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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ 2017-07-27
13:50
兵庫 神戸大学 NIRSを用いた脳活動の特徴量によるユーザインタフェースの推定
北端眞美稲積泰宏参沢匡将堀田裕弘富山大)・杉本 修内藤 整KDDI総研
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] CQ2017-37
pp.49-54
CQ 2017-07-28
15:00
兵庫 神戸大学 ノイズクラスタの推定に基づく客観評価フレームワークの構築
井藤七穂稲積泰宏堀田裕弘富山大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] CQ2017-46
pp.95-98
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-07
11:00
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 静止画像に対する脳活動計測から得られる特徴量を用いた主観評価値の予測モデルの構築
北端眞美稲積泰宏参沢匡将堀田裕弘富山大)・三功浩嗣内藤 整KDDI総研
ヒトが画像から受ける印象は顕在意識と潜在意識に分けられる.
顕在意識の計測にはアンケート評価が多く用いられ,潜在意識の... [more]
CQ2016-124
pp.89-92
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-07
10:35
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 画質評価とexemplar-based image inpaintingを用いた特徴領域検出
鈴木智大柴田啓司稲積泰宏堀田裕弘富山大
欠損の生じた画像から元の画像を復元するための技術としてInpaintと呼ばれる技術がある.その中の一つにExemplar... [more] IMQ2016-46 IE2016-161 MVE2016-69
pp.159-162
IE, CS
(共催)
IPSJ-AVM, ITE-BCT
(共催)
(連催) [詳細]
2016-12-09
13:00
石川 石川県地場産業振興センター 客観評価のための階層的クラスタリングに基づくノイズクラスタの予測
稲荷聖二稲積泰宏井藤七穂堀田裕弘富山大
画質評価 (IQA: Image Quality Assessment) は多くの動画像を扱うアプリケーションにおいて重... [more] CS2016-58 IE2016-94
pp.87-90
IE, CS
(共催)
IPSJ-AVM, ITE-BCT
(共催)
(連催) [詳細]
2016-12-09
13:25
石川 石川県地場産業振興センター 客観評価に基づくオブジェクト符号化の検討
宮山雄太稲積泰宏堀田裕弘富山大
静止画像符号化は一般的に画像領域全体を符号化する.故に,画像中に存在する主要なオブジェクトを考慮せずに符号化するため,画... [more] CS2016-59 IE2016-95
pp.91-95
NS, CQ, ICM, NV
(併催)
2016-11-25
14:00
山口 下関商工会議所 静止画像を対象としたNR型ノイズ予測器の検討
稲積泰宏井藤七穂堀田裕弘富山大
映像ストリーミングサービスにおいて,符号化劣化や伝送路エラーが発生すると,ユーザ体感品質が低下してしまう.ユーザ体感品質... [more] CQ2016-88
pp.83-87
IMQ, HIP
(共催)
2016-07-29
15:20
北海道 札幌市立大学芸術の森キャンパス NIRSによる異なる呈示環境時の脳活動の変化
澤田大貴杜 洋稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
 [more] IMQ2016-13 HIP2016-39
pp.37-41
IMQ, HIP
(共催)
2016-07-29
15:45
北海道 札幌市立大学芸術の森キャンパス IQAデータベースのための画像特徴量に基づくノイズ予測器の検討
稲積泰宏井藤七穂堀田裕弘富山大
画像の客観評価手法を開発するためには,画像と主観評価がセットになったデータベースが必要である.近年では公共利用可能な画質... [more] IMQ2016-14 HIP2016-40
pp.43-47
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-07
16:45
沖縄 名桜大 アンケート評価に対する因子分析結果と画像内容の関係
齊藤大祐稲積泰宏富山大)・吉野知伸内藤 整KDDI研)・参沢匡将柴田啓司堀田裕弘富山大
 [more] IMQ2015-46 IE2015-145 MVE2015-73
pp.103-106
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
10:55
沖縄 名桜大 映像内容と伝送路エラーの関係について
蔵本敬浩稲積泰宏富山大)・吉野知伸内藤 整KDDI研)・参沢匡将柴田啓司堀田裕弘富山大
 [more] CQ2015-140
pp.183-186
IMQ 2015-11-27
14:40
京都 京都工芸繊維大学 前景・背景を考慮した静止画像符号化法の検討
宮山雄太稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
近年,画像コンテンツの高解像度化に伴い情報量が膨大化するため,さらなる高効率な符号化が求められる.そこで本研究では,画像... [more] IMQ2015-21
pp.5-8
IMQ 2015-11-27
15:05
京都 京都工芸繊維大学 GrabcutとInpaintingを用いたSeam Carvingの品質改善
グェン カク フン稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
 [more] IMQ2015-22
pp.9-13
IMQ 2015-05-22
14:00
富山 富山大学 ノイズ間の類似性に基づく客観評価モデルの性能改善
稲荷聖二稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
画質評価 (IQA: Image Quality Assessment) は多くの動画像を扱うアプリケーションにおいて重... [more] IMQ2015-1
pp.1-4
IMQ 2015-05-22
14:25
富山 富山大学 動画像中の品質変化に伴う視線運動変化の分析
宮山雄太稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
近年の動画像に於ける情報量の膨大化が進む中,新たな動画像符号化手法として顕著性を用いるものが提案されている.しかし,動画... [more] IMQ2015-2
pp.5-9
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
14:25
東京 成蹊大学 6号館6階 画像のコンテンツ内容及び劣化が脳血流に与える影響
杜 洋稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大
画像符号化を利用すると、画質劣化は生じるが、伝送情報量が大幅に削減できる
ため、地デジやBlu-rayに代表されるよう... [more]
IMQ2014-64 IE2014-125 MVE2014-112
pp.179-182
IMQ 2014-08-01
14:25
富山 富山大学 画像の印象評価における好みと注視領域の関連性の解析
駒井ほたる石川高専)・稲積泰宏富山大)・川除佳和石川高専
現在までに提案されている多くの主観品質推定技術は,絵柄によって主観品質の推定精度にばらつきが生じるという「推定精度の絵柄... [more] IMQ2014-8
pp.7-12
IMQ 2014-08-01
14:50
富山 富山大学 集合知に基づく画像のROI推定法の検討
木戸口里美石川高専)・稲積泰宏富山大)・川除佳和石川高専
近年,Flickr,YouTube,Picasa,Facebookなどのソーシャルメディアサイトに投稿された大量の画像,... [more] IMQ2014-9
pp.13-18
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-07
08:45
大分 別府国際コンベンションセンタ 主観評価に基づいた静止画像の多次元類似度の算出
上田敦史稲積泰宏堀田裕弘富山大
従来からの類似度は,単一の値で表されるため,何がどう異なるかという具体的なフィードバックが不可能であるという問題点があっ... [more] IMQ2013-48 IE2013-157 MVE2013-86
pp.117-120
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-07
09:10
大分 別府国際コンベンションセンタ SVMを用いた静止画像に対するノイズ判別法
青嶋大地稲積泰宏堀田裕弘富山大
従来の研究では,ブラーやガウシアンノイズのような単一のノイズを含む画像を対象にノイズ判別を行っていた.しかし,世の中で利... [more] IMQ2013-49 IE2013-158 MVE2013-87
pp.121-124
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