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知能ソフトウェア工学研究会(KBSE) [schedule] [select]
専門委員長 飯島 正 (慶大)
副委員長 金田 重郎 (同志社大)
幹事 松野 裕 (日大), 中川 博之 (阪大)
幹事補佐 小形 真平 (信州大), 橋浦 弘明 (日本工大)

日時 2016年 3月 3日(木) 09:25 - 18:20
2016年 3月 4日(金) 09:20 - 19:00
議題 一般 
会場名 由布市湯布院公民館 視聴覚室 
住所 〒879−5102 大分県由布市湯布院町川上3758−1
交通案内 http://www.city.yufu.oita.jp/kurashi/syougaigakusyu/kouminkan/yufuin_kouminkan/
会場世話人
連絡先
信州大学大学院 理工学系研究科 小形真平

3月3日(木) 午前  学生及び若手発表
09:25 - 10:30
  09:25-09:30 委員長挨拶 ( 5分 )
(1) 09:30-10:00 マイクロEVのためのEDLC蓄電バッファを備えた急速充電システムの構成法 田中聖也福壽伸雄金田重郎同志社大
(2) 10:00-10:30 有価証券報告書に基づく中堅ソフトウェア産業の経営分析 臼井由樹金田重郎同志社大
  10:30-10:40 休憩 ( 10分 )
3月3日(木) 午前  学生及び若手発表
10:40 - 12:10
(3) 10:40-11:10 ペルソナ分析に基づくコンテンツ間距離と多次元尺度法を用いたWebサイト制作手法 笠谷昌弘・○芝本雅史井田明男金田重郎同志社大
(4) 11:10-11:40 Matching source code using abstract syntax trees in version control Jonathan van den BergHirohide HagaDoshisha Univ.
(5) 11:40-12:10 存在従属性に基づくユースケース図の自動生成手法 〜 公営住宅管理システムを例として 〜 矢野寛将・○中西啓太井田明男金田重郎同志社大
  12:10-13:10 昼休憩 ( 60分 )
3月3日(木) 午後  一般講演
13:10 - 15:10
(6) 13:10-13:50 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュアなソフトウェア開発のためのモデリングツールの開発 田中俊一田中昂文沓澤 脩学芸大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・宗藤誠治日本IBM
(7) 13:50-14:30 ユースケース部品の組み合わせに対する目標の満足度の検査 松浦佐江子芝浦工大)・小形真平信州大)・青木善貴日本ユニシス
(8) 14:30-15:10 フィーチャモデルの近似化と製品導出コストに関する考察 岸 知二高松幸平早大
  15:10-15:20 休憩 ( 10分 )
3月3日(木) 午後  招待講演
15:20 - 16:50
(9) 15:20-16:50 [招待講演]不確かさを抱擁するモデル駆動開発 鵜林尚靖九大
  16:50-17:00 休憩 ( 10分 )
3月3日(木) 午後  一般講演
17:00 - 18:20
(10) 17:00-17:40 Gitを用いた不確かさのマネジメント 深町拓也鵜林尚靖細合晋太郎亀井靖高九大
(11) 17:40-18:20 AspectJによる不確かさを包容した単体テスト環境 渡辺啓介深町拓也鵜林尚靖細合晋太郎亀井靖高九大
3月4日(金) 午前  一般講演
09:20 - 10:40
(12) 09:20-10:00 近赤外線分光法による脳活動計測における姿勢変動の影響除去 山崎 純高橋 聖日大)・石田健二デンソー)・古川一喜望月 寛中村英夫日大
(13) 10:00-10:40 細粒度履歴情報と講義のコンテクストを活用したプログラミング学習支援環境 橋浦弘明日本工大)・森 一樹芝浦工大)・田中昂文櫨山淳雄学芸大)・古宮誠一NII
  10:40-10:50 休憩 ( 10分 )
3月4日(金) 午前  一般講演
10:50 - 12:10
(14) 10:50-11:30 要求分析におけるユーザ操作記録によるユーザビリティ評価支援手法 後藤祐吾・○小形真平岡野浩三信州大
(15) 11:30-12:10 相手の知識モデルを使用した議論システムに基づく戦略的説得対話 横浜静夏高橋和子関西学院大
  12:10-13:10 昼休憩 ( 60分 )
3月4日(金) 午後  一般講演
13:10 - 15:10
(16) 13:10-13:50 保証ケース導入準備能力評価指標の提案 山本修一郎名大
(17) 13:50-14:30 D-Caseに基づく議論構造可視化支援ツールのプロトタイプ開発と、スマートコミュニティにおける合意形成へ向けた基礎実験 松野 裕日大)・石垣 陽坂東幸一電通大)・木藤浩之東大)・河野理愛コグニティ)・田中健次電通大
(18) 14:30-15:10 消費者向け製品のための効果的なリスク共有手法の提案 八木英光高井利憲飯田 元奈良先端大
  15:10-15:20 休憩 ( 10分 )
3月4日(金) 午後  一般講演
15:20 - 17:20
(19) 15:20-16:00 データ項目の属性従属性に着目したマイクロサービスアーキテクチャ実現のためのガイドライン 〜 強靱な骨格と柔軟な可変部分をもったビジネスアプリケーションのために 〜 井田明男金田重郎同志社大
(20) 16:00-16:40 リエンジニアリング開発への概念モデルの適用 神 明夫鈴木源吾井上雅之飯村結香子堀川桂太郎NTT
(21) 16:40-17:20 ドメイン間オントロジーおよびルールの構造化コンテキスト指向統合 飯島 正慶大
  17:20-17:30 休憩 ( 10分 )
3月4日(金) 午後  学生及び若手発表
17:30 - 19:00
(22) 17:30-18:00 組込みソフトウェア開発のためのコンテキスト指向モデリング言語のための考察 谷川郁太九大)・小倉信彦東京都市大)・菅谷みどり芝浦工大)・渡辺晴美東海大)・久住憲嗣福田 晃九大
(23) 18:00-18:30 コンテキスト指向プログラミングのためのレイヤ相互作用図の考察 森谷大輔小川英理上條弘貴渡辺晴美東海大
(24) 18:30-19:00 画面遷移モデルと整合性を保つGUI設計支援手法 赤瀬智也小形真平岡野浩三信州大
  - 委員長挨拶

講演時間
一般講演発表 30 分 + 質疑応答 10 分
学生及び若手発表発表 20 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
KBSE 知能ソフトウェア工学研究会(KBSE)   [今後の予定はこちら]
問合先 飯島 正(慶應義塾大学)
E-: iiaeio
幹事団
E-: kb-sff 
お知らせ ◎最新の情報はKBSE研究会ホームページでご確認ください.
http://www.ieice.org/iss/kbse/


Last modified: 2016-02-14 19:47:53


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