電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
 トップ  戻る   前のRCS研究会 / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


無線通信システム研究会(RCS) [schedule] [select]
専門委員長 村田 英一 (京大)
副委員長 眞田 幸俊 (慶大), 福田 英輔 (富士通研), 須山 聡 (NTTドコモ)
幹事 旦代 智哉 (東芝), 西村 寿彦 (北大)
幹事補佐 山本 哲矢 (パナソニック), 石原 浩一 (NTT), 村岡 一志 (NEC), 衣斐 信介 (阪大), 西本 浩 (三菱電機)

情報理論研究会(IT) [schedule] [select]
専門委員長 大橋 正良 (福岡大)
副委員長 村松 純 (NTT)
幹事 吉田 隆弘 (横浜商科大), 八木 秀樹 (電通大)
幹事補佐 葛岡 成晃 (和歌山大)

信号処理研究会(SIP) [schedule] [select]
専門委員長 奥田 正浩 (北九州市大)
副委員長 村松 正吾 (新潟大), 相川 直幸 (東京理科大)
幹事 宮田 高道 (千葉工大), 渡邊 修 (拓殖大)
幹事補佐 中本 昌由 (広島大)

日時 2018年 1月22日(月) 10:00 - 18:35
2018年 1月23日(火) 10:00 - 16:50
議題 無線通信のための信号処理,学習,数理,情報理論および一般 
会場名 サンポートホール高松 
住所 〒760-0019 香川県高松市サンポート2−1
交通案内 JR高松駅から徒歩3分,高松空港からリムジンバスでJR高松駅行き約45分
http://www.sunport-hall.jp
会場世話人
連絡先
香川大学工学部 松岡諒
087-825-5000
他の共催 ◆IEEE IT Society Japan Chapter共催 IEEE Signal Processing Society Tokyo Joint Chapter協賛
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費についてはこちらをご覧ください.参加費のお支払いが必要な研究会は,RCS研究会です.

