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講演抄録/キーワード
講演名 2016-07-14 15:50
マルウェアの通信モデルによるクラスタリング精度の評価
畑田充弘早大/NTTコミュニケーションズ)・森 達哉早大
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抄録 (和) 日々大量に出現するマルウェアはアンチウイルスソフトで検知できない検体も多い.未知の検体であっても,マルウェアの挙動は既知の検体と同様であるといった判定ができれば,既知の検体とは異なる挙動を示す未知の検体に対する詳細解析や対策の優先度を上げることができる.そこで,マルウェアの通信モデルを提案し,教師なし学習の一種であるDBSCANによりクラスタリングし,その評価結果を報告する. 
(英) A vast number of new malware samples have been developed for decades, and antivirus software may fail to detect evasive attacks. If we can identify that the activity of unknown malware is close to the activity of known malware, it is effective to prioritize countermeasure against different unknown malware. In this paper, we aim to build a model of malware traffic model and evaluate clustering analysis by unsupervised learning, DBSCAN.
キーワード (和) マルウェア / 動的解析 / 通信モデル / 教師なし学習 / / / /  
(英) Malware / Dynamic analysis / Traffic model / Unsupervised learning / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 131, ICSS2016-24, pp. 59-64, 2016年7月.
資料番号 ICSS2016-24 
発行日 2016-07-07 (ISEC, SITE, ICSS, EMM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 EMM ISEC SITE ICSS IPSJ-CSEC IPSJ-SPT  
開催期間 2016-07-14 - 2016-07-15 
開催地(和) 中市コミュニティーホール Nac 
開催地(英)  
テーマ(和) セキュリティ,一般 
テーマ(英) security, etc 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ICSS 
会議コード 2016-07-EMM-ISEC-SITE-ICSS-CSEC-SPT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) マルウェアの通信モデルによるクラスタリング精度の評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Evaluation of Clustering Analysis Based on Malware Traffic Model 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) マルウェア / Malware  
キーワード(2)(和/英) 動的解析 / Dynamic analysis  
キーワード(3)(和/英) 通信モデル / Traffic model  
キーワード(4)(和/英) 教師なし学習 / Unsupervised learning  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 畑田 充弘 / Mitsuhiro Hatada / ハタダ ミツヒロ
第1著者 所属(和/英) 早稲田大学/NTTコミュニケーションズ株式会社 (略称: 早大/NTTコミュニケーションズ)
Waseda University/NTT Communications Corporation (略称: Waseda Univ./NTT Communications)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 森 達哉 / Tatsuya Mori / モリ タツヤ
第2著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
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講演者
発表日時 2016-07-14 15:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 ICSS 
資料番号 IEICE-ISEC2016-24,IEICE-SITE2016-18,IEICE-ICSS2016-24,IEICE-EMM2016-32 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.129(ISEC), no.130(SITE), no.131(ICSS), no.132(EMM) 
ページ範囲 pp.59-64 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ISEC-2016-07-07,IEICE-SITE-2016-07-07,IEICE-ICSS-2016-07-07,IEICE-EMM-2016-07-07 


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