電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
 トップ  戻る   前のOCS研究会 / 次のOCS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


光通信システム研究会(OCS) [schedule] [select]
専門委員長 平野 章 (NTT)
副委員長 森田 逸郎 (KDDI研)
幹事 小林 孝行 (NTT), 山本 義典 (住友電工)

通信方式研究会(CS) [schedule] [select]
専門委員長 横谷 哲也 (金沢工大)
副委員長 中里 秀則 (早大)
幹事 谷口 友宏 (NTT), 牟田 修 (九大)

日時 2017年 1月19日(木) 13:00 - 18:15
2017年 1月20日(金) 09:20 - 14:20
議題 コア・メトロシステム,海底伝送システム,光アクセスシステム・次世代PON,イーサネット,光伝達網(OTN),伝送監視制御,光伝送システム設計・ツール,モバイル光連携,一般 
会場名 九州産業大学 2号館 国際文化学部 E棟 3F 2E309教室 
住所 〒813-8503 福岡県福岡市東区松香台2-3-1
交通案内 JR九産大前駅から構内まで徒歩1分
http://www.kyusan-u.ac.jp/guide/map/access.html
会場世話人
連絡先
工学部 電気情報工学科 織田一弘 教授
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費についてはこちらをご覧ください.参加費のお支払いが必要な研究会は,CS研究会です.

