1チップ上に多数のプロセッサコアを搭載するチップマルチプロセッサ(CMP)では,搭載するコア数の増大に伴い,メモリモデル... [more] VLD2013-10
pp.73-78
EMM 2013-03-08
09:00
京都 ATR マルチ画面向けデジタルサイネージ編集システムの開発
神田準史郎椿 泰範吉田 浩三浦 紳三菱電機
マルチ画面の高解像度を生かしたコンテンツの制作・再生を可能としたデジタルサイネージシステムを試作した.マルチ画面環境でも... [more] EMM2012-113
pp.35-39
OME 2013-03-05
13:10
佐賀 産総研九州センター テラヘルツ帯液晶素子の応答速度改善及び閾値電圧の低下
熊谷孝幸阪大)・伊東良太秋田県立大)・吉田浩之久保 等藤井彰彦阪大)・能勢敏明秋田県立大)・斗内政吉尾崎雅則阪大
テラヘルツ(THz) 波は、危険物や禁止薬物の検出、医療診断、大容量無線通信などへの応用が期待されている電磁波領域であり... [more] OME2012-95
pp.19-23
CQ 2013-01-25
14:10
東京 機械振興会館 [依頼講演]E-NoseとE-Tongueを用いたにおいや味の評価
吉田浩一アルファ・モス・ジャパン
Alpha MOSが開発したElectronic Nose (E-Nose)とElectronic Tongue (E-... [more] CQ2012-79
pp.33-38
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-26
11:20
福岡 九州大学百年講堂 Partially-Programmable Circuits with CAMs
Atsushi MatsuoShigeru YamashitaRitsumeikan Univ.)・Hiroaki YoshidaFujitsu Laboratories of Amerika
本論文では回路製造後のECOを実現することが可能な新しいフレームワークを提案する.提案フレームワークでは,本来はLSIs... [more] VLD2012-64 DC2012-30
pp.31-36
OME 2012-11-19
10:50
大阪 大阪大学中之島センター 講義室302 キャピラリ効果を用い作製したチオフェン系導電性高分子配向膜における熱処理効果
東 卓也山崎修幸吉田浩之藤井彰彦尾崎雅則阪大
 [more] OME2012-64
pp.11-16
VLD 2012-03-06
15:05
大分 ビーコンプラザ 動作レベル・レジスタ転送レベル混在設計記述向け高位合成手法
吉田浩章藤田昌宏東大/JST
高位合成技術を利用した設計手法では抽象度の高い動作レベル記述によって設計を行うため,高い生産性をもたらすことが可能である... [more] VLD2011-128
pp.49-54
OME 2011-09-22
13:55
大阪 大阪市中央公会堂 螺旋周期液晶薄膜の波長スイープレーザー応用
井上 曜吉田浩之井上健太塩崎祐介高橋雅也藤井彰彦尾崎雅則阪大
ドロップレット液晶が分散したコレステリック液晶薄膜素子を用いて、波長スイープレーザーが実現された。電界放射型走査電子顕微... [more] OME2011-41
pp.5-8
EE, IEE-SPC
(連催)
2011-07-29
13:45
北海道 釧路市生涯学習センター 宇宙用大型高性能リチウムイオン電池の試作評価
川瀬 誠内藤 均JAXA)・吉田浩明瀬川全澄ジーエス・ユアサテクノロジー
近年の国内外における宇宙機用の電池については,従来のアルカリ系からリチウムイオン電池にほぼ置き換わりつつあり,運用実績も... [more] EE2011-15
pp.97-100
CQ, CS
(併催)
2011-04-21
13:40
鹿児島 屋久島環境文化村センター [特別講演]IEEEにおける光アクセス標準化動向 〜 IEEE P1904.1(SIEPON)の概要 〜
滝澤基行吉田浩章富士通テレコムネットワークス
光アクセスの領域では日本,アジアを中心にIEEE規格で規定されるGE-PONが普及しており,さらに近年では次世代の光アク... [more] CS2011-1 CQ2011-6
pp.1-6(CS), pp.29-34(CQ)
WIT 2011-01-22
15:15
京都 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス レーザレンジファインダを用いたSLAMによる電動車いすの走行制御
吉田浩治鳥取大)・齊藤剛史九工大)・尾崎知幸小西亮介鳥取大
身体障がい者の方にとって電動車いすは重要な移動手段である.
しかし,操作者の操作ミスや判断の遅延により,危険な状況にさ... [more]
WIT2010-64
pp.43-47
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-11-29
13:50
福岡 九州大学医学部百年講堂 仮想マルチプロセッサモデルに基づく高速SoCプロトタイピング手法
吉田浩章藤田昌宏東大/JST
SoCでは高性能・高電力効率を両立するため,複数のプロセッサに加えて多数の特定用途アクセ... [more] VLD2010-58 DC2010-25
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-11-29
14:10
福岡 九州大学医学部百年講堂 発見的手法に基づくスケーラブルなインクリメンタル高位合成
小野翔平東大)・吉田浩章藤田昌宏東大/JST
近年のVLSIの大規模化・複雑化に伴い、高い抽象度で設計を記述することで
高い設計生産性を実現可能な高位合成手法の導入... [more]
VLD2010-59 DC2010-26
pp.13-18
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-11-30
11:05
福岡 九州大学医学部百年講堂 高性能SoCプロトタイプのFPGA実装方式の検討
谷田英生東大)・吉田浩章藤田昌宏東大/JST
SoCの大規模化と開発期間短縮に伴い,FPGAによるプロトタイプ実装が行われる機会が増加している.また,今後のSoCの実... [more] VLD2010-68 DC2010-35
pp.79-84
NLP, CAS
(共催)
2010-08-03
09:25
徳島 鳴門教育大学 グラフの最大誘導木を抽出する精度の高い発見的解法
吉田浩之高藤大介渡邉敏正広島大
グラフの最大誘導木抽出問題(以下,MAXIT)とは、「与えられたグラフにおける誘導部分グラフが木となる頂点集合のうちで,... [more] CAS2010-48 NLP2010-64
pp.79-84
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