電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン (ESS/通ソ/ISS)
技報アーカイブ (エレソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2012-09-21 12:10
インターネット設計原理の見直し 〜 多様性,集合知,レイヤリング 〜
河野美也シスコシステムズ)・浅羽登志也IIJ-II)・田島弘隆ファイブ・フロント
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) インターネット設計原理を見直すと,その根幹にあるのは相互作用と不確定性であることがわかる.それらを踏まえ, 新たな3つの観点−「多様性の考慮」,「集合知の活用」,「レイヤリング」を追加することを提案する. 
(英) The essential parts of the Internet Design Principle are found to be Interaction and Uncertainty. Based on them, here we propose to add three new viewpoints, - "Consideration for Diversity", "Application of Collective Wisdom", and "Layering".
キーワード (和) アーキテクチャ / 設計原理 / 相互作用 / 不確定性 / 多様性 / 集合知 / レイヤリング /  
(英) Network Architecture / Design Principle / Interaction / Uncertainty / Diversity / Collective Wisdom / Layering /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 212, IA2012-14, pp. 19-24, 2012年9月.
資料番号 IA2012-14 
発行日 2012-09-14 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 IA  
開催期間 2012-09-21 - 2012-09-21 
開催地(和) IIJ神保町三井ビル 
開催地(英)  
テーマ(和) インターネット運用・管理、一般 (JANOG共催) 
テーマ(英) Internet Operation and Management, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2012-09-IA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) インターネット設計原理の見直し 
サブタイトル(和) 多様性,集合知,レイヤリング 
タイトル(英) Re-thinking the Internet Design Principle 
サブタイトル(英) Diversity, Collective Wisdom, and Layering 
キーワード(1)(和/英) アーキテクチャ / Network Architecture  
キーワード(2)(和/英) 設計原理 / Design Principle  
キーワード(3)(和/英) 相互作用 / Interaction  
キーワード(4)(和/英) 不確定性 / Uncertainty  
キーワード(5)(和/英) 多様性 / Diversity  
キーワード(6)(和/英) 集合知 / Collective Wisdom  
キーワード(7)(和/英) レイヤリング / Layering  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 河野 美也 / Miya Kohno / コウノ ミヤ
第1著者 所属(和/英) シスコシステムズ (略称: シスコシステムズ)
Cisco Systems (略称: Cisco Systems)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 浅羽 登志也 / Toshiya Asaba / アサバ トシヤ
第2著者 所属(和/英) IIJ イノヴェーション インスティテュート (略称: IIJ-II)
IIJ Innovation Institute (略称: IIJ-II)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 田島 弘隆 / Hirotaka Tajima / タジマ ヒロタカ
第3著者 所属(和/英) ファイブ・フロント (略称: ファイブ・フロント)
Fivefront (略称: Fivefront)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2012-09-21 12:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2012-14 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.212 
ページ範囲 pp.19-24 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-IA-2012-09-14 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会