1月22日(月) 午前  RCS(1)
10:00 - 12:05
(1) 10:00-10:25 R&D activities for 5G in IEICE technical committee on radio communication systems in FY2016 Part I Hidekazu MurataKyoto Univ.)・Yukitoshi SanadaKeio Univ.)・Eisuke FukudaFujitsu Labs)・Satoshi SuyamaNTT DOCOMO)・Tomoya TandaiToshiba)・Toshihiko NishimuraHokkaido Univ.)・Tetsuya YamamotoPanasonic)・Koichi IshiharaNTT)・Shinsuke IbiOsaka Univ.)・Hiroshi NishimotoMitsubishi Electric
(2) 10:25-10:50 R&D activities for 5G in IEICE technical committee on radio communication systems in FY2016 Part II Yukitoshi SanadaKeio Univ.)・Hidekazu MurataKyoto Univ.)・Eisuke FukudaFujitsu Labs)・Satoshi SuyamaNTT DOCOMO)・Tomoya TandaiToshiba)・Toshihiko NishimuraHokkaido Univ.)・Tetsuya YamamotoPanasonic)・Koichi IshiharaNTT)・Shinsuke IbiOsaka Univ.)・Hiroshi NishimotoMitsubishi Electric
(3) 10:50-11:15 [奨励講演]電波暗号化機能を有する上りリンクカオス非直交多元接続手法の GaBP適用による大規模化の検討(仮) 岡本英二堀池直登名工大)・山本哲矢パナソニック
(4) 11:15-11:40 [奨励講演]5G低SHF帯Massive MIMOにおける実伝搬データを用いた特性評価 奥山達樹須山 聡増野 淳奥村幸彦NTTドコモ
(5) 11:40-12:05 [奨励講演]確率伝搬法に基づく大規模MIMO信号検出のための適応スケールビリーフに関する一検討 高橋拓海衣斐信介三瓶政一阪大
1月22日(月) 午前  IT(1)
10:50 - 12:05
(6) 10:50-11:15 The Capacity Region of Identification, Compression and Secret-Key Generation Rates in Biometric Identification System Vamoua YachongkaHideki YagiUniv. of Electro-Comm.
(7) 11:15-11:40 相異なるハフマン符号が構成される2値無記憶拡大情報源の条件に関する一検討 ~ 縮約過程で第一統合記号と第二統合記号が同一グループに属する場合 ~ 宮 希望青学大)・吉田隆弘横浜商科大)・地主 創青学大
(8) 11:40-12:05 Hadamard-type Matrices on Finite Fields and Their Applications Tetsuya KojimaNIT, Tokyo College
  12:05-13:05 昼食 ( 60分 )
1月22日(月) 午後  RCS(2)
13:05 - 14:45
(9) 13:05-13:30 NB-IoTにおける同期信号に周波数ホッピング受信を用いたときのセルID検出確率特性 志村 彩佐和橋 衛東京都市大)・永田 聡岸山祥久NTTドコモ
(10) 13:30-13:55 位相雑音に対して耐性のある高次Circular QAM信号空間配置の設計法及びBER特性 鄭 斌佐和橋 衛東京都市大)・神谷典史NEC
(11) 13:55-14:20 周期性干渉除去におけるサイドバンド選択法 木村祐哉田野 哲侯 亜飛岡山大
(12) 14:20-14:45 オーバーラップ周波数領域等化を適用した陪直交FSK伝送方式 川本剛嗣中島昭範東中雅嗣佐野裕康岡村 敦三菱電機
1月22日(月) 午後  RCS(3)
13:05 - 14:45
(13) 13:05-13:30 Polar符号における凍結ビット決定法に関する検討 三木信彦渡邊祥之香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ
(14) 13:30-13:55 Polar符号を用いた適応符号化伝送に関する一検討 伊藤啓太岡本英二NITech)・竹中秀樹國森裕生豊嶋守生NICT
(15) 13:55-14:20 Deterministic Interleaver Design for Turbo Codes Bohulu Kwame AckahChenggao HanUEC
(16) 14:20-14:45 2相Z接続可能な完全相補系列系を用いたCDMAシステム 水由 光佐藤輝正韓 承鎬電通大
1月22日(月) 午後  SIP(1)
13:05 - 14:45
(17) 13:05-13:30 複素畳み込み型基底系学習によるマイクロ波ドップラーセンサ信号の分解 清藤智介中静 真千葉工大
(18) 13:30-13:55 通過域平たん基準かつ阻止域等リプル基準に基づいた低遅延低域通過整数階微分器の一設計法 藤川貴浩國井良介吉田 嵩相川直幸東京理科大
(19) 13:55-14:20 スペクトル勾配の低ランク性を考慮したハイパースペクトル画像の復元 栗原竜司奥田正浩北九州市大
(20) 14:20-14:45 総和伝搬法を用いた分散近似メッセージ伝搬アルゴリズム 早川 諒中井彩乃京大)・林 和則阪市大
  14:45-14:55 休憩 ( 10分 )
1月22日(月) 午後  RCS(4)
14:55 - 16:35
(21) 14:55-15:20 高速移動環境における高周波数帯Massive MIMO伝送の特性評価 須山 聡奥山達樹増野 淳奥村幸彦NTTドコモ
(22) 15:20-15:45 大規模MIMOシステムのビーム形状とビーム選択数に関する特性評価 山本順平西村寿彦大鐘武雄小川恭孝北大)・岸山祥久武田大樹NTTドコモ
(23) 15:45-16:10 GaBP適用による上りリンク大規模カオスMIMO伝送方式の検討 堀池直登岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニック
(24) 16:10-16:35 マルチユーザMIMOにおける空間相関およびCSIフィードバック量の誤差存在下における特性評価
