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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-15 11:25
アーキテクチャに基づく検証ケースの提案
山本修一郎名大
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抄録 (和) システムの妥当性を形式手法だけで検証することは実践的ではない.このため形式手法と,テストやレビュなどとの組み合わせを明確化するための手法が求められている.
本稿では,アーキテクチャに基づいて形式手法による検証範囲を明確化する検証ケースを提案する. 
(英) Although formal method is attracted to verify system correctness, it is not practical to verify every property of system only by formal methods. Therefore the integration with formal methods and assurance case methods is expected. In this paper, architecture based quality case method is surveyed and then the verification case method is proposed to integrate architectural argument decomposition and formal evidences.
キーワード (和) ディペンダビリティケース / アシュアランスケース / アーキテクチャ / 検証ケース / 形式手法 / / /  
(英) Dependability Case / Assurance Case / Architecture / Verification Case / Formal Method / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 496, KBSE2012-82, pp. 79-83, 2013年3月.
資料番号 KBSE2012-82 
発行日 2013-03-07 (KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 KBSE  
開催期間 2013-03-14 - 2013-03-15 
開催地(和) 芝浦工業大学 
開催地(英) Shibaura Institute of Technology 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General session 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2013-03-KBSE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) アーキテクチャに基づく検証ケースの提案 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A proposal on architecture based verification case 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ディペンダビリティケース / Dependability Case  
キーワード(2)(和/英) アシュアランスケース / Assurance Case  
キーワード(3)(和/英) アーキテクチャ / Architecture  
キーワード(4)(和/英) 検証ケース / Verification Case  
キーワード(5)(和/英) 形式手法 / Formal Method  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 山本 修一郎 / Shuichiro Yamamoto / ヤマモト シュウイチロウ
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
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講演者
発表日時 2013-03-15 11:25:00 
発表時間 35 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 IEICE-KBSE2012-82 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.496 
ページ範囲 pp.79-83 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-KBSE-2013-03-07 


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