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講演抄録/キーワード
講演名 2014-11-06 14:45
CDM記述のためのコンテクスト抽出手法の能力比較
松村昌典森崎修司渥美紀寿山本修一郎名大
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抄録 (和) CDMに基づくD-Case作成法では,CDMに記述されるシステム構成要素やその見たすべき条件等やそれらの関係によってD-Caseの構造や,ノードに記述される
内容が決まる.しかし,CDMに基づく作成法はシステムコンテクスト自体を発見法というものが必要である.本稿では,実験を通しシステムコンテクストを明確にする能力の比較分析を説明する. 
(英) In case of describing D-Case diagrams based on CDM(Context Dependency Matrix), the system components as well as conditions and inter relationships among them are effectively used to describe the structure and the node content of D-Case diagrams.
In this paper, we show a comparative capability analysis to clarify system context by using an example.
キーワード (和) アシュアランスケース / ディペンダビリティケース / システムコンテクスト / コンテクスト依存行列 / システミグラム / / /  
(英) Assurance Case / Dependability Case / System Contexts / Context Deoendancy Matrix / Systemigram / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 292, KBSE2014-30, pp. 13-18, 2014年11月.
資料番号 KBSE2014-30 
発行日 2014-10-30 (KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 KBSE  
開催期間 2014-11-06 - 2014-11-07 
開催地(和) 同志社大(京都/室町キャンパス,寒梅館3F) 
開催地(英) Doshisha Univ.(Kanbai-kan 3F, Muromachi Campus, Kyoto) 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) Genaral session 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2014-11-KBSE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) CDM記述のためのコンテクスト抽出手法の能力比較 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Comparative capability analysis on the context description methods for CDM 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) アシュアランスケース / Assurance Case  
キーワード(2)(和/英) ディペンダビリティケース / Dependability Case  
キーワード(3)(和/英) システムコンテクスト / System Contexts  
キーワード(4)(和/英) コンテクスト依存行列 / Context Deoendancy Matrix  
キーワード(5)(和/英) システミグラム / Systemigram  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松村 昌典 / Masanori Matsumura / マツムラ マサノリ
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 森崎 修司 / Shuji Morisaki / モリサキ シュウジ
第2著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 渥美 紀寿 / Noritoshi Atsumi / アツミ ノリトシ
第3著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 山本 修一郎 / Shuichiro Yamamoto / ヤマモト シュウイチロウ
第4著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
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講演者
発表日時 2014-11-06 14:45:00 
発表時間 45 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 IEICE-KBSE2014-30 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.292 
ページ範囲 pp.13-18 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-KBSE-2014-10-30 


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