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講演抄録/キーワード
講演名 2018-01-19 16:15
[招待講演]プロジェクションマッピング研究の最新動向
岩井大輔阪大
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抄録 (和) 身の回りの様々な実空間面にプロジェクタから映像を投影重畳し,仮想空間とシームレスに融合するプロジェクションマッピングは,広範な応用が期待されている.一方,プロジェクションマッピングでは,通常の映像投影では想定されていないような状況での投影が求められており,それによる投影画質の顕著な悪化を解決するため,基盤技術の研究が進められている.また,基盤技術の進展は,プロジェクションマッピングの新規応用分野の開拓を促進している.本講演では,プロジェクションマッピング研究において進められている基盤技術の研究開発と,応用展開の最新動向について述べる. 
(英) Projection mapping dynamically augments the appearance of a real surface by digital image projection. It has been applied in many application fields such as medicine, entertainment, and product design. However, the projected results are always suffered from the reflectance properties of the surface such as spatially varying textures, subsurface scattering, and inter-reflection, and also from projector's technical limitations such as low dynamic range, narrow depth-of-field, and latency. Fundamental technologies have been widely researched to overcome these limitations. The advances in the fundamental technologies also expand the application fields of projection mapping. This talk will introduce state-of-the-art technologies and applications in projection mapping research field.
キーワード (和) プロジェクションマッピング / 投影型複合現実感 / / / / / /  
(英) Projection mapping / spatial augmented reality / projection-based mixed reality / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 117, no. 391, PRMU2017-143, pp. 319-323, 2018年1月.
資料番号 PRMU2017-143 
発行日 2018-01-11 (PRMU, MVE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 PRMU MVE IPSJ-CVIM  
開催期間 2018-01-18 - 2018-01-19 
開催地(和) 大阪府立大学 
開催地(英)  
テーマ(和) AR,VR関連技術とその応用 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PRMU 
会議コード 2018-01-PRMU-MVE-CVIM 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) プロジェクションマッピング研究の最新動向 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Recent Advancements in Projection Mapping Research 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) プロジェクションマッピング / Projection mapping  
キーワード(2)(和/英) 投影型複合現実感 / spatial augmented reality  
キーワード(3)(和/英) / projection-based mixed reality  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 岩井 大輔 / Daisuke Iwai / イワイ ダイスケ
第1著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
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講演者
発表日時 2018-01-19 16:15:00 
発表時間 60 
申込先研究会 PRMU 
資料番号 IEICE-PRMU2017-143,IEICE-MVE2017-64 
巻番号(vol) IEICE-117 
号番号(no) no.391(PRMU), no.392(MVE) 
ページ範囲 pp.319-323 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-PRMU-2018-01-11,IEICE-MVE-2018-01-11 


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