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ソフトウェアサイエンス研究会(SS) [schedule] [select]
専門委員長 緒方 和博 (北陸先端大)
副委員長 中田 明夫 (広島市大)
幹事 小林 隆志 (東工大), 肥後 芳樹 (阪大)
幹事補佐 島 和之 (広島市大)

日時 2017年 3月 9日(木) 09:30 - 17:20
2017年 3月10日(金) 09:15 - 15:10
議題 一般 
会場名 てんぶす那覇 
住所 〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目2番10号
交通案内 http://www.tenbusu.jp/shisetsu_riyou/access/index.html

3月9日(木) 午前 
09:30 - 10:45
(1) 09:30-09:55 クロック凍結機構を持つ稠密時間プッシュダウンオートマトンの記号実行 平岡 祥結縁祥治名大
(2) 09:55-10:20 モデル計数を用いた量的情報流解析のための論理式簡約と静的解析 中島聖斗橋本健二酒井正彦関 浩之名大
(3) 10:20-10:45 純戦略ゲームのデバッグ 中島 震NII
  10:45-11:00 休憩 ( 15分 )
3月9日(木) 午前 
11:00 - 12:15
(4) 11:00-11:25 再利用に基づく自動プログラム修正における更新順および類似度順の実装と評価 谷門照斗横山晴樹鷲見創一肥後芳樹楠本真二阪大
(5) 11:25-11:50 バグ予測に向けたJavaメソッドの名前と実装の特徴の関係に関する考察 鈴木 翔阿萬裕久川原 稔愛媛大
(6) 11:50-12:15 Javaのメソッド等価性判定とその応用 岡野浩三信州大)・原内 聡三菱電機)・小形真平信州大)・関澤俊弦日大)・小原岳士信州大
  12:15-13:45 休憩 ( 90分 )
3月9日(木) 午後 
13:45 - 15:25
(7) 13:45-14:10 コード内コンテキストを用いた履歴情報取得のためのGitクライアントの拡張 佐々木美和小倉直徒まつ本真佑楠本真二阪大
(8) 14:10-14:35 バージョン管理システムにおけるスプリットコミットの調査およびその検出手法の提案 有馬 諒肥後芳樹楠本真二阪大
(9) 14:35-15:00 イシュー上の議論構造の可視化とその理解支援ツール 大内裕晃林 晋平東工大)・善明晃由サイバーエージェント)・佐伯元司東工大
(10) 15:00-15:25 中大規模OSS開発時のInformation seekingのためのトレーサビリティ可視化ツールの試作 沓澤 脩学芸大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・鷲崎弘宜早大
  15:25-15:40 休憩 ( 15分 )
3月9日(木) 午後 
15:40 - 17:20
(11) 15:40-16:05 前処理命令による可変点を考慮した共変更ルール抽出 森 達也小林隆志林 晋平東工大)・渥美紀寿京大
(12) 16:05-16:30 分散表現ベクトルを用いたソースコード検索及び分類の検討 山本哲男日大
(13) 16:30-16:55 ソースコードの変更目的と依存関係の向きや距離の関係の分析 上田裕己神谷年洋島根大
(14) 16:55-17:20 プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の調査と予測モデルの構築 田中大樹崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・藤原賢二豊田高専)・飯田 元奈良先端大
  - 一日目の研究会終了後に懇親会を行います.
懇親会については別途アナウンスします.
3月10日(金) 午前 
09:15 - 10:30
(15) 09:15-09:40 Androidアプリケーションの並行実行における予期しない消費電力増加の検出 稲垣貴大結縁祥治名大
(16) 09:40-10:05 応答時間の均一化を目的としたReal-Time Calculusによるシステム同定手法 岡本怜也中田明夫広島市大
(17) 10:05-10:30 デッドライン制約を考慮しヒープメモリ削減を行うマルチタスクスケジューリング手法の提案 鈴木悠斗中田明夫広島市大
  10:30-10:45 休憩 ( 15分 )
3月10日(金) 午前 
10:45 - 12:00
(18) 10:45-11:10 十分完全性を持たない階層的条件付き項書換え系の合流性証明 黒田貴之西田直樹関 浩之名大
(19) 11:10-11:35 非線形トップダウン木変換器において問合せ保存が決定可能であるための十分条件 石原 鷹橋本健二関 浩之名大
(20) 11:35-12:00 マルチタスクシステム仕様に対する性能検証のタスク併合による効率化 橋本和磨中田明夫広島市大
  12:00-13:30 休憩 ( 90分 )
3月10日(金) 午後 
13:30 - 15:10
(21) 13:30-13:55 ソフトウェア仕様記述法の適用による物語学の精密化 大木美奈子鯵坂恒夫福安直樹満田成紀松延拓生和歌山大
(22) 13:55-14:20 ゴール指向要求分析法における不適切なゴール詳細化の検出 淺野圭亮林 晋平佐伯元司東工大
(23) 14:20-14:45 OSSプロジェクトにおける不確かさに関する実証分析 ~ なぜ不確かさは生まれ、いつ解消されるのか? ~ 村岡北斗深町拓也山下一寛鵜林尚靖亀井靖高九大
(24) 14:45-15:10 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析支援システムの評価 櫨山淳雄田中俊一学芸大)・田中昂文東京農工大)・宗藤誠治日本IBM)・大久保隆夫情報セキュリティ大
  - 二日目の研究会終了後に研究専門委員会を開催します.
幹事団および専門委員は出席をお願いします.

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
SS ソフトウェアサイエンス研究会(SS)   [今後の予定はこちら]
問合先 肥後芳樹 (大阪大学)
TEL: 06-6879-4111
FAX: 06-6879-4114
E-: ist-u 
お知らせ ◎最新の情報はSIGSS研究会ホームページでご確認ください.
http://www.sa.cs.titech.ac.jp/sigss/


Last modified: 2017-01-12 11:52:34


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