1月19日(木) 午後 
座長: 大柴 小枝子(京都工繊大)
13:00 - 15:10
  13:00-13:05 開会の挨拶 ( 5分 )
(1)
CS
13:05-13:30 CAN FDにおけるバイポーラNRZ符号化アーキテクチャとその特性評価 宍戸建之松下達貴梅原大祐若杉耕一郎京都工繊大
(2)
CS
13:30-13:55 モバイルフロントホールNW実現に向けた10Gbps級CPRI信号へのAMCC信号重畳による影響評価 中川剛二曽根恭介富士通)・吉田節生小田祥一朗富士通研)・滝澤基行廣瀬佳生富士通)・星田剛司富士通研
(3)
CS
13:55-14:20 TDD-based Mobile Fronthaulと他サービスの同一TDM-PON収容の提案と評価 久野大介島田達也王 寛小林孝行中山 悠寺田 純大高明浩NTT
(4)
CS
14:20-14:45 TDM-PONシステムのMFH適用に向けた上りフレーム遅延低減方式の一検討 平野幸男西谷隆志名倉健一小崎成治三菱電機
(5)
CS
14:45-15:10 5Gモバイルの無線リソース割当て最適化のためのハードウェアアクセラレーション技術 有川勇輝鵜澤寛之坂本 健木村俊二NTT
  15:10-15:20 休憩 ( 10分 )
1月19日(木) 午後 
座長: 中村 守里也(明治大)
15:20 - 16:35
(6)
OCS
15:20-15:45 OCDMAにおけるQD-SOAで構成した干渉抑圧 西野真弘細谷 剛八嶋弘幸東京理科大
(7)
OCS
15:45-16:10 モバイルトラフィック変動を考慮したスモールセル基地局のスリープモード制御によるMBHネットワークにおける省電力効果の検証 曽根恭介富士通研)・Inwoong KimXi WangFLA)・青木泰彦関 宏之富士通
(8)
OCS
16:10-16:35 5G光収容向け100GコヒーレントPONシステムにおけるAMCC信号を用いた自動波長割当によるONU登録制御機能の検証 田野文彦吉間 聡勝又隆晶三浦浩志野口由比多長沢明子鈴木巨生野田雅樹三菱電機
  16:35-16:45 休憩 ( 10分 )
1月19日(木) 午後 
座長: 寺田 純(NTT)
16:45 - 18:15
(9)
CS
16:45-17:30 [特別招待講演]第5世代セルラネットワークにおける無線アクセス技術と光伝送技術への期待 三瓶政一阪大
(10)
CS
17:30-18:15 [特別招待講演]光アクセスシステムの仮想化・部品化技術および標準化動向 ~ サービスへの即応性と経済化に向けて ~ 浅香航太原田拓弥氏川裕隆吉野 學太田憲行可児淳一鈴木謙一大高明浩NTT
1月20日(金) 午前 
座長: 栖川 淳(日立製作所)
09:20 - 10:10
(11)
CS
09:20-09:45 固定長周期重畳図を用いたPLCの通信特性の解析 上野大二郎喜田健司佐野勇司木本伊彦東洋大)・石川博康日大)・篠永英之東洋大
(12)
CS
09:45-10:10 超多チャネルIPブロードキャスト配信に向けた冗長構成の検討 藤原稔久笠原康信結城直彦清水秀和須川智規NTT
  10:10-10:20 休憩 ( 10分 )
1月20日(金) 午後 
座長: 吉間 聡(三菱電機)
10:20 - 12:00
(13)
OCS
10:20-10:45 直接検波システムにおける4値/7値符号化の適用によるPAM4信号の帯域制限耐力及び波長分散耐力の向上 増田 陽山本秀人河原光貴曽根由明河合伸悟福徳光師NTT
(14)
OCS
10:45-11:10 光パス到達性を向上させるSimplified Optical Cross Connect の帯域狭窄特性改善 谷田部 漠松山友理恵竹下仁士藤澤慎介中田武志田島章雄小熊健史NEC
(15)
OCS
11:10-11:35 帯域可変大容量インタフェースにおける中間帯域リンクの高信頼化に向けた一検討 桑原世輝田中貴章乾 哲郎山田義朗小林正啓NTT
(16)
OCS
11:35-12:00 4サブキャリア連携光周波数制御を適用した400Gスーパーチャネル信号の実験検討 小玉崇宏・○野口由比多佐野勇人吉田 剛鈴木巨生三菱電機
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
1月20日(金) 午後 
座長: 牟田 修(九州大学)
13:00 - 14:20
(17)
CS
13:00-13:25 励起光強度最適化によりEDFAの過渡応答を抑圧したバースト光増幅中継方式 益本佳奈中川雅弘松田俊哉保米本 徹片山 勝行田克俊NTT
(18)
CS
13:25-13:50 容量可変なOFDMA-PON向けサブキャリア割当切替動作の実証 栖川 淳若山浩二菊池信彦日立
(19)
CS
13:50-14:15 1G,10G,NG-PON2,及び映像配信システム共存下における線形/非線形クロストークの影響検討 原 一貴田口勝久谷口友宏西原 晋浅香航太鈴木謙一新居丈司大高明浩NTT
  14:15-14:20 閉会の挨拶 ( 5分 )

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
特別招待講演発表 40 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
OCS 光通信システム研究会(OCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 小林 孝行 (NTT)
TEL: 046-859-4373 FAX: 046-859-5541
E-: ba

山本 義典 (住友電工)
TEL: 045-853-7172 FAX: 045-851-1565
E-: oinfoi 
お知らせ ◎OCS Webページ:http://www.ieice.org/~ocs/jpn-new/index.php
◎OCS研究会では、2007年より「光通信システム研究会 奨励賞」および「光通信システム研究会 論文賞」を設立しました。毎年9月~翌年8月のOCS研究会に投稿・発表された講演を対象に選考し、翌年12月の光通信システムシンポジウムにて表彰します。詳しくはOCS Webページをご覧下さい。
CS 通信方式研究会(CS)   [今後の予定はこちら]
問合先 谷口 友宏(NTT)
牟田 修(九大)
E-: n2015n 
お知らせ ◎最新情報は,CS研究会ホームページを御覧下さい.
http://www.ieice.org/cs/cs/jpn/


Last modified: 2017-01-06 12:32:08


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会資料(技術研究報告)の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[CS研究会のスケジュールに戻る]   /   [OCS研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のOCS研究会 / 次のOCS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会