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講演抄録/キーワード
講演名 2017-01-24 11:30
O-DAにおける高保証アーキテクチャ開発手法の現状と課題
山本修一郎名大
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抄録 (和) 筆者らがThe Open Groupに提案したO-DA(Open Dependability through Assuredness)では,高い信頼性を持つアーキテクチャの開発手法が標準化されている.本稿では,わが国におけるO-DAの取り組みの現状を明らかにするとともに,今後を展望する.具体的には,O-DAテンプレート,主張間の主張間の優先順位の合意手法,ディペンダビリティ原則定義法,EAに対する対する保証ケース作成法,保証ケースレビュ手法などについて説明する. 
(英) The O-DA (Open Dependability through Assuredness) is a The Open Group standard proposed by authors. O-DA standardizes basic concepts on the assured Architecture Development Method.
This paper discusses trend and issues on O-DA approaches in Japan. It also explains future directions of O-DA. O-DA template, consensus building method for resolving conflicts among claims, dependability principles definition method, assurance case creation method for EA, and assurance case review method are specially explained.
キーワード (和) O-DA / EA / 保証ケース / ディペンダビリティ / ABACE / / /  
(英) O-DA / EA / Assurance case / Dependability / ABACE / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 418, KBSE2016-36, pp. 31-36, 2017年1月.
資料番号 KBSE2016-36 
発行日 2017-01-16 (KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 KBSE  
開催期間 2017-01-23 - 2017-01-24 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg. 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2017-01-KBSE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) O-DAにおける高保証アーキテクチャ開発手法の現状と課題 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Trend and Issues on Assured Architecture Development Method for O-DA 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) O-DA / O-DA  
キーワード(2)(和/英) EA / EA  
キーワード(3)(和/英) 保証ケース / Assurance case  
キーワード(4)(和/英) ディペンダビリティ / Dependability  
キーワード(5)(和/英) ABACE / ABACE  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 山本 修一郎 / Shuichiro Yamamoto / ヤマモト シュウイチロウ
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
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講演者
発表日時 2017-01-24 11:30:00 
発表時間 45 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 IEICE-KBSE2016-36 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.418 
ページ範囲 pp.31-36 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-KBSE-2017-01-16 


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