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講演抄録/キーワード
講演名 2018-01-18 16:15
[招待講演]災害対応ICTの最新標準化動向
荒木則幸NTT
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抄録 (和) 近年,ITU-Tにおいて災害救援システムやネットワークの耐久性及び回復に関する災害対応ICTの国際標準化が進められてきた.またITU-Dにおいても各国の耐災害ICTによるサービス/システム事例がまとめられ報告されている.本稿では,近年のITU等における災害対応通信技術の国際標準化動向について報告する. 
(英) Recently, resilient information and communication technologies (ICT), such as disaster relief systems, network resilience and recovery, have been standardized in ITU-T. Also, use case of resilient ICT services/systems in several countries have been summarized and reported in ITU-D. This paper reports recent progresses on standardization topics related to resilient ICT in ITU.
キーワード (和) 耐災害ICT / 災害救援システム / ネットワーク回復 / ITU / / / /  
(英) Resilient ICT / Disaster relief system / Network recovery / ITU / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 117, no. 387, OFT2017-60, pp. 19-22, 2018年1月.
資料番号 OFT2017-60 
発行日 2018-01-11 (OFT) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 OFT  
開催期間 2018-01-18 - 2018-01-19 
開催地(和) 熊本市民会館 
開催地(英)  
テーマ(和) 一般、通信設備の災害対策と保全のセッション 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 OFT 
会議コード 2018-01-OFT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 災害対応ICTの最新標準化動向 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Latest standardization trend of resilient ICT 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 耐災害ICT / Resilient ICT  
キーワード(2)(和/英) 災害救援システム / Disaster relief system  
キーワード(3)(和/英) ネットワーク回復 / Network recovery  
キーワード(4)(和/英) ITU / ITU  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 荒木 則幸 / Noriyuki Araki / アラキ ノリユキ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
NTT Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2018-01-18 16:15:00 
発表時間 25 
申込先研究会 OFT 
資料番号 IEICE-OFT2017-60 
巻番号(vol) IEICE-117 
号番号(no) no.387 
ページ範囲 pp.19-22 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-OFT-2018-01-11 


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