[変更あり]
阿部京華若林翔太宜野座直岐山口一弘松江英明諏訪東京理科大
1月22日(月) 午後  RCS(5)
14:55 - 16:35
(25) 14:55-15:20 Massive MIMOを用いたマルチビーム・スタジアムWi-Fiの一検討 太田 厚田中 健後藤和人北 直樹NTT
(26) 15:20-15:45 24GHz帯レーダを用いた心拍計測方法の一検討 田中祥之諏訪東京理科大)・齋藤光正CQ-S ネット)・松江英明諏訪東京理科大
(27) 15:45-16:10 BLEビーコンの多次元観測による屋内位置推定に関する一検討 鳥居寛享衣斐信介三瓶政一阪大
(28) 16:10-16:35 屋内環境におけるBLEとカメラを用いた統合位置推定に関する一検討 酒井直樹衣斐信介三瓶政一阪大
  16:35-16:45 休憩 ( 10分 )
1月22日(月) 午後  特集(1)
16:45 - 17:35
(29) 16:45-17:35 [招待講演]確率共鳴現象の通信への応用 山里敬也名大)・田所幸浩田中宏哉豊田中研)・荒井伸太郎岡山理科大)・中島康雄平岡真太郎名大
  17:35-17:45 休憩 ( 10分 )
1月22日(月) 午後  特集(2)
17:45 - 18:35
(30) 17:45-18:35 [招待講演]確率伝搬法による多次元信号検出 大鐘武雄西村寿彦小川恭孝北大
1月23日(火) 午前  RCS(6)
10:00 - 12:10
(31) 10:00-10:25 電波伝搬特性に基づく信号分解と空間ベクトル合成を用いた秘密情報伝送方式の盗聴耐性の評価 辻 和輝笹岡秀一岩井誠人同志社大
(32) 10:25-10:50 ミラーリングヌルステアリングを用いた情報共有における盗聴者に対する安全性 野口哲也田久 修信州大)・藤井威生電通大)・大槻知明慶大)・笹森文仁半田志郎信州大
(33) 10:50-11:15 BLEにおけるICAに基づくSDMAのための端末間の周波数誤差に関する一検討 瀧川将弘衣斐信介三瓶政一阪大
(34) 11:15-11:40 QAMを用いる適応量子化中継伝送におけるしきい値の最適化に関する一検討 凌 心悦衣斐信介阪大)・宮本健司NTT)・三瓶政一阪大)・寺田 純大高明浩NTT
(35) 11:40-12:10 [依頼講演]コヒーレント光伝送システムにおけるディジタル信号処理 五十嵐浩司阪大
1月23日(火) 午前  IT(2)
10:30 - 12:10
(36) 10:30-10:55 レート分割法に基づく強干渉通信路に対する格子符号 吉岡佑起八木秀樹電通大
(37) 10:55-11:20 定常無記憶情報源に対するポーラ分極の簡潔な証明と非定常無記憶情報源への拡張 楊 玉明八木秀樹電通大
(38) 11:20-11:45 強安全性条件とコスト制約を課した双方向放送型通信路 稲葉顕則八木秀樹電通大
(39) 11:45-12:10 固定長列符号化に基づく2次元制約符号の達成可能レートの導出 平田和哉和田山 正名工大
1月23日(火) 午前  SIP(2)
10:30 - 11:45
(40) 10:30-10:55 グラフウェーブレット変換に基づくグラフ信号のスケーラブル符号化 井田大城田中雄一東京農工大
(41) 10:55-11:20 グラフ信号処理におけるポリフェーズフィルタバンクの設計 崎山亮恵田中雄一東京農工大
(42) 11:20-11:45 Nonlinear approximation using for audio source separation Lu WangTomoaki OhtsukiKeio Univ.
  12:10-13:10 昼食 ( 60分 )
1月23日(火) 午後  特集(3)
13:10 - 14:00
(43) 13:10-14:00 [招待講演]メッセージ伝播復調法の新展開:期待値伝播法 竹内啓悟豊橋技科大
  14:00-14:10 休憩 ( 10分 )
1月23日(火) 午後  特集(4)
14:10 - 15:00
(44) 14:10-15:00 [特別招待講演]無線通信の世界に身をおいて(仮題) 生越重章香川大
  15:00-15:10 休憩 ( 10分 )
1月23日(火) 午後  RCS(7)
15:10 - 16:50
(45) 15:10-15:35 NOMAとOMAを同時に活用した無線リソース割り当て法に関する検討 末永大明菅沼碩文蛭間信博天堤拓郎前原文明早大
(46) 15:35-16:00 ヘテロジーニアスネットワークにおける実数値遺伝的アルゴリズムを用いたトラヒック分散方式 関井孝弘生越重章香川大
(47) 16:00-16:25 高密度無線アクセス環境における端末分布に応じたデータベース参照型無線リソース制御法 若尾佳佑アベセカラ ヒランタ河村憲一鷹取泰司NTT
(48) 16:25-16:50 マルチレートワイヤレスネットワークに適した符号化キャッシュ方式の評価 瀧田 愼神戸大)・廣友雅徳佐賀大)・森井昌克神戸大

講演時間
一般講演(IT/SIP)発表 20 分 + 質疑応答 5 分
一般講演(RCS)発表 18 分 + 質疑応答 7 分
奨励講演(RCS)発表 18 分 + 質疑応答 7 分
依頼講演(RCS)発表 20 分 + 質疑応答 10 分
招待講演(IT/RCS/SIP)発表 45 分 + 質疑応答 5 分
特別招待講演(RCS)発表 45 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
RCS 無線通信システム研究会(RCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 衣斐 信介 (阪大)
E-:r_- 
IT 情報理論研究会(IT)   [今後の予定はこちら]
問合先 情報理論研究会幹事
E-:it-c(幹事、幹事補佐)
.
吉田隆弘(横浜商大)
八木秀樹(電通大)
葛岡成晃(和歌山大) 
SIP 信号処理研究会(SIP)   [今後の予定はこちら]
問合先 宮田 高道(千葉工業大学)
E: it-ba 


Last modified: 2017-11-20 00:33:20


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会資料(技術研究報告)の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[IT研究会のスケジュールに戻る]   /   [SIP研究会のスケジュールに戻る]   /   [RCS研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のRCS研究会 / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会