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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ 2015-09-04
13:30
鹿児島 鹿児島大学工学部 類似度を用いた確率共鳴現象の定量評価
五十嵐健悟山元勇輝内藤啓介藤井啓輔川浦稚代名大)・森 政樹名大医学部附属病院)・池田 充今井國治名大
確率共鳴現象とは、適度なノイズが信号と共鳴することでシステムの応答が最大となる現象である。筆者らは以前に、CT画像上で確... [more] IMQ2015-12
pp.1-4
MI 2015-03-03
13:40
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ 大腸ひだ検出処理に基づく大腸内視鏡ナビゲーションシステムに関する検討
近藤弘明小田昌宏古川和宏宮原良二名大)・廣岡芳樹名大医学部附属病院)・後藤秀美名大)・北坂孝幸愛知工大)・森 健策名大
本稿では,大腸内にある病変部の見落としを軽減するため,大腸内視鏡画像および3次元CT画像を用いた大腸内視鏡の先端位置推定... [more] MI2014-102
pp.237-242
IMQ 2014-12-20
14:55
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス 確率共鳴現象を利用したCT画像における鮮鋭度の改善
山元勇輝内藤啓介遠地志太藤井啓輔川浦稚代名大)・森 政樹名大医学部附属病院)・池田 充今井國治名大
逐次近似処理(ASIR)は、ノイズ低減に有効な手法であることが広く知られているのと同時に、信号のエッジが不鮮鋭になること... [more] IMQ2014-19
pp.17-22
IMQ 2014-12-20
15:20
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス 脳血管のフラクタル性を用いたヨード製剤の動態解析
内藤啓介山元勇輝藤井啓輔川浦稚代名大)・西本卓也森 政樹名大医学部附属病院)・池田 充今井國治名大
以前、筆者らは、造影剤の分子構造に着目し、その違いが造影能に影響することを理論的に解明した。しかし、これはあくまでも造影... [more] IMQ2014-20
pp.23-28
IMQ 2013-10-18
14:20
千葉 千葉大学 確率共鳴を利用したコントラスト分解能の改善
山元勇輝藤井啓輔高瀬郁子名大)・遠地志太阪大医学部附属病院)・川浦稚代名大)・森 政樹名大医学部附属病院)・池田 充・○今井國治名大
近年,確率共鳴と呼ばれる現象が非線形システム内で発見され,これを応用する研究が様々な分野で行われるようになってきた.そこ... [more] IMQ2013-13
pp.7-10
MI 2013-07-18
13:45
宮城 東北大学片平キャンパス・さくらホール 3次元腹部CT像および磁気式位置センサを用いた大腸内視鏡トラッキング手法の開発
近藤弘明小田昌宏古川和宏宮原良二名大)・廣岡芳樹名大医学部附属病院)・後藤秀実名大)・北坂孝幸愛知工大)・森 健策名大
CT像を用いた大腸検査はCTコロノグラフィと呼ばれ,近年広く行われている.これにより発見された病変に対して,大腸内視鏡を... [more] MI2013-24
pp.27-32
IMQ 2012-11-23
13:50
千葉 千葉大学西千葉キャンパス 逐次近似法を用いた脳動脈CT画像の画質評価
高瀬郁子名大)・遠地志太阪大医学部附属病院)・川浦稚代名大)・森 政樹名大医学部附属病院)・池田 充今井國治名大
近年、逐次近似法と呼ばれる画像再構成法が開発され、この方法で再構成されたCT画像は従来よりもノイズが少なく、滑らかな画像... [more] IMQ2012-23
pp.5-10
IMQ 2012-11-23
14:15
千葉 千葉大学西千葉キャンパス 頭部3D-CT Angiographyにおける血管輪郭の定量評価
遠地志太阪大医学部附属病院)・○今井國治高瀬郁子川浦稚代池田 充名大)・森 政樹名大医学部附属病院
現在,脳動脈瘤治療における術前検査として,3D-CT Angiography(3D-CTA)検査は必須となっている.この... [more] IMQ2012-24
pp.11-16
WIT 2012-01-28
15:00
愛知 名古屋工業大学 53号館5234講義室 下肢感覚運動統合機能のためのリハビリテーションシステムの開発 〜 維持期脳卒中片麻痺患者に対する定量的評価の考察 〜
山崎一徳今泉大地佐藤徳孝森田良文鵜飼裕之名工大)・伊藤 忠名古屋市大/名大医学部附属病院)・小向徹哉リハステージ東海
脳卒中発症後6ヶ月を経過した維持期においても,適切なリハビリテーションによる身体機能の回復が実証されつつある.しかし,姿... [more] WIT2011-65
pp.73-78
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